揶白 (KF)

絵画

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  • 願い

    南無末法下種の大導師

    神サルタヒコ 向かって大和姫、巫女殿、

     

    そう言い、私は歌を大きく歌う躍りを大切に一行します。

     

     

    「わたしは冬にやり直しますます、増す増す、益々、マスから始まり大きく書く力で一石二鳥。」

     

    願うは、八のような末広がり、皆のその未来。

     

     

     

     

     

    下種とは、種だね物や人を重んじる中で、心身の大切さを言う。

     

     

     

     

    情緒と文書の秋、言い合える夏、友よ!!春、

     

    秋も春も抱えて収まらない。

     

     

     

    この大きな籠を、

     

     

     

    大事にしてくれたら私は一生の恩義を尽くす喜びに、思います。

     

     

     

     

     

     

     

     

    天の伝書鳩のように、神を知った頃に人間自身の良い形の人姿を見る。でもそれは悪い人だと聞く。

     

     

    銅像を真ん中に。「良い、けどそいつはあかん。」まで、踏み込んで伝えたい。踏み込む心を伝えたい。踏み込む力を伝えたい。

     

     

     

     

     

     

     

     

    どう上手く渡すか、伝えるか、

    自分の技巧に集中として、

     

    外向きでない。

     

    もともと、身体として男は狩りにいくよう作られていて、女は家にいる。

     

    名のある神、名のない神、向かう方向を考え愛され進む。

     

     

    ひとりがひとり、人が人、一人じゃないこと。

     

    冬は、ここから貯蓄が許されている、特化する、とわかる。頑張っていけるとわかったら頑張る!やっていける、不安に強くなった。

     

    祈りを見て祈りに尽くす。

     

     

    ぐるりとして、もう一度伝えたいのは、

     

     

    自分を抑える神を自分で持って、そして大きく映えている。じゃなきゃ大きく栄えない。

     

     

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