揶白 (KF)

絵画

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揶白 (KF)

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揶白 (KF)

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    Works 46
  • 夢の続き

     

    自分の中には世間の自分が含まれ、間引きも話も何かは許していく。

     

     

    対して、

     

    もの憑き、こう世界からはみだす、浮き出す、空想を形にした。これと、

     

    このことと、はっきり言って異なるのは、色んな刹那を抱え込んだ川には何事も起こっていない普遍があるということ。

     

     

    村のチラシがある。大切だ。

     

    テーブル

     

     

     

    回ではようするに卵が、最近の蟲ーでは食われていたということ。母神が、わたしを卵に少し宿してくれてありがとうと言っていた。頭に卵を乗せているのでアッテルも驚いただろう。

     

     

     

     

     

    大切な情報は自分で咥える、といったら意味がわかるだろう。想像が想像である、私が、私の世界系セカイが、こうあるんだ。この空想は、こう出来てるんだと思うと言う、これは行動だ。目を養い、想像を説明するが想像を著しく知っていた私のなは、油絵や体操、道義、奇跡的な身体に馴染む物事の理解と、輝きは、奇跡的な身体自体に馴染む物事のこと、衣服など衣という三大欲求これを一番伝えたかったのだ。最近、芸術とは美術より、もっともっと一般なんだね、と光の皆で話したからだ。分厚い雲が過ぎたようだったのだ。

     

    趣味の研磨を進めたあと、理解できる詩があり、

     

     

    私が、感動をこなして行って上手く行った結果を、この何でもよろずに表記している。理解を作っていくさなか、一緒の夢から、光を手間を練って、分け与える感じ。

     

    キャラクターの燕の性格と、自分が良いなと思う詩が合わさるときに何となく空を飛ぶ。そこから自分の思う現実を見つけその輪郭を少しずつ掴んで行く。

    勿論、普段現実のアウトラインというのはしっかり含んでいる。

     

     

     

    空想を形にする、ことじゃなく、既にそんな事は他にしている。

     

    こっちは良い形だ。形になる空想である。だから、

     

     

    空「クー 」。

     

     

     

    摩訶や南無妙法蓮華経で言う一段階上の勉強。

     

     

     

     

    「形になってしまう」んだから、前提条件が光

     

     

     

     

    ならず者とはこうもんすた的にワルイコトとだけ書いて、世界には網羅に纏められる心があり、心は臨して、故に一を逸れ世間の天があり、

     

     

    これを表現するには、説としては、

     

     

     

    心がなにかって、難解難入、と言われ、

     

    これが理想か感情か、である。

     

     

    どちらも合わせて向上するもの、

     

    だから自分以上のわからないもの

     

     

     

     

    優しさでもない

     

    うつくしさでもない

     

    汚さでもない

     

     

    在る、というものだ

     

     

     

     

    誰者にたいしても

     

    難しいことをある程度こなしていた痕跡が、線になっている。光を見せている、

     

     

     

    この為に自は理解を菩薩する、というすこし意味の微妙な言葉がなった。聞いたことがある。

     

     

    なのであった。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    説明を全部崩して、使って行くと良い。

     

     

     

    自意識が照明に当たって判明したあと、客観性の摂りすぎがわかった。詩的に家族の頑張りをこんな風に現していた。「お父さんのリストラと、お兄ちゃんのインターネット、お母さんのダイエット」家は、方丈記のは国と誠を語ることその手立てだ。

     

     

     

     

    相関性を置いて、心の精神上の中の、目になった自分からの様子だけ。可能性が、水切りに伝えれることが大事。

     

     

    遠くの人にアクセスする。

     

     

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  • これまでを考えることの出来るポエム

    ポエム

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    愛し過ぎた末路

    怒る者よりも怒られている方が立場が
    大体強い
    それを哀しい人が振りかざして
    虚しさと悲しさ
    文字や言葉が有るようで無いと云うのは、
    そうやって人間を憎めば
    そうやって選択した言葉は
    人間を知らないままで
    虚しさと悲しさの呪いに
    優しい人が簡単に閉じ込められてしまう
    同じ傷が付けば朝は来るのか
    別にあなたが死んでもかまわない
    顔を見たいのではなく、
    言葉で繋がっていたかった
    毎日手紙はびりびりに破かれた
    それを「言葉」だと言ったきり
    消滅した石ころが
    君が世界を理解するはずもないのに
    何故か追ってくるので
    割れたものは手間をかけたら戻りはするのに
    何にもあげたくなくなったまま
    時間が止まってる
    お願いだから
    この危ない暴発した歩行を誰か割って下さい

