揶白 (KF)

絵画

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揶白 (KF)

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揶白 (KF)

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    Works 46
  • 言葉と群勢

    2023/12/10

     

    言葉では、わたしのその餌が「粒」になる

     

    秘め事を表すから、ドウブツではない

     

    「人間という動物」になった

     

     

     

    私は、改良された妖精

     

    50ccゼッペケMMX

     

     

    物好きというこころこどくが救われるとき

     

    切なくなくなった

     

    笑う、と、兄者から心に消える邪神が生じた

     

    あの人邪神は、トンカチのあるお道具箱で星を数えている

     

    小さな釘、の様な涙を兄者はポロっと溢すのだ

     

    思いは視線遠く、同時にまえ

     

    分離不用、と言える心がどこかにある

     

    敵対しても良い意識の太陽、、!

     

    兄者は、修行している

     

    コレルナラツイテコイ

     

     

    求む、そのままのキミ

     

    「欠けた月」を見ているよ

     

    私の成分、ヘイト

     

    hATE of PoWer

     

    これは君

     

     

    地球に来た群生に何故スウハあって、以前の私がコノメに存在するのかわからない

     

     

    時空と時は、この時と思えば一致する

     

    針が時計なら「時間」は前に進まないのだ

     

    やり直しがリベンジになる、すなおな良いコ

     

    repeatさせる そのまま進む

     

    大狼は今入れない

     

    頭が痛い、先で何かあるからだ

     

    熱が出る、打たれても苦さが良いからだ

     

     

     

     

    何重も重なる雨線とは、おばあちゃんの目、歌「あそこに松があるのよ」

     

    知らなくて良いよ

     

    知ってる

     

    雨は、海辺に行くから

     

    祖国とゆ

     

     

    大狼いわく、一人ラーメンの客になるには、視線は遠く、同時に前を見る練習を内包している事だと言う

     

     

    理論が定着するまでリロンさんは、怒鳴っているが

     

    ゴミは必ずゴミ箱であるから、清潔

     

    守護としても役に立つ感情

     

    視線は遠く、同時に前を見る

     

    階段を登るは、ボックスを歩くのとは違う

     

    と言う意味

     

     

    そればかりを考える

     

    歳と味とを考えた時、生身の体は起こる雑念をしまえない、縁起の輪が噛み合うことで、くじ引きのように勝手に出る「問い」に解答が世界中から集まる一つの図が存在したら、それを「解」という

     

    この一人を古くは、協力ではなく参加と言って我に返ったその後の「わたし」は参加者一名という命題を間逃れない。

     

    フゲキという神使いの人である。その観察は、現時点完遂する。

    人が人を使う事を信じた時点で、わけに埋もれて心を過る。それが、単に間違えたという境涯環境ではないから恥をかかれませんよう。

     

    私は参加者一名だ

     

    自分だけで人を頼り、事象を見抜いて行く事を「修行」の一環にあり、大前提とされる。故に動きなどは干渉されない。大きな力を見守ることのその意味で手一杯。

     

     

     

     

    安心でも趣味は続ける、それが命を描いているから

     

    自身が、パズルピースでも自分が存在する為に

     

    転換を取るには、物より大きな自分が良い

     

    して絵画の完成を引き伸ばす

     

    前回のポスターは、

     

    「皆で、木を守ろう」

     

    白人と黒人が手を繋ぎ、日のもとで木を見守る作品

     

    より大きな、よりありのままの

     

    まるで女体の姿を、形として苦しんだその限界点

     

    聞いた作品という概念が、決まって未完である事である

     

    よくわからないが、これにも一致する

     

    限界点についてはその深さは計り知れないが、御賞味には形がある

     

    これが紙の裏表だと、面を感じる心はないとみなされる

     

    器は立体である、紛れようのないお前の証拠がこうある

     

    「有る!」

     

    有るお前のストレスが!

     

    お前の苦さが!

