揶白 (KF)

絵画

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揶白 (KF)

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    Works 46
  • 約束

     

    難題なことを、格好良いと認める。

     

     

    絵と様子が一致する言葉が光り、

     

    人間を捉える(とらえる)

     

     

    モヤモヤを払い、成長と長寿を感じる。後引きがない加減でびたりとした、自他、構造する形は多岐。祓い…難語

     

     

     

    躾る者と躾けられる者「後光を人は見ているのだ。」

     

     

    間の関係が光っていた。

     

    何だろう?そして気になる。

     

     

    確かに言いたい事が沢山あると言った。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    我が道の方法に、を楽しくする、

     

    楽しく=初心を忘れないを何度も追及している

     

     

    硬めのやりかた

     

     

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  •  

     

    これまで見た色んな素晴らしい夢、

     

     

     

    定まりというスクリーンや館という額縁を持った完結した運命。

     

     

    上に帰るんじゃなくて上に行く。

     

     

    自ら(こころ)が向かい行く、自らで

     

    人間の考えフルで

     

     

     

     

    好きと言って、

     

     

    好きだから意地悪する

     

     

    その間、行動の右左が誤り

     

    失敗しても間隔と行動のタイミングこそ面白いが、

     

     

     

    好きという言葉は、

     

     

    物語性を水切りした空で、

     

     

     

     

    無垢が無垢、

     

     

     

     

    もっと個が豊かにばらけることを可能とし、

     

     

    広がりを持つ。

     

     

    それ以上に正しい理解になること、

     

     

     

    自分が想像出来ているより以上の未来観、

     

     

     

    自分の想像すらつかないことを悟りの範疇で信じる

     

     

     

     

     

     

    戦時の人の話した真面目な道徳を思い出せる、

     

     

    それに重なる考えは

     

    二十代に思った強さより、断然、人は強い

     

     

     

    ということ。

     

     

     

    戸惑いながら頑張っていける。

     

     

     

    上、と自分の心に手をグーにする

     

     

     

     

     

     

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  • 思金スサノオ推手と読んでいる

    小指…ルールがある、法を守ります

    薬指…過去未来が私にあります

    中指…壁

     

    鏡とその様子。

     

     

     

    黙らせる「詩」、詩っ、

     

     

    しっ、しっ、しっ

     

     

     

     

     

    霊感の力

     

    生きることと表裏一体

     

     

    これを強く強く言いたい

     

     

    物への感謝、が出来ないと使ってはいけない力。使っても弾かれたり現実の力を失う、そこに仏がいて注意をする。

     

    誰がそんなこと口にまでするのか!

     

     

    そもそも使う物自体への感謝、興味が、なければ霊的(善意的な)使い方を出来ない。許していない。

     

    そのことで、好きな物と、自己可能性に留まり、地に踏ん張る為、「一円」という理解を必要としている。

     

    自分一人、この初心と自信を、その忘れやすさも、目で感じる。

     

     

    取り乱して使ったら気持ちはどんどん左に反れるだろう。自分が感動している、という自覚、落ち着き、

     

     

    身体性、その優しさ、想像(人を思いやる)その三点の中にしか出現しない。魔法でも、読んではいけない書を読まないなら入学出来ますよ、読まないから力を持つのですよ、と古来技術歴史から教えているのを見る。

     

     

    技術の理解が柔らかくなり、手とは何か? 御手と言うほどのことととは何か。

     

     

     

    私は、現代人として「冷たいけど柔らかい」説明を加えよう。時代に合った勘、これを考える、シェイクスピアの様だ、グー。

     

     

     

     

    大人が純粋で、

     

    子供が無垢、

     

     

     

     

     

    純粋な河には、問題がはっきり映る。

     

     

    天子が、

     

    部屋をこうしたいという時に突飛に考えたことをすると気が間に合わずイキるが、古来はそれがしっくり出来る感性だそう、人間に私の様相が出たり出なかったりする。今は、寧ろ諦めて

     

    出たり出なかったりするのを手伝っている。と言われた。

     

     

     

     

     

     

     

    地上から考えないとまた天はわからない。

     

     

     

     

    表裏一体。

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  • 凄いはなし

     

     

    如来の言葉、私が朗読している

    https://youtu.be/0Y9ngst6RHM?feature=shared

     

    自分だったら、時と親があるを考えればそれは無いがこう有る場合、誰だってこうするだろう

     

     

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  • 透き通った空の秘密

    蟲ーを、そのカテゴリーから見て欲しい。

    https://creatorsbank.com/yohaku/diary/?category=131493

    技術を、特別技術力から取って欲しいのだ。

    https://creatorsbank.com/yohaku/diary/?category=116365

     

    定説して一連巻物に出来る書になっているだろう。

     

     

     

     

     

     

    諦めさせることを生活のなかでゆうにできる、しなければならない、出来る、想像できる。

     

    大事なこと大切なことを自分たちや心にたいして表現するのに、「おもいこみの雲」が強くあった。

     

    目があるのは仏だけ、とクリアにする。

     

