揶白 (KF)

絵画

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  • 祈りの三点倒立

    佐賀県には、海辺の神社がありそれを目指して旅をした。

     

    海軍船博物館の観光で、様々な現代歴史を創った昔の人のお写真や年表という、今に役立つ指標に触れた。わたしのぼろぼろの姿を見て哀しんでくれていた。まだ蟲ーがしっかり理解されていないときでも、心の中に光は勝手に流れていて。

     

     

     

    箇条書きのものを、頭で混ぜるように三度以上繰り返し読むと、

    接着するという感覚がするくらい定着性を叶えた理解、これが、ぽろりと零れる。零れる、という大事がこの結果が起こるのが最も重要な、目的。抽出したものをこれを使う。

     

     

    霊門

     

    ・見えないけど、光で満ちている

     

    ・自然に奥ゆかしくなってる

     

    ・本当の優しさ

     

    ・“ことば”を使う妖怪は、ことばと欲が乱雑に組み合わさっている。もの憑き。

     

    ・知者ゆえ、はっきりした世界。

     

    ・“モヤっとさん”

     

     

    ・無欲に何かを作る…その先の意味

     

     

    ・持ってても、使えない力。その態度の形がさらに正当である。リスクという語。

     

     

    ・ガチンコの世界の質、理性界。理性は、感情や心を含めその最大や限界をいう。

     

     

    ・そういう天の丘が、見えない世界には存在する。

     

    ・霊界で、人に面してしまいやばい気がしたら聞く、わたしはこういう者ですがどなたかいらっしゃいますか!

     

    視線は上、ニャ~な人もいたら下とおぼえる。

     

     

    ・下という概念が想像力が要って難しい。

     

     

    トラウマが起こる…病いより、気持ちを前に出す。この方法は治療するかどうですか。

     

     

     

     

     

     

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  • 猫の世尊、あと

    たるたまの一生(わたしは後、生魂神社参拝)

     

    石の重い神

     

    不動明王供養

     

     

     

     

    ・たるたま、或る格社にての光

     

     

    光の中から出てきた狗 敗れ

     

     

    月読みこと

     

    「わたしをご覧せずに感情に傷付きました」

     

    塚 灰封神

     

    能 冥を人間の前で能じて調子に乗って調子が乗った様に戻らなくなった

     

    どこ? 実生活

     

    宇宙人顔を上手にしていた

     

    「顔を前に」

     

     

    物が足りない、女体ではない

     

    猿田彦 誰だか知って見れません、祝

     

     

     

    「お面ヤァ」

     

    ほげー

     

    わぁー

     

    ウィーン

     

    ナァー!

     

    メーーン

     

    んがー

     

    オギャー

     

     

     

     

     

    これを朝から晩までして、晩に部屋で宇宙人の面能を最後にして

     

    ほかした

     

     

    内容https://1drv.ms/u/s!Aq19_JAhIKs1aliJIMVSYeKNRvs

     

     

    椿の花壇に置く、明くる朝埋葬

     

    願い事…灰化するこの塚に訪れた珊瑚を椿にたくし花落ちとして繁栄を祈る、

     

     

     

     

     

     

    ごそそうがなかった

     

     

     

     

     

     

     

     

    ラーメンを買いに行き、道の途中神とずっと目を合わせた

     

     

     

     

     

     

     

    おみくじから、狗を守護にするもの相続の、または基盤の、その行くの占いを更にし

    方角を決める際に、その神弥勒菩薩に必ず訪れる

     

     

    受動している

     

    神に自分がこういわれているというのが、少しでもぼやーとした気持ちならそこに考え事がまだある、という意味。

     

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  • 黄湖世界(読みセカイ) 良メモ

    神に触っても、好かないとは違うらしい

     

    怒るけど

     

     

    嫌いとも違うらしい

     

     

     


    理解できること

     

    このままで良いこと

     

    念で叶えようとするな、思いで叶えなさい。この方法がスサノオ

     

     

     

     

     

    ス 仏と一緒

    サ 神を向く

    ノ のらりくらりで良いリズム

    オ お疲れ様に感謝の言葉

     

    一円、ふた …軽い、飛びやすい

    →動けるブレーキ、留め金

     

     

     

     

    国という天空概念から出てる 黙って聞ける、天井上部にその国の尋ねれる人がいる。

     

     

     

     

     

     