     

    お前の距離が!

     

    全て食え

     

     

     

     

     

    1%を掴むのが、今、誰だか未知だから

     

    如来が存在する

     

    手前に何かがいないことに存在する

     

    「あなた」、運命などは乗り越えれないのです

     

    階段を登るは、ボックスを歩くのとは違う

     

    と言う意味

     

    だから、要は釈迦道

     

    その為にこうする

     

    目の前にある階段は大きく、百段以上ある。これを毎日掛け上る、下る。空海の釈迦道

     

    私は聞いた「お顔のもう見えないほど高く、鍛えられたあなたは、あなた様であっても客観性に於いて考えに変わりのある時はありますか?」

     

    お答えできませんが、自分の目で見なさい。

     

     

     

    ソースに他を入れないのは、ソースには文句がある筈ないから

     

    こうするから、美味しい

     

     

     

     

    閉め出される「夜」の、

     

    そのことで千手観音の心はいない

     

    明るさは、朗るさというから

     

    明るくなくなる

     

    長者は、神の前で「気取る」と言った

     

    取り戻す心を願い養う

     

     

     

     

     

     

    我が仏金伽羅は、コトバの関心を失せる

     

     

     

     

     

     

     

     

    星座はその人の主体から零れ

     

    星座をなぞってつづいて、ふたつ書いても

     

    君から存在するかどうかだ

     

    叉は、夢を見る者のものだ

     

     

    そのノートは、惜しいけど捨てなきゃだから

     

    惜しくても

     

     

     

     

     

     

    詩ならば

     

    「詩」が説明書に代わっても詩なのだから、梅より青空がふさわしい

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 「祈願」 故亡 心の不具合

    2023/12/09

     

    勇者よ!

     

    大狼は「兄者」に案内した

     

    あの人は、どうかそれまで力をお貸し下さいと神の前で、私に言った

     

    事象。起きた物事、「兄者」の傷

     

    それを見て言う

     

    誰か、お前は誰か…!

     

    が、しかし、この“二つ”は、七時間光年の間が有る

     

    物と事として二つある!!

     

    好きと嫌いだけ、

     

    を背中から引き込み、大狼が菩薩すると言う魔法は

     

    為、川を下る、岩になる

     

    「一つの鏡の部屋と、二つの鏡の部屋が同居していて楽しい」

     

    勇者はどうか、何に成る自然物の…

     

     

    心自身

     

     

    「側面」を言う兄者より、

     

    「字の、角数のその一端の私のこころ💕」

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    場所によってはだから 、隠しちゃ駄目!

     

    確かな君に触れたいから

     

    ことさらそれが何かを聞くのか

     

    それとも本を読むか

     

    鳩に触れると 言葉を知らせてくれる

     

    言葉は 繋がりがある

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  • 最近していること

    2022/06/07

    ペン士、募集

     

    てんま鱗子(揶白) 

    心の奥を、向き合い取り組んでいくしかないのだ。取り組む、という言葉を教えなさい。コメント欄もあるしメールボックス項がある。

     

     

    とどの詰まり、遅滞しているものがあるにしろこれを縦字で書くことが出来るのだから、「間違っている」と理解できない。星空をみたときの、星の輝きの複雑さとか、それに思って美しい。 可能であればやるのみです。わかる人だったら出来るんだったら知ってるんだったら自分でするって、長い話だよ。 携帯…ケータイってのは、簡単に捨ててしまえるから概念が軽くなったの。大事にしましょう。 今日から何だか、自分の夢を本当に叶えてみようと思う。私は、幸せの向こうは平坦な、己の暇を塗りつぶすような耐え難い平和があることを知っている。夢を叶えるまでは、不細工。 「等身大の裏を持て」…良いことはどんどん広げると良い、安心材料である。 目を固く閉じ過ぎて、思うように出来ない。目を固く閉じるべき、そんな責任も本当に存在するのだ。 私は、ちゃらんぽらんな学生期があったから、真面目にしている人ほど何もわからなくなる、学んで来たことを自分に有ったことを分けることは未知であり同時によく知っている。 別であれば、ただ憧れが残る。星を目印(こんな言葉は何度でも使いなさい。)にして、見守って下さるのは人間。 英語が話せない前に、自身の「性」を知らない。共通している、と云うだけで激しい恋愛とは限らない。自分を知らないと、足るを解らないから、協力程度さえ これは未来や子供、そんなスパンでやり抜くことだ。 こんなところに来たけど、どこまで話していいのか判らない。精神の成長が、女の方が、早早いからだ。早さというのが、朝なのか秒なのかは捨てるとこだ。

