揶白 (KF)

絵画

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    Works 46

揶白 (KF)

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揶白 (KF)

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    Works 46
  • 殻とひよこたち

    ぶよぶよの老婆であった。

     

     

    祖母は、いつまでも預金が降りてくると思ってふんぞり返ってる。特に悩んでもいない。

     

    と、ナカマルが言うてた。

     

     

    弥勒が現れたときに私は、

     

    ・来ないでいいから

     

     

     

     

    と述べた。

     

     

     

     

     

    今は、私はCLAMPのホーリックや、龍の動画など見て修行の一心を辿っている。

     

     

     

     

     

     


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  • 森人

     

    設定

     

     

    ・「私」は森の人。よそから来たまた森の人。

    「あなたは木こりですか?リスもいますよ。」このところの賢者はリスに嫉妬します。石とかが無く手持ちぶさたなのでしょう。

    ・偶然出会った

    ・小さいけどこっちの野に聖家がある

    「ご用なんすな。」

    ・自分がそれなりに教徒だったことを知ったばかり

     

     

    瞑想の考え方。

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  • 独白一人II

    独白一人といって風と語り合っていた。

     

     

     

     

     

     

     

    「見切る」

     

    それを纏めて置いておく。

     

     

     

     

     

    何でそれでモウケがないん?

     

     

     

     

    と、聞かれる。

     

     

     

     

     

     

    私は自分のキャラ設定に驚いた。

     

     

     

     

    清貧の良かれがあるからだ、時代だ。と言った。

     

     

     

     

     

     

    「道」が、

     

     

     

     

    伝えきれなかった歴史がある。と言った。

     

     

     

     

    客観的に不格好だなぁ、とは思っていた。

     

     

     

     

    聞くところ、昔からもともと恰好の要る国の性格で、

     

     

     

     

    馴染まなくて良い、とか、慣れなくて良い、と言われてるのは、

     

     

     

     

     

    恰好だから。

     

     

     

     

     

    らしい。

     

     

     

     

     

     

     

     

    本質的に、パフォーマーになれる人は漫画喫茶の暗い場所で趣味に耽る。それがごろごろいる。

     

     

     

    技に傾倒するから、アニメに偏るのだろう。私は、動きを観ている。「動き」は、その界隈では主体的な感性。

     

     

     

     

     

     

     

    昔の武士は、“自由な”袴を着て、花を生けていた。その点自分たちとは違う。見習いは出来る。

     

    長老は、見て習うから見習いと言い、見習いすらむずかしいと言っていた。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    働き詰めているとこう思う、人間を紙の一面だと思っている人でも、紙のように燃えやすいのではなく燃える火には敵わないだろう。もうそこに私の目はないのだから。この火を今日は説明する。

     

     

     

     

     

     

    漫画を一枚の紙面にする。

     

     

    これを心、という間の含めた次元なるものにたいしては、

     

     

    ちゃんと厚みがあるということだ。

     

     

     

     

    自分の気持ちからかけ離れたセリフでは間に合わない。

     

     

     

    心の前に紙面を置いて、いたずらをする感じだ。

     

     

    それを紙を、しっかり「媒体」にして自分の声を吹き込み、気持ちをそうめんのように流す。

     

     

     

    裏を持つことの出来たまま立てる。

     

     

     

     

     

     

    …良く知っている話であるが、

     

     

     

     

     

    これをすることに特に意味は、無い。しかし、何かに役立つ筈だ💦

     

     

     

     

     

     

     

    まぁ、趣味が濃くて装備的なものには合うだろう。

     

     

     

    与謝野晶子のスピリットと私は話している。この人は草だったのだ。私は思う、私は草として完結している、何か咲かそうとも色彩が固着しない。あの人は、まだ“自由な”時代の人。詩を読むと面白い、今からでは考えられない形の定式があって、夢と分かって広がりを持っていた。こういう典型的な詩の定着を浪漫と呼んだ。そればかりではよくないと、叙情が枠になって、どこまでも続いていく世界が出来ている。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    心で遊び続ける。力は決して、普段で鍛えられ溜める。