    水割りとかロックのこと

     

    狂乱

    人からどう(見られる)(感じられる)
    というよりか、

    私が(どうなんだろう)
    と、
    泣いている人が多く
    客観性は未だ性として越えず

    「私はこうなんだろう」
    と、だろうの末がわからない事が
    大切で、
    そう言ってみよう

    錯乱してわけのわからぬまま死んでも
    私は愛したし
    他人は生きてるのだ





    信じている人たちは
    炎を吐くことばかりで
    間抜けなライン、だらしない買い物、
    忘れ物、
    数々の炎が


    にくしみが人生をしっかり見つめる

    悪口(あっこう)を心に為さぬのは
    道理があり、プライドがあるから
    客観性とを、そう云ってしまえば
    人からどう思われるかよりも

    嬉しい

    そういう狂乱が良いな
     

     

     

     

    夢の昇天

    泣きそうになるんです


    今日は、昨日から、理解を深めて
    理解をふかめたら疲れて

    様子が変わってプラスのほうに

    「私」に興味のないあなたが耐えられなくて

    悲しかった

    案の定諦めて、諦めることができて

    怠惰か、几帳面から、

    形の在る私たちですし、

    形のない私たちを夢にみます

    ほんの相槌の音符を求めて

    「四畳半のプラネタリウム」で、

    私、いやに何かを言ってましたよね

    こんな星を一人で抱えれなくて

    見せたかったのです

    全部見てくれてありがとうね。

    あなた愛情あるって、泣いたとき、

    顔みていやにわかったの。

     

    愡はね、ひとりなの
    母が死ぬて、父は家族を持つて居る
    友達(フレンド)はコロナにびびつて
    あえないの
    結婚式に熱出して休んだから
    怒られてるの

    詩を書くひつようなんて
    だから、無いのだけど
    愡らは愛の中で
    愛の話をしよう
    だつて
    こういう暇な時間つて
    後で良き思い出に
    為るじやない
    為りますよう

     

     

     

     

     

     

     

    「清潔さ」

    利用と信頼には微妙な差がある

    その事物を「利用」として定義して、
    このように間隔を一度空けて、
    事物に対して関心を持っているのなら
    このモチベーションにして当人を信じて頼りも出来る

    「興味」があるのなら、
    それは自己への信頼としてあるから、
    信じることが出来る。
    そういった、これらの善を見極めおそれないで欲しい。

    さらに、
    自分の中に中心があるのなら、
    その人の中に中心があるのなら、
    甘んじる。
    本当に悪い者はいつも影に隠す。
    それを知らない「人間らしさ」は正しい。

    此れは「伝える為」の偉人の形である

     

     

     

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  • 本当の本当の現実

    蟲ーが起こる前の感覚は、ノイズやアッテルの存在はあったが、意識に至らない事故が長かった。気付いた時は自意識になって、存在してはいけない対客観性が猫のように生まれた。気持ちが大らかでなくとも、全く意識がなくても、私生活に何の携わりもなく楽しくしている、こういった姿勢が、未来永劫、変わらない一定だと思うのだが。気付いて会えた人は幸運だが、何か自然に受け入れ適当に付き合っているものが、霊感だとやっとの思いで知るのは、必ず悟っていて大人だ。

    時期によってやることがある。

     

     

    大阪城の堀の策が、コンクリートで施された丸木のやさしい姿で並んでいる。

     

    本当の丸木ではないが、コンクリートという節約法と丸木という形を丁寧に模したという仕方からは、想像することが多めになる。

     

    思い出せばぼーっとしてるだけでも人は成長した。

     

    偉大な昔からの法律から、事故被害による不安定な気持ちから、強制出来る止まり、そういった保険という優しさの存在と心境や歴史背景を感じとる、噛み合いの取れたことがわかり安心した心がわたしを元の地に戻していた。苦しむことにたいして、思いのほかたった一回の生命のテーマだと、星々を見て解る。辛いことや心に対峙しようとした固い決心の中で時にわからなくなるが自分の背景は地球である。総合的に理解して、高ぶる気持ちこの心が引く線が、高ぶり過ぎた気持ちとその実際の間違いにたいして、罰の字は、二つはクロスを描いているかのように平行線、何か美しい、心の中で、世界の誰しもが大丈夫だと思った。

     

    まず、私が大変だと思ったことは、

     

    正しい見方からメタとか、学問、素晴らしい思想を学べる。

     

     

    帰ってイメトレ。

     

     

