揶白 (KF)

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揶白 (KF)

絵画

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    Works 45
  • 感情が花

    寂しい、という感情も私にとっては花のように、

     

     

    抱きしめられることよりも数倍大事です。

     

     

    喜んでいるのは、あなたの家族か?

     


    私はゆっくり、何事も感じたい。

     

     

     

     

     

    「孤独」でも、なぜ暖かいのか?

     

     

    そんな質問ですね。

     


    これは、人の関わりというよりは技術なんです。

     

     

     

    たとえば、木は好きですか?

     

     

    あの寂しい色をした、そのままの、それでいながら良く見ると立派に葉まで沢山持って居る。しかも緑だ。

     

     

    それが葉の色が、自分には理解できないようなあの緑のカタチ(色、色彩)と、感じる。

     

    すごい、と思いませんか?

     

     

    無意識では「見て」いても、「イメージ」のほうが日常である。

     

     


    あと、感情っていうのが、自分から出るもので、

     


    生まれた「私」の感情が、いずれにしろ、どの感情も、悪いわけが

     

     

    ないのですよ。

     

     

    だから、恐れず感じてみて、「無」になれば、

     


    火がともりますね。

     

     

    感じないから、ムカつくんです。

     

     

    それが憎しみになって、

     

     


    憎しみって、もはや感情ではないことが、

     

     


    分かるのです。

     

     

     

     

     

     

     

    感情という水に浮かぶことが出来る。

     

     

     

     

     

    龍は、一説「水」の神様なのだから、龍好きなら

     

     

     

     

    その性格の暴れ方など、孤独から立っていて、

     

     

     

     

     

    孤独とは、寂しい、切ない、そう言われるが本当は、

     

     

     

     

     

    何か夢中であることです。

     

     

     

     

     

    するとあなたがたも、今孤独なのかもしれない、

     

     

     

    じゃなくて、孤独だったらいいな。と、そう思っています。

     

     

     

     

     

     

     


     

     

     

    こんなんでは。

     

     

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  • 地続きだった頃を想う

    日本人の多く、大陸から渡って来たのである。

     

     

    一万年前の紀元前。縄文時代である。

     

     

     

     

    島もさえユーラシアから地続きだったそうな。

     

     

     

     

     

    今、生きて居る中国人、もしくは時代を思うが百済や新羅、朝鮮半島の人が、

     

     

     

    自分のずっとずっと先祖の子孫がある、と思ったとき、

     

     

     

    一万年、それだけを超えて

     

     

    生きて居てくれていることが、どれだけ楽しくて嬉しいか。

     

     

     

    この感動で、何でも解決したい。気候がこんなに違えば、肉体も性格など変わるけど、

     

     

    生半可ではない。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    「この心」の中途半端なシステムに違和感が悉くなかったのも、

     

    「箱入り」を断られたお告げも、

     

     

    このことや、このせいだと思えば、何もいらないそういう意味合いや、その気持ちが何かを知ります。

     

     

    依って、自分は巫女ではないのです。

     

    もっと何にせよ運命に沿うものだと思う。このことも変わりがない。

     

    「ある」ことを受け入れていかなきゃいけない、そういう意味で運命と変わりがない。

     

    だからないことを、「ない」と云えます。

     

    一か百、そう云ってすべてをすっきりさせようと思わない。

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  • イギリスという言葉

    ドラゴンが地上に住んで居るのを知ってるか?

     

     

    そいつにかかると火炎放射をあびる。

     

     

     

     

    華やかで、群がりが強く、強い執着、、褒める言葉なら一杯あるが、

     

     

     

     

    「ライバル」として思うこの価値としては、勝手にきみあなたを忘れる。名の話は心にはなく、

     

     

     

    私、私、として出来ること。こんな「巨大な」教えを「私」がとって、辛くなったことは全く過去。

     

     

    おいらはドラ猫おばさんよ。

     

    私の自殺を救ったきみあなた、I do engrlsh    と、いう名前だ。

     

     

     

    本来アメリカにどこか行きたかった、どうも光のほうが強く、網のように吸い取られる魚(な)の自分。

     

     

     

     

    そんな自分の方は、そとの人が漢字を書いて、間違えたりしたら失礼だ、という風潮が、あんまり良いと思ってないが、放って居る。

     

    全てをコミュニケーションにかける、という人もいるから何も言えない。数にたいしても人にたいして賛同する、といったこの気持ちを自分で纏めたのが自慢。

     

     

     

    有名にならなくても、感覚的には何か武道の初段を取ることで、主観の解決は出来でしまうから、そういう、休まりが面白い。

     

     

     

     

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  • 感覚の教養

    2022/01/20

    漫画

    相手の一見どんな嫌味でも、

     

     

    「何も云って居ない」と、わかるなら、

     

     

    何も言わない。

     

     

    一分後くらい木漏れ日が降って、何でもない会話を続けて居る。

     

     

     

     

     

     

    ひばりの朝、という良い本がある。

     

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  • 自分の納得に向けて

    レベル確認でも、自分の有り余る向上心にたいして納得するなら

     

     

     

    何でも良い、と思う。

     

     

     

     

    それは、その枠組みが、心という何ともしっかりしたものだから。

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