揶白 (KF)

絵画

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  • 安心

    高度な想像には人間、わたしはひとというプライドの人しかいませんよ。客観視をするどこかで自分自身、それをはじめましてエゴと言うでしょう、想像世界は仏界の一種。人しかいません

     

     


    あの人が「わたし」の心なら、

     

    あの店のお金は街を回りわたしを潤おすでしょう、

     

     

     


     

    変な日がある。変な日が有る、と思ったときに「しっかりしている自分」があるを解る。だから在る。だから、くるりんくりから、変な日が有る、この日は運気がないから知ってる占いから自粛して学習となる。変な日は、必ず人物や、だれかが起こしたろう。特定しただれか、となる。蟲ーを、逆にこう考えてみて、蟲ーは捕まってる。そして特別な日となる。

     

     

     

    何故かさっきの意識を忘れます。

     

     

     

     

     

     

    不思議の国のアリスの二編目に鏡の国のアリスがある。私は鏡の中のわたし、自己理解としては通常の人は、物自体よりは跳ね返るものの方をみる。

     

     

     

     

     

     


    考えるのが負担かもしれないぞ、それとも思い出せないのがそれと同じ程に負担かもしれないぞ、そう、思い出せないのが。

     

     

     

     

    知恵もんの宛名はまず大工が有ると大屋彦命、また鳶が鷹といい工が鷹とは決まっていません。だからわかりません。

     

     

     

     

    「現地の人」といってメタのひみつが、定番化出来るという意味を見つけた。これはつまり…、わからない。アングラ、ゲーム、最強、シルバー、そんな風に浮かぶ中で、想像上のメンコを言うことがわかる。シルバーと思ったときに、想像内にあるものを何でも名付けてメタルだと称えてしまうものを、シルバーから思うとメタルだから、思いを差し引くと、メタになった。形にならない、メタルではない。メタルはメタの枠からは飛び出て入らないが、メタの規格を知らせるからメタ。妄想の大きなものはさ迷い収斂される。これが思考メタ。カクシゴトの意味にニュアンスが違って同じように発音出来ないフランス語と異なる誤差がある。最低限「言葉」だから、言葉になる。

     

     

     

     

    面白さって、魔法。一定をさっぱりしていてメタを保存出来る。邪とか思えない。被って来るが、その間の考え事事態、内容も長さも存在しないからこう言えないのは落人。国とか境に持ち込む時点で間違ってるし。世界にふさわしい想像の形がなんかどこか自分の中にある。ベストの基本姿勢から、空とか風とか精霊やはたまた地獄天、梵天、がそこに絶対いるので想像してほしい。新聞から二三曲がりしたら想像せよと絶対そう書いてある。自分の性格を浮かせずにいるそっからの姿勢のときだけ、本物が見つかる。

     

     

     

     

     

     

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  • 神ことば2

    伝授について、先にゆかなかったわけがあるがお武士の世尊は話したい。よく神を伝える言葉を聞くとき、一言一つに工夫されているが、そこからは間に合わせようとする願いが聞こえる。

     

     

    神、大霊と「わたし」には上下がある。

     

     

     

    不思議な人間の個性、不思議な性格、霊感が、明かされなかった昔はもっとたおやかなリズムで出来ていて、その世尊は右と左を間違うが、飴の種類を選ぶことではないもっともっと感じる中に影から世間を守るのを見、その力。力なら、試したいのだ。豊国神社に行った。そこで「習う」はどんな若し前世がわたしにある場合、でも、必要とされるのは「自分の力」なのだ。自分の力こそが大霊と話し、佇むその光を見抜いてみせる。自分を自分に折り畳んで冥界に飛び込んで遊ぶ、その精神力は霊力だから、まず元気が必要なのだろう。服を着ずに裸でその圧力に挑むと、吹雪の中で凍えると同じく割れぺしゃんこになる。何と全ては実生活で磨き研ぐ。何も持たぬ、持たない、この意味かわかったか。

     

     

    殿によく似ている地獄、と漢字で印刷されたブラック色の達磨のぬいぐるみが目に入った。バーに置かれたソファーの上に厳めしくあった。黒い目と黒い髭を持ち。白鳥とは無関係とは思えない、白鳥とは無関係らしい。

     

     

     

     

    ただ、こう笑って穏やかな気持ちも現実なのだ。

     

     

     

     

     

     

    笑うことを大事とし、孤立した様子の国とみると悪くない、国ではなく面とみる時に悪いきがする。笑うことを知ってるから、皆に引き出したと思えるし、何が足りないのか、と、必要なもの、とを考える哲学とは世界中の普遍だろう。謝るとき、逢うとき、性格の関係ない心のうえは光指す霊界なのだ。

     

     

     

    そして書物から読むところ、一般意思とか形の上下のその上に、こういう単語がいつもあり、こういった光はこういうときはこういう動きをすると明確にわかっている。パステルのような四角い物を、何かに合わせる時、ここをこうしたい、かかるのが、強くなりたい自分、及び自分を誰か知りたい自分なのか、また希望の何かに合わせる時なのか。重大、それは、しゃべりことばを自分に温存すること。

     

     

     

     

     

    南無妙法蓮華経を声に出す最初の「な」に元気がないらしい。個人のときは例えばパイナップルのような「わたし」を詠んでも良い。

     

     

     

     

     

     

     

     

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