    ある、太鼓    形が成ったら字として残す

    目印に葉がある、書くには必要、葉→紙

     

     

    夢、フランケンさん回復

     

    霊界でいたずら→罰 変わらぬ世を確かめる

     

    (自分が)許したから、笑顔が残ってる

     

     

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  • 妖怪

     

     

    ↑これは蟲ー、

    こっちは人。以下も人、分かるだろうか?見分けて欲しい。

     

    考えたとき、人間に下がいない

     

    ちゃんと下より自分を上に持ってくれば、

     

     

    蟲ーはちゃんとお化け、妖怪はヨーカイになってくれる

     

     

     

    あとちょっとをちゃんとした結果、光れた。

     

     

    物の感謝と、感情を愛する、足せて透化する。修行よりも心。=修行☆

     

     

     

     

    ゲゲゲの鬼太郎のようなキャラクターは精霊か、そのうちの本当の妖怪だ。高レベル。

     

    何もない事を繰り返して、掟と神の理解の深まりがこういう仏相になるのだ。

     

     

     

     

    今の人々の理解力では、これが出来ない。くっ付いてる目が体よりも必ず重くなる、女体が軽く持っているからこういう色の色々となるのだ。今の精神力でこうするには色彩感が抜けて艶にならない。味気ない。

     

     

     

     

     

     

    これが蟲ーではない皆人間だったら、闇っていうのはもっと純粋やと勇施は言った、感情の力も越えて、蟲ーを知って、ちゃんと闇に犯されたように美しさが残っていることを示すし、何よりとても楽になった。

     

    感情の力を受けた、と説く。

     

     

     

     

    星の向こうにぼんぼりの月が上がっている。

     


    大きな人は大きな人、

    一方これがワルイヒトなら、

    この間、人の方を恨むくらいなら赤い目をしない。諸行分別。

     

     

     

     

    まだ気付かない人もいる。人が勝手に眼に気付く。それが必要。

     

     

     

    何もせず、大きく、

     

     

     

     

     

     

    ゆったり、身を任せましょう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    蟲ーを自分から離さなかったときの私。ブヨブヨ。一緒に思って一心同体で、分けたら治った。

     

     

     

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  • この技術かシャー芯程細く、コンタクトレンズのように見にくいと話した

     

    持ってる心の針は日に入れないとあかん。なくなる。針やから。

     

     

     

     

    止めようがなく心がわっとなったら、覇気と解読して手を合わせ自分の腹に引く。その時頂く、頂きます。を体で唱える。

     

     

     

     

    一円玉を軽やかな、持ちて自分と見る。激しく前進するとき最も忘れやすい。心のブレーキ、心の蓋。自分が自分から出ていかず前に進める。

     

     

     

     

    ペットボトルの蓋。柄、色、長く技術と時間を要す物。プラスチックという物、物としての見方、観察。ネジの要領、程度。需要と供給、その遭遇。未知の力、感じる精神力。生活から生まれる、

     

    その奥行きの“楽しさ”、これが霊感となっている。

     

     

    続いて、この認識と自覚により、想像や想とするものは全てがオガミの手による。果ても始まりの端も次元による。

     

     

    感情を愛して、透化する。

     

     

    対人として壁がある時、波打たれて育つ岩。熟語は熟して、そのように縦に積む。

     

     

    天の高さは、足の裏を地に付けてそのまま見上げた時測れる。

     

     

     

     

    手を、日に翳せば、自分が人だとわかる。物を大切に思う時そう思う。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    持ってる針は日に入れないとあかん。なくなる。針やから。

     

     

     

     

    止めようがなく心がわっとなったら、覇気と解読して手を合わせ自分の腹に引く。その時頂く、頂きます。を体で唱える。

     

     

     

     

    一円玉を軽やかな、持ちて自分と見る。激しく前進するとき最も忘れやすい。心のブレーキ、心の蓋。自分が自分から出ていかず前に進める。

     

     

     

     

    ペットボトルの蓋。柄、色、長く技術と時間を要す物。プラスチックという物、物としての見方、観察。ネジの要領、程度。需要と供給、その遭遇。未知の力、感じる精神力。生活から生まれる、

     

    その奥行きの“楽しさ”、これが霊感となっている。

     

     

    続いて、この認識と自覚により、想像や想とするものは全てがオガミの手による。果ても始まりの端も次元による。

     

     

    感情を愛して、透化する。

     