    スマホ、文明、どこにでも聞ける、神社動画など、→社に問い合わせ(神社の人や窓口ではなく神に直に、それを問い合わせるという良い意味)、見えないという理性の修行、難度が高い、何となくわかる。教え、「何となく」何となくわかる、が一番大切と聞いている。

     

    思い、スサノオ

     

    自分の思いを問い合わせる

     

     

     

     

    そこで見つかる凄いものとは、色んな広大な思いの心の中で、連れていかれず正気である、何のために働きて理性を身に付けたか、しかもそれを精神性の限り応用して行くのである。ひとりっきりで解りこれがああだと締めくくって来たことが違ったのだ。まだ誰かがいない時、自分に「誰か」がいないとき。誰かも想像出来ない時からだ。

     

     

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  • 明るい力

    一人、いちにん、孤独、

     

     

     

    ひとりしかいない、何かひとり、とは変わる

     

     

    この抵抗に応じて行く、自分を耐えていく忍ぶ辛さなど、

     

     

    どんな波であろうが生きるまで。

     

     

     

     

     

     

    対することよりも上にいます。この目、とかこの心、そういった重さに担い感謝の中で

     

     

    感謝→言えない辛さ、楽しむ心、耐える自己、縁覚、声聞をひたすら達成していく事そのもの。その夢や憧れ。これが動かない場合、こう発見した時とは、何を受け入れても得だ、となる。

    抵抗の決まりが作られるからだ。

     

    なにかされた、被害者意識からは離脱している。

     

     

    感情とただいます。感情と在ります

     

     

    予測する相手に主体がないから客観的な行動にならず、

     

    自分のように壁がない。

     

     

     

    30分前の自分や、寝て起きて、思っているよりわずか、それ以下の長さの関わりを知る。

     

    時間の長さ。そこに物としての空間がわかる。時間を過ごしている自分が存在すればするほど、時間が上に来る。時間や心という繊細なものに絡む、相手の感情…、針のないニンゲンのもほうは感情とは言えない。繰り上げれない。

     

     

    対するものを空間という物化して状態に勝る。

     

    勝る、といういにしえと接続して

     

     

     

    二次元、三次元、という熟語があり、空間に触れる。

     

     

    こう元気です。

     

     

    対して、主体が面する、主体や自分とは離したそとがわの、

     

     

    自己が→面する→空間。こういった可能性になる。

     

    思う、主う、おもう、

     

    主体とそとがわは、実在している。この為、

     

    動いたまま影も光もとっ掴まえた自己が、

     

     

     

    これが事実だと言えることを知って感動した頃が懐かしい。更に自分から始める!という

     

     

     

    知識と、学の一致。これを確認しまくる瞑想だった。一致するこの線が楽しい。

     

     

     

    身体は大体何千色を重ねている。それを人体の一色にみてもムダ。

     

     

    卵ならば少し叩いても破裂しない。美味しさとなりそれは硬質を高め成長したから。

     

     

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  • この技術かシャー芯程細く、コンタクトレンズのように見にくいと話した

     

    持ってる心の針は日に入れないとあかん。なくなる。針やから。

     

     

     

     

    止めようがなく心がわっとなったら、覇気と解読して手を合わせ自分の腹に引く。その時頂く、頂きます。を体で唱える。

     

     

     

     

    一円玉を軽やかな、持ちて自分と見る。激しく前進するとき最も忘れやすい。心のブレーキ、心の蓋。自分が自分から出ていかず前に進める。

     

     

     

     

    ペットボトルの蓋。柄、色、長く技術と時間を要す物。プラスチックという物、物としての見方、観察。ネジの要領、程度。需要と供給、その遭遇。未知の力、感じる精神力。生活から生まれる、

     

    その奥行きの“楽しさ”、これが霊感となっている。

     

     

    続いて、この認識と自覚により、想像や想とするものは全てがオガミの手による。果ても始まりの端も次元による。

     

     

    感情を愛して、透化する。

     

     

    対人として壁がある時、波打たれて育つ岩。熟語は熟して、そのように縦に積む。

     

     

    天の高さは、足の裏を地に付けてそのまま見上げた時測れる。

     

     

     

     

    手を、日に翳せば、自分が人だとわかる。物を大切に思う時そう思う。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    持ってる針は日に入れないとあかん。なくなる。針やから。

     

     

     

     

    止めようがなく心がわっとなったら、覇気と解読して手を合わせ自分の腹に引く。その時頂く、頂きます。を体で唱える。

     

     

     

     

    一円玉を軽やかな、持ちて自分と見る。激しく前進するとき最も忘れやすい。心のブレーキ、心の蓋。自分が自分から出ていかず前に進める。

     