    安心できる。

     

    そのうちに仏の存在のその輪郭を彫る。

     

     

    喜びだった。

     

     

     

    人は生きて生活をしているだけで、

     

    仏が配る未浄化霊は自分のその話しの中で勝手に成仏する

     

    こちらも仏に神にお願いする

     

     

    だから、未浄化霊とたわむれたりするものじゃない

     

     

     

    そういうことは、有名であるが伝達塔が倒れたのだ

     

    何となくわかり、知っていると思う

     

     

     

     

    それと、自分が神ならどう思うかを想像すれは、人々や仲の良さを考えるだろう

     

     

    旧式は神はいないとなり、このうちの文献はどこにもあると解るうちに、(その詳細というよりは是縁の書き物の事だ)

     

     

    不在とはっきりして、神に家があり、その旅の後光を感じているのだ。

     

    戸惑いながら、古来神を親しみ深いものだと身近に思ったり思おうと試みている。

     

     

    心にたいして何が感謝で、何が敬語か?

     

    どんな態度が、最も敬語を成すだろうか?

     

    天が、思った通りだからそう言い、

     

     

    だから変えなくて良いんだよ。

     

     

     

    心ある行動、がこう難字になるのは

     

     

     

    何かを考えるときは、心からだ。

     

     

    だから見えないもので、

     

     

    優しい態度そのことと言えず、

     

     

    見えないことを考えるのは即ち仏

     

     

    難しいことを達成する、

     

     

     

    その道だ、救いを知るのだった

     

     

    すでに理解として難しい力を、人は何となく出来ていて、

     

     

     

    天照が願いと顔のちぐはぐをずっと笑って日になったのは、こうした人のたゆまない努力の面も災いの間ふやけてしまった顔でも、陰影として見るからなのだ

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    蟲ーを、気にしない、意識しない、っていうこも多く、嫌やねん、って泣くこも中にはいた、

     

    だいぶ後から霊と見ると魂がめちゃくちゃ線のようにか細く、それは魂になる前にゴミになったものだった。

     

     

    この時哀しさを心に現すのは、人の方で、だから途方に切ないだろう。

     

     

    老廃物とよくいうが、物にすら弾かれる、即ち魂ではないということだ。

     

     

    心の瞳に現された地球、この関心した星を感じて、何とか生きている。精神という希望が湧いたのだった。鳥を見ると痛むから、鳥に痛みをそっと告げたら治るのだった。私は、私に想像で嘴を生やして足を着けた、地面に。「私」に、羽が生えるだろう。

     

     

     

     

    仏に闇を作った、自身を影らせたことになるのだけど、

     

    「業」の支払いに、空想の上手(ジョウズ)を練習する。

     

     

     

    …笑!

     

     

     

     

    結婚している人は解って知っているが、幸せは続いてしまうのだった。人は気を捏ね、思考を練り、もっと空想したいのだった、と、

     

    想う。

     

     

     

    これを、古来「気練り」と言い、手を合わせ摩擦する、その気を大きくまた丸く祈り、治療などを施す意味を持った、人間の大切な訓練であった。

     

     

     

    動物、植物、これと話す、はたまた人と話しをする、

     

     

     

    摩可(マカ)に繋げることの出来る大切な力なのであった。

     

     

    神の一回聞き一つの返事を済ませてしまう事は、失敗だ。

     

     

    秋は、赤葉の最後として名乗れた「からくれない」という美しい色の名前だ。

     

     

    今は冬。トーンが夏に近い。花は他にするらしい。

     

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  • いつ訪れるか光界隈


     

     

    センパイ

     

    男子

     

     

    時間、自分、心を束ね、有るとし「無」と書く。

     

    無の世界は、説明を求める事ものが無い、有滅不滅。空「クー」だ。

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  • 生活の向上

    美術と芸術の違うと言う、私は、

     

     

    アーティストとしては侍、

     

     

    表現したくない

     

     

     

    これが私のテーマです

     

     

    美術家は、表現性があるのだと思う、

     

     

     

    だから、会話としての人間に美があると思う私とすれば、喋っているは表現になる。自分、私の美術家。

     

     

    私の芸術家は、ただただ積み重ね見つめるもの、その想像の集中力をブレさせない

     

    その研磨に特化した目的が濁れば描く意味がない。断定して舌は噛みきっている。

     

     

     

    一難、一波が終わって、緊急のことばの意味がわかり、臨時のこの時を知った今

     

    早く漫画や絵を描きたい。

     

     

     

    先に時間がある、その中でいつもの様に光とやりたい。順序が合えば、それは見違える。

     

     

    本質的に、本来身軽に思えた想像と、ただ星を巡って話しを聞くだけの能力をはやく取り戻して欲しい。

     

     

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  • ヴェニスの商人

    Tシャツを持ってた

     

    「良い言い方」…

    東海道中四谷怪談より、

    ・殺すのは民谷伊右衛門なり。ソウキセイによって本懐を遂げてくだされ

     

    私が目立ちをする。早起精、早期生、草木性、草寄生、ソウキセイによって本望を叶えてくださいよ!!