    そうおなごは、 女になった。それくらい、憧れて居たよ男に。女たち、ともに研いで行こうよ。女たち、か、女たちよ、をどちらにするか迷ったけど、自分の気が一番遠くへ届くだろう。 おなごから女に。〈いまままで通り〉心配がない方が活きる。せっかく、至らなさとか恥ずかしい事を覚えたのを、もっともっと大切にして欲しい。 ・(女から男へ、伝達)〜ですから、これをやってほしい。 〜ですから、つまり「理由」とはまず自分の心をまっすぐ整えること。これは、直線というよりか、、木のような整い。 大切な人の話だったら、最後まで 「昼間から考えていること」 文脈が、フィクションで現実ではない。月が好きか太陽が好きか聞いて、ふぅん、と云うくらいの段取りしかないが、こう対応、対応という言葉を使うが 気取ってわざと人を傷付けるやつ、と、質問してくるやつは、分かる。はっきりと才能がないか、あるか、のこと。 書いてみなければ書き方がすすまないが、何も書かない方が良いこともあったりして、そう言って勧めてみるのをためらう。漢字負け、言葉負けであっても想像するから、私が笑ってる間いたずらをして傷付いてほしくないし、心配してたら、気が流れる気の前に何か一個書いたら。「私は裸婦画のモデルではない。」皆がこういうと、面白く、安心と、滑ったとしても、滑ったらそうで何度でも繰り返し練習しないと漢字(むずかしいこと)の名は上達しない。 人に聞かず出来るひと、つまり「質問」出来るひとが欲しい。 お前の質問 に対して、自己の聞きたい「話」を云ったら、個の目標ではなく変な所が上がって、そいつが勝手な閃きを持ち、 知識を丸パクする、他人の輝きを持ちよるが、遊ばせることも自分が遊ぶことのように大事ですが、本当に大事に遊べる 人の、話をしているのです。 空気で行動する〈善〉から、言葉を固めてそこから出てこない。つまり、想像以上を思えない。 紙(画面)の上ならうんと書ける、紙の上なら何でも叶う。何と素晴らしいのだろう。私が思うのはこの間合いをふんだんに自分のうつくしさを飾ることだ。今日の恥ずかしさ、として紙に表現してみる。自己知がそこにある、自分が何を求めているのか、どんな努力が必要か、火の輪くぐりをやるのかやらないのか。 霊でもはっと、わかる人とわからない人って分かるし、わからない人が全く無縁でもない。 「霊界」 誰かに好かれている。性を嫌だと云ってくる。日本人なのか、外国人なのかも知らん、誰かもわからない。心の中と、心の内で思うことは全く別やから、話したこともないのだ。 そう言えば、 大きな大地、あんなに大きな大地が、真中だとおもったら、「自分」がなんだかすっとする。アフリカ、、。 何をお考えなのか聞く前に、殺してしまう母。母の目をいつでも逸らしてうつくしさ。地下鉄が怖いらしい。お化け屋敷に連れて馴らす。多分、月にたいする近さが全然違う。思ってはいけない疑いとして、今日は強烈である、と。 「黒人は母」 何と云われても、そう思っとくことである あの人もああなんだよ。どうして君は… と云われても、 これまでの自分が善しだったのでこの気持というものがある 気持にたいして今までの自分を負かせてはいけないのだ!