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  • 意識の漏れ

     

    ゴミの撤去をして

     

    倉庫がやっと開いた。へとへとだ。

     

     

    自分の意識の浮遊に苦しんでいると思う。気にしなくて良いが、どうにか受け止める。この意識が誰かを傷つけないか、一ミリくらいの大きさに、まで自らを縮めている。

     

    こういう時は、

     

    大きな声で、

    「自分、自分、自分!」と手を包み込むように一回叩く。

     

    これを連続で三回行えば、もう自分は自分になる。

     

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  • この天然シールドを見よ!

    おでこの広いことを気にしている人は、おでこを見せるように身体の全体を描くと、かえって溶け合い、目立たなくなる。

     

     

    髪型に力を込めると、服が大したことなくてもよく見えるとは良く言っていた。これを言ってしまったら人の自然にしている良いところを隠す。さらに、顔とは、体全体のことで、大せず逆に衣服の額となるわけ。

     

    しかし、

     

    顔は有り続ける。目の輝きに在る孤独とか苦悩と言える。

     

     

    自分の憧れる人がどこかにいる、嬉しいと思う気持ちの気品と、

     

    精進して行く道のこと、

     

    二つがあれば、

     

     

    良い!

     

     

     

     

     

    最初の方で、危機感を取り率先をしてズレもなく、

     

    「ほっといて」嫌気をまっすぐと綺麗に爆発させたことのある孤独がある、

     

    これが、空想メタと言って、漂うことを許された霊。

     

     

    その自分自体が、自分自体だけで、社会を見ながら、これ一本で当たって砕けた自信や誇り、開いている、開ききっている心の表現である。案外、この様な小説的なものはどこでも長い。

     

     

    ためらいなく空想メタが、

     

    天然のシールドに成り立っておるのである。

     

     

    何かを大切に守る気持ちの点になれば、何らか着地が出来る。

     

     

    現に、内面は別として活き活きしている。

     

     

     

    勘違いをしてきやすく触ってくるような奴の前では、計り知れない力を持った魔人ベジータとして降臨している。これがまたメタと言って、定見があるのも驚いて私は仕方がないが、社会的自覚を前提とした安全なキャラクター(漢字)となり、美しさに驚愕があった。

    社会的自覚に縛られ尽くされたまま、なお生きている為、自然と細くなった謎の想像力。

     

     

    驚きが凄かったのだ。こちらがびっくりしていた。

     

     

    アニメ、漫画、一体この何に私たちは惹かれているのか?

     

     

     

    さて、自分の心を観察してみよう。

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  • 自意識の挑戦

    私を掴んでくれていて良かったと言えよう。

     

    黒色とはまた透度をあらわすから、

     

    くらくらする程、美しく、表現を狙うやつもいっぱいいるのだぜ。

     

    黒だ、と言うこの術を、伝えるために。私はこれを自意識に含み降下した。輝きを表わす者ではない!伝える伝達者として、「もと作り手」という方向からやって来た。

     

    透明感とは、身がそれに合ってるかだから

     

    詩が、空気を回すテコになったり、

     

    更にそれを使用したり、

     

    「もっと自覚したい。」と、言う人の中でも、

     

    高度のある字の方が人はしっくり来るのだ。

     

    自意識、こんな敵だったものが

     

    今や私を守っている。ほとほと苦しんで今でもそれを覚えているからどこにいるかわからないほどの透明感を魂に与えている。

     

    性についての苦しい意見がある。

     

     

    まず、欲と性と付く性欲が全く違うものだと知っておきたい。

     

     

     

    「誰か」の心の部屋の

    状態を見てみよう。

     

    まず有るのは、ニ者間の楽しみである。これは、覆してはならない生態系の営みと言える時間の刹那と縁を映す。

     

    次に有るのは、わからない、解せないわだかまり。意見を通せない、通らない、わだかまり。

    不理解による嫉妬とも違う。

     

    そして在るのは、「私」や、私に出来ることについてだと思う。それを自覚化したものを、可能事と言う哲学用語がある。

     

     

    月なんて曲げれない。太陽だって360度満遍なく光ってくれてるのに曲げようとするから怒られる。

     

    楽しいは、プラス!