     

     

     

    ペットボトルの蓋。柄、色、長く技術と時間を要す物。プラスチックという物、物としての見方、観察。ネジの要領、程度。需要と供給、その遭遇。未知の力、感じる精神力。生活から生まれる、

     

    その奥行きの“楽しさ”、これが霊感となっている。

     

     

    続いて、この認識と自覚により、想像や想とするものは全てがオガミの手による。果ても始まりの端も次元による。

     

     

    感情を愛して、透化する。

     

     

    対人として壁がある時、波打たれて育つ岩。熟語は熟して、そのように縦に積む。

     

     

    天の高さは、足の裏を地に付けてそのまま見上げた時測れる。

     

     

    絵はまず大まかに描く。次に内容。

     

    手を、日に翳せば、自分が人だとわかる。物を大切に思う時そう思う。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 仏世界

    気の向くまま

     

    気が大事

     

     

    大人だ

     

     

    向かないとこには向かない

     

     

     

    追及していく

     

     

     

     

     

     

    老いは、歳の先は必ず細くならない、広がり、色彩、上達

     

     

     

    気、持っている才能の重質の違いに目を向けれるから腰が重い

     

     

    この中心から逸れないから、動きが高い

     

     

    この為自然体を推奨する

     

     

     

    範囲を守る

     

    範囲だから優先される、遠くに飛ぶ

     

     

    範囲を守るから形がある、守った数は光になる

     

     

     

     

    怒りは心

     

     

    かなしいといっている

     

     

    形式がとられるのではない

     

     

    表面もあるが、中身だけでない

     

    中身もあるが、表面だけではわからない

     

     

     

    ルール、心を破ると一線引かれる

     

     

    だから何が出来たかじゃない

     

     

     

    ここで何が言えるか

     

    気持ちが菩薩界に足された

     

     

     

    心は見えない物の修行

     

     

    心はカタチがない、しかし

     

     

    その修行は昔から達成されてる

     

    一人で考えれる、この妙

     

     

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  • トモダチの混乱

     

    トモダチの、よそ様の関係とその礼儀の構造。

     

    「林と沼方です。」わたしの顔を神に挙げなきゃいけない夜、静かな夜に名前を言って自分の端を捕まえられてはいけない。歴史や人の様相などが自己データになるとして何もなくて、蹴りいったり嫌う感情が全く知らない地球のものならわたしが「球」と言うことが出来る。実在するから一筋がある。

     

    トオクノダレカヨリチカクノシンブツへ、君の成功を願う。

     

     

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  • 本当に面白い

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    水星と地球のあいだ

     

     

     

     

     

     

     

    ヨウカイ

     

    くぼみ→がいこつ→魂のしんだひと→そとに押し流す

     

     

    ヨウカイ→溶解、つまり理解分別しなければいけないもののこと?便と腸、消化と吸収、火とする身体性的内部宇宙。火→ミコトの言葉。炎が心に響く意味。火がまず地上のもの。架空も妄もないその頃。そこからはじめる空想は相になる

     

     

    部長が運子(うんこ)で部員が云子と生子なんて全部うんこと読んで吹いて笑ってしまった。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 水星と地球のあいだ

     

     

     

     

     

    悟りを軸に考える

     

     

    言葉ってなんて役立つんだろう、

     

     

     

     

    葦(あし)、あいうえおの最初、先祖霊、大霊の阿にたいしてあなたの葦という、

     

     

    こういうのを契約(うれしさ)といって、他はない。

     

     

    はっきりしてて高度。

     

    菩薩世界、霊界の言葉、の意味。カタチじゃない形。及び、地神より育てる言葉というワード。稲、花、果実、土、

     

     

    →小さいのは発展途上だから?

     

     

    地神→都(とと)、かみて、

     

    南の邪馬台国、西に大和、

     

    自分に関係性があるのかもわからない。

     

     

    わからない、次に、自分に出来ること、主題歌「祓い清め」同じように身近なものについて知る。

     

    戦時中、アニメ、お兄が好んでかじってる、感謝

    これはこう思う、抑える悲しみの働き、自分の感じる気持ちを細分化して

    もうちょっと一緒にいれる

     

    人間が、これが必要だ必要だという間に、

     

    神、天霊が、これが必要だといった

     

    闇にも感謝

     

     

    耐えて考えたことが大きい。自分が、「やで」やでので、でを伸ばす短い骨に、案内やことばを足して、たすける

     

     

     

    これは俳句の幾ばく。

     

    こういう器。

     

     

    立ちっぱなしの受け手の何もしない、これを理屈で分けれたら動けるようになった。

     