    チンコ…神おりるで

    俺らはエモーションが好き

     

     

     

     

    「拝むこと」 先祖は頭や体に宿っていた。心の中に湧いてくる否定や肯定、「でも、こんなことが好きでこうやと思う。」気さくに話しかけてみる。まったく冷たい他人のような誰?って人や、悪い人もいる。 悪い人が現れたとき、 「この人が、生まれ変わって愛されますように」 我慢してる。本当は嫌だとか、この憤りは自分で消化してる。 人の奥には必ず神がいるが、 こんな感情を抱えてやってみて、ここをスタートにこつこつ日々拝んだとき、(拝むといっても自分をやすらず大切にしながら話す時もある、という感じ、その人に対峙して願うということが大変苦しいし骨を折る。)お不動様にお願いして天に上げたり即戻って来たり、わからなかったがムー(無)というものが見えてくる。人なのにマイナス、という。 気持ちが汚れたら、内に在る方のご先祖様とあなたのペースで神社を散歩。

     

     

     

    ムーは、「存在」するとは云えないが、この世におるのは時価ありゃ絶対らしい。世界で5、6人発見されているが、ムーと善悪不能の悪い人が違っていて、この世に続きがあるような気がする。

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  • 最近していること

    2022/06/07

    ペン士、募集

     

    てんま鱗子(揶白) 

    心の奥を、向き合い取り組んでいくしかないのだ。取り組む、という言葉を教えなさい。コメント欄もあるしメールボックス項がある。

     

     

    とどの詰まり、遅滞しているものがあるにしろこれを縦字で書くことが出来るのだから、「間違っている」と理解できない。星空をみたときの、星の輝きの複雑さとか、それに思って美しい。 可能であればやるのみです。わかる人だったら出来るんだったら知ってるんだったら自分でするって、長い話だよ。 携帯…ケータイってのは、簡単に捨ててしまえるから概念が軽くなったの。大事にしましょう。 今日から何だか、自分の夢を本当に叶えてみようと思う。私は、幸せの向こうは平坦な、己の暇を塗りつぶすような耐え難い平和があることを知っている。夢を叶えるまでは、不細工。 「等身大の裏を持て」…良いことはどんどん広げると良い、安心材料である。 目を固く閉じ過ぎて、思うように出来ない。目を固く閉じるべき、そんな責任も本当に存在するのだ。 私は、ちゃらんぽらんな学生期があったから、真面目にしている人ほど何もわからなくなる、学んで来たことを自分に有ったことを分けることは未知であり同時によく知っている。 別であれば、ただ憧れが残る。星を目印(こんな言葉は何度でも使いなさい。)にして、見守って下さるのは人間。 英語が話せない前に、自身の「性」を知らない。共通している、と云うだけで激しい恋愛とは限らない。自分を知らないと、足るを解らないから、協力程度さえ これは未来や子供、そんなスパンでやり抜くことだ。 こんなところに来たけど、どこまで話していいのか判らない。精神の成長が、女の方が、早早いからだ。早さというのが、朝なのか秒なのかは捨てるとこだ。