     

    何よりこう言おう。どうせ気取りの大量に巷にあらわれるような色欲。パソコンに入力出来る形ではない。ソンナ事は蹴って行く。

     

    私が欲しいのは、ジャングルみたいな鮮やか!ぽかぽか太陽。

     

    性格は変わらない、色についても百通り色々ある。

     

    緑葉を生やし、

    小さく小さく分け合い、

     

    幸せになる。^_^

     

    坊主ははずれだ。この時思い違いを、正そう。

     

     

    妄想することと、本当に欲しいことの現実は違い、ズレがあります。

     

    それを正していくことは面白い。

     

     

     

     

     

     

    その後、私の個性としてタダ、主体的、踊りの稽古となる一人が在ります。透明です。

     

     

     

     

     

    衣は、

     

     

    上記の雰囲気、上記のこんなカタチで、

     

    衣=ファッション ではないだろう。

     

     

    しかし、衣は三本柱の一つと正されている、精神世界において中心とされる。

     

     

    ゆえに、力があり差があれば悔しい。

     

     

     

    今ここで、お祈りとして言葉と応援を伝える。

     

    客観性には苦しみが多くある。この苦しみを貫いていけば、良いことがある。

     

     

     

    してあげたいことを好きに出来れば、、正直に書くのが力強い。高度の話をしたが、

    ・かっこいい他人よりつまらない自分の方が高さそのものを持っている。

     

     

    1000度の灼熱に手をはなして死んでみたり、自分自身が何によってどう感じるか、を思いっきり感じてみたら

     

    良い!

     

    もちろんこの好きは、可能とプラスです。

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  • 強さの秘密

    寛容であるということは、いいよと言われる前にはいと言ってることだ。

     

     

     

     

    これは、前聞いた。みんながしたい勉強ナンバー1と思う。

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  • 色気を持った女

    金は、→いる

    人目のあるものは、→私を目立たせる

    目立つことをしたら→自分の隠した重力をなくして悲しんだ死体が紛れる。太い欲で人を隠

    双方がひっついて固まっている。それ以上の考え方が出来ない。

     

     

    こいつは、良い人ばかり足蹴って傷付けたとこから来てる。この風に神経が固まって在るはずのない形を信じて繋がることのない世界から、めちゃくちゃ邪魔して来る。

     

     

    モテて、

    自惚れて、

    こっち見てきて、

    嘲笑って、

    闇心に満たされて、

     

     

    …そういう道や道義があったとしよう。必然を追い求めるようなそういう道。でも、人にたいして付着したり見つかるくらいの程度なら美しさとか、健康的な才能がなく点数は低い。ご注意下さい、そういう道はそいつ程度なら階段で振り分けられ相応が現力がそのまま身分になる。つまり、釈迦道だ。インドで貧しい道端に捨てられなさい。そこで一生を終えなさい。

     

     

     

     

    通って来たその山道はその山道。今とは関係がない。その山道で見たこと。これが現実、この景色。直接繋げるから、過去が、かさ張っちゃうんだろう。

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  • 総じて世界感を大切に

     

     

     

    メインテーマにさしかかった。

     

    今見てる浮遊した世界と、気持ちの凹み落ち込みと、そのいくつもの犯人らのすがたが思い当たり、これらがあたってくる険しいなかで

     

     

     

    めちゃくちゃ大きな仏を見て、天、仏界、製品科(餓鬼、畜生)、地獄の勉強をしながらどんどん読まれているものを静かに知りゆく、一番大切な「話」をしているに決まってる。

     

    読経してる人はいらんことをよけて楽しく読んでると思う。同い年でも、地獄は手をひいてもらって見に行くが、餓鬼畜生に君臨出来る程良いことをして頑張ったののだから、

     