     

     

    一円玉を手に取って理解する。

     

    何を知っても恐くない、「自分」の長所。

     

     

     

     

    持っていなかったアイデンティティー、もしくは言葉が生まれて、喪失と知ったアイデンティティー。それを探しに土地を見ていた。あるものによって全て知る御所に、歌舞伎と万葉集を茶道と仏道で読んだり観た、と最近わけを話した。フラット化や、システム電気、それを見ると国を語るには十分だと思い出す。自分自身とするには距離があった。

     

     

     

     

    アメノウズメ、泣くことと物のこと。ツクヨミが、悪く詰まらせていた。どちらも夜や影に関連する。十分は、自分でも確認してみてくれ。

     

     

     

    人だろう、霊??何か圧迫や阻害を身に感じる、この気配。いくら思って何をゆうても聞かない場合、上に何か言ってる大霊や神がいる。耳をすます。霊って人、人のすぐれ。「私」がわからなくても人って勘でゆうてる。

     

     

     

     

    夜明け前は暗い。始まりはきつい。時代という言葉は大きい。369、ミロクを描いている。弥勒、見ろ苦、くっくっくっ

     

     

     

    ほんまに上がることに関わらなさそうな魂、ヨウカイと言い張るそのほんまの未浄化れい、役立たずを続けた、このカタチ、を、今自分や人の心に照らし対象にはくぼみを見つける。

     

    上、光から読むと、「あなたどうしてるの?」

     

     

     

    幽の魅力。人は両方を纏めて総体から見ることに望みと臨みを見る。

     

     

     

    センスが足りず、強く感じることは出来るがそこまできらりと見えない。→センスって何をやれば長く生えるんだろう。どう磨くんだろう。

     

     

    考える楽しさの心、菩薩にかませがある発見。これや、

     

     

    心の楽しさの心、

     

     

     

    今軸になる仏が数ある理由とは。

     

     

     

    問いと理解でわかることの出来る、

     

    神の祈り。神のもう既に知ること。知っている人の知識と与えられる人の平等の関係性。疑問も新たに広大な広い夢をみる。

     

     

     

    ヨウカイ

     

    くぼみ→がいこつ→魂のしんだひと→そとに押し流す

     

     

    ヨウカイ→溶解、つまり理解分別しなければいけないもののこと?便と腸、消化と吸収、火とする身体性的内部宇宙。火→ミコトの言葉。炎が心に響く意味。火がまず地上のもの。架空も妄もないその頃。そこからはじめる空想は相になると「想い」や霊として書いている。→陰陽堂の星光る。

     

     

    少し光る。ドラゴンボールなど集める石などを、想像を、元にする。

     

    街のタイルに文明の兆しが「文珠」、スクナビコという幼心に見た夢。

     

     

    だから、葦という言葉を言えたらお使いごとをくれる。

     

     

     

    まず手持ちには、抑制心の理性があることに向こうの現れがある。自信といういっこ、一円玉、このブレーキが足りない。

     

     

     

     

    本当にそれだけ。

     

    供養欄

    https://hanagara.apage.jp/

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  • わたしのすることは少ないんだ、って書いて知りました

    神をもし誰か知って、喋るなは人、人だから善い悪いがある

     

     

    そういった精神界、もと仏界で、

     

    人をたぶらかす→線香をやる

     

    気を練って、煙でまく。そこに神仏なる先輩。

     

     

    →修行の修行となってくる

     

     

     

     

     

    編み出した、祓い清めの呪文、拝み

     

     

    「トオクノダレカヨリチカクノシンブツへ」

     

     

    ここで伝えるのは、感性が敏感な人が遮られ塞がれ思いを詰まらせ悩んで、アクリョウはその人にたいして導きや悟りを与える位置に、自分をそう思い上を踏む状態。 

     

     

     

     

    神だったらコロスと言う、同時に人の自分が優しいと言わない

     

     

    そんな言葉を厳しく探してる

     

     

    神がいないから神にもたれかからない、自分の力を考えて神はいらないと言うこともある。神に自分の気持ち、やること何でも許して欲しいと行動するなら何でも許せないといけない。平等に、前向きに進んでる。それたす、人が許してあげてる。知るその時、師がどんなふうに見えるか。

     

     

     

     

    人間以上の強さをいつも求める仏からしたら、自分がむしのように取ろうとしていたものを、凌駕しているという

     

     

    教えである

     

     

     

    そういう自分の知っている「誰か」に今、自分が耐えると言う

     

     

     

    仏道、神道、仙道、憧れが山程ある

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