     

     

    ・瀬を早み岩に急かる瀧川の割れても末に逢わんとぞ思う

     

    早くこの岩に来て下さい、龍が割れたとしてもあなたに会う、逢う。

     

     

    きょうは七夕、と人とも違う気軽さで笑う。

     

    妖怪水もらい、人のプー♪人のプー♪まるまる太った可愛いおっさん、チッチキチー、銭亀美容外科、ラーメン、ひつじや思ったらカリフラワー、道徳1(五段階成績)、お母さんのお墓アイスの棒、みみずくのほーちゃん

     

    →愛想 自己範疇で諦める行動、結果は自己を濃くする、血を濃くすると同義。

     

    人間の本質に変わりない

     

     

     

    こんな表現がしたい、こんな表現が心木の中にある。

     

     

    所詮、決めた態度は自分の外側から客観視的「眼」の立ち位置とは、仏語の中心を示す自から躱され、その足されない自分からのつぎはぎを引っぱってくるような「わたし」と言うからには、わたしとして自己確立を成したこと、アイデンティティーそのもののこの言葉、を更に伝達しようとする声たち、以っては怒り狂うのだ。

     

     

    目から通じる理想は、こういうリズム、無私、夢、

    いくら思い描いてみても、

     

     

    それは、身を描いてコミュニケーションや人の中で生きる姿勢の密接な自己との関わりを伝える、抵抗や厚みのある声とは全く異なってそうならないのだ。想像する、という言語に満たない。

    間に噛ますメタにならない。

     

    自分は何で需要に先に気付いたのか

     

     

    需要がなければ供給しようとはしない

     

     

    「銀行員」は退廃思想である

     

    人が求める需要の質は時代を越えても変わらない

     

     

    仮名に銀行員、誰かに使われなくて声量を上げていくのと、未知な使い方としてのこういった接点がないことである。

     

     

     

     

     

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  • 風を信じている

    「私を」、私一人を団体で守るわけがない。人を守る気持ちは当たり前だが、

     

     

    自分で生きていくんだ、が必要。そこで自力を学んでる人も多い。

     

     

    介護料金、弁償代金、そのことばかり考えて忘れず思っていたい。

     

     

    しかし、我慢している。我慢しすぎたから、我慢しなきゃならないとなんとか言って、ゆるせている。

     

     

     

    見る、という言葉が良く、簡単な言葉を、

     

     

     

     

    難関校の再挑戦だ、と意気を奮闘させ、理解に世界で励んでいる。

     

     

     

     

    死世界は、もともと長いものだから放っておこう。仏が回している。神仏に、ねほりはほり聞いてそれでちゃんと了解をもらわなければいけない。結果が悪くても話さないといけない。

    長く続いている私等はそうしている人。私は予習係だ。

     

     

    霊界に佇むと、正しいと思う道でも、さらなる山があって思いの不明な神がいる。

     

    そこで修行をする感じだ。心の中の城、と釈迦無二はいった。

     

     

     

    蟲ーはカタチや動き、行動や形はない。

     

    それがどれだけ大きく見えたとしても、一体は何か、長くとも突き進めると良い。

     

     

    前回の日女を、「悪事それを知っている」という言葉だが、全てをみなすと、本人が忘れられ流れて行ってしまう。

     

     

    そこを理解し貫く菩薩というものの姿が見え、仏はそんなに偉い人だったんだなぁ、と話した。

     

     

     

    こういう楽しいたのしい理解があって、

     

     

     

     

    ままま、良っか。

     

     

    と、余計なごちゃごちゃが逸らせてみな心が故郷に帰った。本当に理想的な村人に心はなっていた。波長が高くなった。

     

     

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  • 霊界の母が蟲ーみたいにきもい

    仏と話す、が、溜まった闇を祓う、業を支払う、となっている。

     

    霊界には、神や罪、罰の名前が鎮まっている。死世界だからだ。

     

     

    母の国は伏せるが和という。

     

    して、日女 半盗み、

     

    私の業…これを罰名を押さえる→自分の仏のしごとのこと、妙真…ハナサズは自分からもっと下

     

    大穴無遅、霊感はもっと早く気付かれた事らしい

     

    罰名と大穴無遅を足し、差に残る徳と、これから業と罰名を足した統計は、本人の業を祈るとなるに決まっている。

     

    昔からは、悪い人はワルイヒトとすぐならずわるい人と一度はっきり決まって顔を見知り、ピチピチわけもなく暮らす元気が機能していた。そういう元気が心にはある、と言う。

     

    権助(ごんすけ)って百姓もしたことがあるんだよ!自分の失敗で、人の大事なものを奪ってしまった人…。

     

     

    こういった面白さの人にあることを、歌舞伎の演芸美術や、さらに大韓民国の躍りや芸術で知っていた、

     

    豊かな味などを忘れないようにしようとしている。

     

     

    悲しみを作らないように注意しても、生きてる証拠。死世界は清いから、証拠がないと帰れないのかもな。

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