    そうおなごは、 女になった。それくらい、憧れて居たよ男に。女たち、ともに研いで行こうよ。女たち、か、女たちよ、をどちらにするか迷ったけど、自分の気が一番遠くへ届くだろう。 おなごから女に。〈いまままで通り〉心配がない方が活きる。せっかく、至らなさとか恥ずかしい事を覚えたのを、もっともっと大切にして欲しい。 ・(女から男へ、伝達)〜ですから、これをやってほしい。 〜ですから、つまり「理由」とはまず自分の心をまっすぐ整えること。これは、直線というよりか、、木のような整い。 大切な人の話だったら、最後まで 「昼間から考えていること」 文脈が、フィクションで現実ではない。月が好きか太陽が好きか聞いて、ふぅん、と云うくらいの段取りしかないが、こう対応、対応という言葉を使うが 気取ってわざと人を傷付けるやつ、と、質問してくるやつは、分かる。はっきりと才能がないか、あるか、のこと。 書いてみなければ書き方がすすまないが、何も書かない方が良いこともあったりして、そう言って勧めてみるのをためらう。漢字負け、言葉負けであっても想像するから、私が笑ってる間いたずらをして傷付いてほしくないし、心配してたら、気が流れる気の前に何か一個書いたら。「私は裸婦画のモデルではない。」皆がこういうと、面白く、安心と、滑ったとしても、滑ったらそうで何度でも繰り返し練習しないと漢字(むずかしいこと)の名は上達しない。 人に聞かず出来るひと、つまり「質問」出来るひとが欲しい。 お前の質問 に対して、自己の聞きたい「話」を云ったら、個の目標ではなく変な所が上がって、そいつが勝手な閃きを持ち、 知識を丸パクする、他人の輝きを持ちよるが、遊ばせることも自分が遊ぶことのように大事ですが、本当に大事に遊べる 人の、話をしているのです。 空気で行動する〈善〉から、言葉を固めてそこから出てこない。つまり、想像以上を思えない。 紙(画面)の上ならうんと書ける

     

     

     

    ムーは、「存在」するとは云えないが、この世におるのは時価ありゃ絶対らしい。世界で5、6人発見されているが、ムーと善悪不能の悪い人が違っていて、この世に続きがあるような気がする。

     

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  • 消えてほしい

    2022/06/07

     詩人の言及は、言葉自体をうつくしく愛し、詩人を愛さず、自分が精神的で有るとことごとく理解する者だけの馬鹿と掏(す)るしか思えず、綺麗さなど今まで考えたことも無い。  歴史など、うつくしい雲、大切な絵、それらを俺手の中で愛して彜(い)ます。愛して彜、歌ウ「俺」と云う女をとして使う文学や、その高度と拙逹の、学問を飾る枠組みとしての枯れのそれを。  「月」、詩的な母は  きえる、という美しいことばにして俺は何どと空を知ります。 君、 って奴は俺に、何かされると“思ひ”笑うたな、暴力をふるたな。変わりたくない俺への、胸の安心と。 父母のことから、君の逃亡するうつくしい此の月へと。 俺は、つまり闇ですから君にやわらか お前だけが生きると知って彜(い)る。 俺はそんなになやんで 月面(かお)からほどうを、どれも(もう人と云わん)うつくしさが揺(ふ)れるよ 此れのむすうもたった点が、な  うつくしさ どれも点は、俺が触るとしても愛されることも、愛されなかったことも、お前がヘアスタイルに代えてかさかさに老化させた。親が、「まっすぐさ」等を、教えることがあるものか、宗教家ぺしぺしぺし。「ボラ」は、道から道を横倒れ神に為るに決定し、優しさと云う存在を知らないのに、存在を信じるから、鏡で目を大きく為(す)るのだ。 どれも、おかあさん を背中に構え 知る、と云う言葉を昨日、 お前が知るのはないと思います、知ると云う字さえ、日本語だからだ。その時、俺は笑えた。更に此れ冗談か、此れじゃないかさえ、 チャイナドレス、詩的な人。故にお前は一次元を見下げる可否を思う。お前のことから人を神だと云ってみた。君(どれ)と同じ、俺は思う。詩的な人、俺はしらないもの 太陽 俺だけが知ってるんだ 俺はきえる。

     

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  • 会話の方法2()