    はじめて見る下のこの世界は、

    失敗したや、勘違いをしてしまった人のことじゃない。

     

    人があたらない、や、マイナスを意味してムーという言葉を大国主大神から卸した。

     

    ムーを今噂を身で聞いている人もいるし、もともと人の良い顔で右曲がりの言葉をするから顔では判らない。

    目というものはもともと心で、決して破らなくていいし、顔は見ないといけない。もう見回されてるから、苦しみはあるが致命的な不安はない。一つどかしたら、色々思い出したからだ。

     

    大切なことをいうのにのどを詰まらせてしまっていた。そこには明らか誰かが、いた。

    自分のせいじゃないのに自分のせいにすると繋がる人と繋がられへんようになるねん。

     

     

     

    その誰かが、この話のメインテーマ。スピリチュアルを目指していて、険しいと聞いていた。憧れもあった。その神や気持ちを故意に入れ換えた人だったを、

     

    我慢と冷静さで聞いている。物に宿るには力ないし、ムーでは自分は良いとこから来たと本当に思ったまま人の物ばかりに固めて足をなくしたのがちょうど言霊でもオバケといって、かゆみになって消える程度の力。今生きて生まれたんじゃなくて長い間の蓄積した縁が自転とともに勝手に追い出されそうしている、といったら獣。炊くとその臭いは凄い臭いだが臭いの中に人間の努力が混じって、芳しく、嗅ぐと目が冴える。

     

     

     

    丸々こうなんだから、半分ふわふわ考えて良い

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    (世界観)

     

    1色付き(不透明なものに明るいラベルが貼ってある。目が動いてしまうので良く見ること。)

    2普通

    ・袋に入ってるもの

    ・隠れているもの

    ・凸になっているもの

    ・特別…凹む形で大きくなっているもの。社員が性器っぼいとい

    ・シャッフル

    3鬼派…鬼につかれて来るもの、二種類・無色のもの、色付きのもの

    4送信

     

     

     

     

     

    (週2 )

    指導者さんが上から来るから、動きが正しいかを見て貰う。

     

     

     

     

     

     

    じぶんの上辺を整えてみる

     

     

     

     

    精…話があるのではなく同じ考えがある

     

    会社からこうばに見に来る人の着用のものが製品と同じ形で分からない。アクセサリーを多めに着けていた。怒って追い出しそうだったが、アドバイザーする人だった。汗

     

     

    ①体に合わない役立つ話

     

     

     

     

     

    エラーチェック…辺りに責任を押し付けサボるやつが、

     

     

     

     

    製品早見

     

    古代、人と人が火花が起きたとき、その後に出るガス煙(廃棄物)が、ムー。いくつもある。

     

     

    送信後の動作

     

    踏みしめて過去にできるものがあっても、

    された事は事実やし、バーチャルじゃないぞ。

     

    「見捨てられた、哀しい」

    声に出して癒やす

     

     

     

     

     

     

     

    赤ボタン…職の緊張感をリセット。きかい部の方に頼む。

     

     

     

     

    今は、リーダーさんがいない。大変。

     

     

     

     

    予言書…大澤って書いてるところをクリック。・画期的なニス・大人帝国、等

    一致しているを確認。

     

     

     

     

     

     

    反省

     

    大きなことばかり言って反省が逃げて行きませんように

     

     

     

    意見箱…心の問題を願う。投函「自意識はありますが、道に憧れ叶えようとしています。」綺麗だと感じるものには綺麗な願いを。

     

     

     

     

     

    精…気にしない。いる。

     

     

     

     

    笑い…霊の癒やし

     

     

     

     

     

     

    ミスした時…「すまねぇ!!」、ちょんまげの供養や、利点として心しやすい。

     

     

     

     

     

     

     

    怪我、傷が付いた時…ぼーっと感じて良いものだったり、重ねて合わせて感じな。

     

     

     

     

    保管してる「ミッ」「リッ」のボタン

     

     

     

     

