揶白 (KF)

絵画

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  • 直していくことに寛解という

     

    寛解は、解りとか悟りへの興味とか

     

    幻聴は、聞かなくていい

     

    有色の幻聴、無音の幻聴、幻聴は蟲ー、

     

    幻聴が在る、この無の意味まで高めよう

     

    時々、助けてくれる「声」は専門的なことじゃない

     

    「声」になるには許可がいる

     

    許可は、よく神仏と話し合いある日、その形が解る。従ってカタチに表記されない。わかりやすく伝え現すことは研究中出来る。

     

    悟りは仏のだから、仏が霊であることから霊界などヒントになる

     

    客観性と自意識が大事だから、失敗すると痛い。3日耐える、自己で反省する気持ちで、直してほしい。実際頭に怪我した人は、頭は心だから癒して強く心に揉み合うことでは治ったからそうしてほしい。抽象的に聞くが意外に、頭は心だから、想像とは形豊かに、手のひら、目、(わたしの記憶、たいせつな気持ち)から溢れている。自分のたいせつな気持ちに傷の付いた人は、自分のじっさいの頭上に話し、謝る日課が良い。

     

    心は「アタマ」という肉体視より上部なので、また次元性に包まれ、ヒトや蟲ーには見えない、こういって守りがある。心が特徴的に広いと、困った霊を龍が運んで一時的に入っている

     

    たまに気を食うようなやつがある。おそなえ物を食うとか想像する、備えている、備えとも書く。墓を荒らす→何か人目から隠す過ちごとがある、ヤサシイかお。この認識が大事。

     

     

    神に力を告げなかった、もしくは蟲ーのような障害があって告げられなかったのか、このことから、今に伝え遅れを感じている。大穴牟遅、大国主の「もうひとつの名前」として伝説がある。

     

    何で、こんなに祈りと神像イメージを誘導出来る程しっかりした所が、硬いのだろう?と思った。世間的ゆとりも必ずある、心を味方と思って、自分のを開いて行く、人間に向かう。街町で、あり余った程の力が暴走して歩くようなイメージは不安、こう意味したんだ。

     

    半月が、カラッポの窪みに嵌まってムーンライトが光るように「声」になる。驚いて口が開く。心を味方と思って人間に開いて行く、落ち着いて出来ることが2れしかない。私の半月の石は「大穴牟遅、力が開いて伝わっていく。言葉になった」これ。

     

     

     

     

    今、思い出したけど、

     

     

    何かがあって、30年後出会い、創建するのに50年の年表を歴史館から見たことがある。

     

     

     

     

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