    2022/01/26

     
    上品な、 にかまけすきない。 一途に、それは会話というものを愛すからだ。


    愛しかたの定めによっては、単にLOVEとバウンドを押し込んだりするのだ。

    私は自分を失くす日が有ることを、惜しまない。


    昔、韓国人の知り合った方が、「聖書は物ではないからすてれる。」ような言葉を、ここに表現出来ないが綺麗な言葉であった、仏教典に触れず、経文を語った。


    経文が、ざっと人の命が一回きりだ、という意味で有り難く、悉く重量をもった。経文は重いが、紙質は定価だ。

    きんいろに輝く危うい限りの仏像を見せていただけた。しかし、綺麗だ。



    経典は、ただ単に引き出しや置場所に直す大切な物。

     

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  • 会話の方法(1)

    2022/01/26


    起きかけに携帯を見たら画像が編集され残ってる。寝ぼけると隙をつくるのだろう。

    自分にわかるような、ささやかに記号が入っていて、

    それには私の無残なかおが、フレームで飾られている。そりゃまるでコーヒーのように苦いような思いもする。


    時々、出会ったことも、縁もないのにとても恋しくうひと、ひとがいる。

    会えないことが哀しいとただ思い出さないから、いつのまにか私は単なるリンクタグとなって、

    少年から、いろいろ話ながら、「何てないことこそが絵になってる、今も変わらないよ。」と、気取りを合わせながら、

    導き出す答えの、

    くっと苦い味の奥を進行すれは、甘いムースが入っているのだ。菓子なのだ。・私もパティシェ職人のファンだ。

    私は火事に遭い、市内を離れてのんびりしているが、散策をしていても、町のケーキ屋さんも町のケーキ屋さんとしての優れがあることを、
    、全体を見逃さない。

    パリ映画が流行る頃のハイヤーセルフの存在とともに時折。

    曰く、驚きのミドリ色のエイリアンか宇宙人だか何たか知らないが、
    いろんなからくりを試している問、オーブンが爆発することも、空気、人の空気を感じることと、そうやってためらいをしっかり持って居る人は偉いから、
    何でもすることが出来る。不服。





    オーブンが爆発、住む大阪の壇がもしあるとして、漫画の中なら爆笑だが、漫画の中でも笑わない真面目なフランス人なら圧にかかって、恥ずかしがる。
     

    こっちのアホの味方をしなけれは結局のところをよそにわかってもらえない。
    アホでいることは、賢くないと出来ない。

     
    浮世だな、と言葉としてよく有るが、昔から有ってこの「浮世」が、わかっている大人の意識にたいして平和とかそうし厳めしいものを支えるから残るのだ。
    「正心としている」から、「浮世」、「流行り」これが、何とも大事だ。
    「流行り」は風として、従って強すきると良くないが、家の間が狭い国にとっては貴重な風通しの機能。


    楽しい、と思って居たら、

    あまり遠くでも「私もしたい」「良いものだ」

    となるそう。

    たとえそれが苦悩であっても。

    どこか、遥かか、大天使。人がそういうものをお産するために、胎盤として気を惹かれたとしても、臓とは、偉いのだ。

    人が、人がとうるさいのも、天にそぐう。

    南無(天にまかせる)というのも、死臭がしても、気持ちを変えてどうにか明るく唱てみたい、祝福をこそ。  経(そんけい)を明るく歌いたい。
     
    上品な、 にかまけすぎない。 一途に、それは会話というものを愛すからだ。
     

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  • 無題

    2022/01/25

    詩人の怒り。「お前は何故、体を悪くした。―――」」

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  • 深呼吸をする

    2021/12/22

    幽霊の、

     

     

     

     

     

     

    この上の無い醜さ

     

     

     

     

    冷静にそれを感じるおもしろさ、

     

     

     

     

    人間の。

     

     

     

     

    それともう一つある、(自分の心)。

     

     

     

     

     

    この両眼で見つめることが出来たら

     

     

     

     