     

     

    総じて世界観を作る。

     

     

     

     

     

     

    祓いや見えないものの見方、読み方のアドバイス…エロいことを考えるとそのへんの悪霊が払える。生命力であるから発揮すると滑り落ちる。悪霊は心とか想像と繋がらないから見られない。見ているよとフリをするが恐れからだろう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 弥勒菩薩

    文章が書ける、顔が良い、貧しい思い、強い思い、道にたいする考え、

     

    優しさは父母や友達から貰ったもの。

     

    高いプライドは、動的に養えたから後天している。人と同じ様に持つことが出来る。

     

     

    お釈迦様と私とを比較した。

     

     

    自分の心の中をどこを探しても、声になりえるような言葉はない。

     

     

     

     

    と言うこと、を知った。

     

     

     

     

    文章が書ける、このことよりも声はその奥にあり、主体だ、と私を表すような言葉には足らないのだ。途方もなく形に出来ない形を試行錯誤して書いている。

     

    作っている、この仕事も「私」とは言えなかっただろう。

     

    仕事、時間に括り、無心に作業をしている。それがいくら楽しいとしても、面を超えない。これも「私」とは言えなかっただろう。

     

    身なり、目は外にたいして向き、鏡という道具がなくては、自分の顔は見れない。一番身近な自分の顔を、一切自分で知ることは出来ない。そこで顔が何かを知り、私は「顔」を道徳的に追求している。磨いている事と、プライドが、どのような関係かを今の所は解らない。私と私の腕から先にある対象が、その対象が私自身なんだと言う。それでも、私と私がいてる、ある。間にこの関係があるなら、この要はひとりっきりでプライドを生み出すようなことはない。

     

     

    経験と感謝とがある、感謝が自分の声だと直に言える世界に触れて、また家に自分は帰って想像力を温める。これは、日課。

     

     

     

    考えは、道と言われる険しいものでも、自分のことよりも人との全体があり、分け合う。うち溶けたもの。

     

     

     

     

    天界、人間界、餓鬼、畜生界、地獄界、この六道輪廻を周る「私」という象。この時、56億7000万年生きた弥勒菩薩を見れる。

     

    4000年を、天空で修行した。

     

     

    霊でないお化けを倒す…守護霊様のお導き

     

    習熟して、もとにもどり下がる心を何回も鍛えを繰り返してエネルギーをカタチ(点)にする。

     

     

    お化けは大きさに目がいく。

    大きさとは強さ(強さ、黒龍、(物を?)形にする力)だとわかった。

     

     

     

    私の形になった力

    アルクトゥルス星…うしかい座

     

     

    町子、素朴…私の優しさや美しさ、なぜならプライドや自分の声や言葉がここにある。王子として生まれた人が、老いたら哀しいと言う言葉によって、こうしたら私は喜べない、と、それは悲しい。この「最大の一人」という仏の創造にたいして姿勢は正しさなのだった。

     

    宇宙のこうであってこうある、これが法だと、思考により発見した人が釈迦。

     

     

     

    へりくだりすぎる人は、大きく感じるものが仏の運命感の神秘や美しさなら、これをみた即、というのは「立ちなさい。座りなさい。」即、運を鍛えなきゃ空きになる穴を埋めることをしなければ。運は何もしない、我慢、人と分けていく、何もしない、そんな静かなこと。本来の運に自分が歩いて行くことが偉いから。

     

     

    じゃないと魂が抜けて、地球の起動から遠のく。

     

    ついていくものを間違えてはいけない。間違えるな。と神は言う。

    グラウンディングをすることだ。

     

     

     

    怒っているのは、

    見える、見える、気になる!と、見えたあとから気にする。その人は何も変わってない。

     

     

    虚空蔵は、

    ノウボウ アキャシャ オン アリキャラマリボリ ソワカ

     

     

    私は能をして、人の律自分の律を信じ、オン、嘘ではない孤独に方便を覚えます。嘘が嫌いなのは、口が横のほうに有るからです。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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