    恐いものなんてないのに。

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  • lady

    2021/12/10

     最も格式的な麗の有る事こそに、人は落ちて好まれるが、空に落ちること、青に落ちる事、何か光に吸い込まれてしまう事、私はそれを下品だと思います。「失せること」を、
    何が何でも夢の様で虚しかったのだが、
    そのままで良いとも思って居た。私の若い虚無も生きて居るうちに身を尽くすだろうと思って居た。
    人の云う現実は足りて居ないものです。リアルと云うのは、再び言い直せばもっと夢が有り人間らしく可笑しいものだ、と思うのです。たとえそれが幸不幸でも、
    水でも何でも、自然なら、それに対峙出来て居る現実はやはり考えながら躊躇しながら、発見した喜びが止まらないのです。

     

     

     

     手の中は、勘定をする事に趣が有る。
    魔法を大きく包めるでも無い、ただ「人は人だぞ。」と云う事。これを「愛」とした愛を、決して大きくも小さくも無い此だが。
    釈迦无二佛が何をするかと云うと、金色(こんじき)が奪った愛たちに、こうしてもう一度色彩を与えること。
    髑髏の指輪が何を数えるかと云うと、
    女が、男が、恥ぢらいを持ってして尚生まれ、垂れる、零れる花びらの魂として、私が純粋で醜き心の中を揺れる間。如来は男も女もそれ程、端た無いという事なのですが、
    それは何度も、何度も、鏡を見る。女の怠慢はゆるされている。
    女は綿毛の様に一切して選ばず、選べず、男の唇のままに進むではないか。
    花言葉や歴史的名言、疑い、何を信じて居ようが、女に取って男だけが御宗教とうつくしい事で有る。そのうえに、仏が居らっしゃる。わけがわからなくなるほどに恋をして居る。

     

     

     


     女として、光に身が辛く真っ黒に焦げそうな事が、この先も無限と云っていい程有る。
    太陽がいくらでも幾許有る様に、見た目の美人は行く所有る。そのたびに黙祷をして自己と云う点において立ち返らなければいけない。
    誰も知らぬ、私だけの人生を立てる事。 楽しめるようになれれば恐れはなく、自分だけの加工されない魅力は、これは苦しみが生むのだから、
    先ず花を花と見なすこと、悩む自分に才があること、常に何かを感じて居る事、繊細に為る事、が、人の至極万能で有ります。そうして男は花として前に立つ事です。どちらでもない、欲のない星も有り、眩いのだ。

     

     

     


     女に限っては、生まれたのなら低俗で有る事を意識しなさい。
    嫉妬は、その対象が女の最大の恐怖で有り、自分でも大変みじめで、攪乱される心を持つのです。
    そのときは、自分なりの真向うで、彼女を綺麗だと認めて口を開いて話しかける勇気を持つ事です。美は後天的なもので花の美しさだとか、気高さはここでこそ養われ、
    人間として有る唯一の性を自分が育てる気で居ないといけません。女と女が珍しく話すうちに、自己の霊格が上がって、依って、その恋が、決して男と認識し得ないひとと見抜き、
    嫌悪とは真逆であるゆき先についてを学す。
    何故なら、人間は性を持つ限り、情けが有ろうが、お金を持とうが、成功しても、初恋などににたいしては馬の様に扱われるばかりです。
    まして憧れとは病いなのですから、ペンを取りこの気持とついに仲良くしなければならないのに、花期を逃す女が何と多い。
    自分からふつふつ沸いてくる感情と友達になった時、あなたの新しい感性は咲く事が出来ます。その花弁に自分を休ませるから豊かなのです。
    理性を学び、その胸を養う。電光の様な美しい青年、それが本当に居るのかはわからないけど、が、あたかも天の川、ほくろ座、ニューヨーク、こな雪、
    「君」と云うものそう述べて、女は、走ってついていきなさい。

     

     

    天の川、ほくろ座、ニューヨーク、こな雪、そう健康的に口にする毎日で、女たちは走って。

     

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