     

    対人として壁がある時、波打たれて育つ岩。熟語は熟して、そのように縦に積む。

     

     

    天の高さは、足の裏を地に付けてそのまま見上げた時測れる。

     

     

    絵はまず大まかに描く。次に内容。

     

    手を、日に翳せば、自分が人だとわかる。物を大切に思う時そう思う。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 仏世界

    気の向くまま

     

    気が大事

     

     

    大人だ

     

     

    向かないとこには向かない

     

     

     

    追及していく

     

     

     

     

     

     

    老いは、歳の先は必ず細くならない、広がり、色彩、上達

     

     

     

    気、持っている才能の重質の違いに目を向けれるから腰が重い

     

     

    この中心から逸れないから、動きが高い

     

     

    この為自然体を推奨する

     

     

     

    範囲を守る

     

    範囲だから優先される、遠くに飛ぶ

     

     

    範囲を守るから形がある、守った数は光になる

     

     

     

     

    怒りは心

     

     

    かなしいといっている

     

     

    形式がとられるのではない

     

     

    表面もあるが、中身だけでない

     

    中身もあるが、表面だけではわからない

     

     

     

    ルール、心を破ると一線引かれる

     

     

    だから何が出来たかじゃない

     

     

     

    ここで何が言えるか

     

    気持ちが菩薩界に足された

     

     

     

    心は見えない物の修行

     

     

    心はカタチがない、しかし

     

     

    その修行は昔から達成されてる

     

    一人で考えれる、この妙

     

     

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  • 鴨が鳴くそのルール

    手も足も心も凍るような思い。わたしの心では悲しみだけが青く光っていた

     

    掃除をしていたら、木屑になった自分の気の姿をみた

     

     

    日で治るので心配はなかったがただ悲しかった

     

     

    その日が経って、いつも通っていた駅を降車して一日バイトに行った。京橋は大阪ビジネスパークのふもとにあって、大阪城から京橋と名が来るなら身に合ってて、足りない物を付けたなら面白い。

     

    沢山の光があったがわたしの心に映ったその1つの光の源光を、その辺の道で頭の中から取り出すことができた。もっといいたいことがあるが出て来ない。が、これはその光の編集した総てだろう。本があるとすると辺となる思想が違う。光に向かうために、それぞれが繋がり纏めて見る、とは、一ページ一ページが何の関連もなくこれを連続性といってわからないが理解する詩性。よって自然な物の繋がりや防音、数と体を分けて分離している。ゲンジツを密封して壁が少ない文章で置くこれは、無印ケースに分けて入れる小さな螺や木片の事。昔の文章はこんなふうな段取りが、その文章になる前の一瞬の捉えられる想像が存在していたのを古本屋で見た。これらこの夢を達成させるのはアルバイト。

     

     

     

    誰も何もつらいことを抱えさせないことがよくわかった。この意識が火星にいるようなカッカした細い心持ちは、感謝というそのものだけど、一人でどこかに行っても時間に帰らなければ、金銭は十円も手に入らない。時間は過ぎている、縮めたり仮に加えたりして直すことは出来る。感じていた元の形が、自分のものかどうかが、成長という記録が生まれ育ちよりも壇上なら十分だ。

     

     

    ことばが迂闊に、何かに引っ掛かったまま冷えて、重苦しい何かのこの目の川に浮く過ちのものから、その死体から、私は十円が私の家に見えてきた。

     

    派遣の登録に外に行くが、仕事はない、と言われた。星を願う五分一杯の気持ちで、二分三分を取るいつもの階段だった。これを私はすてきな石段だと思っている。重力に力を込めて降りる。霊感とは全て自分で知っていく高いものだが、トンネルにライトを当てる様に、まず聞いてくれたので言った持病の統合失調の寛解は、まず、神木というのがあって、髙い木もあるし、低い木もある、自分がわかって、自分に出来ることはありますかを親に聞ける。それを、まず受け入れる。解決を狙った素晴らしい身ごとのダンジョンは、今巷に溢れている。

     

     

     

     

     

     

     

     

    「わたし」という一円、わたしという十円の留め金で、恐らく膨大な書物から、頼もしく学んでいる。

     

     

    わたしとして対照化出来た考えが留め金の発想や作りが自身にあるから仏は話してくれない。

     

     

     

     

     

     

    色んな恋愛があるのだろう、と

     

     

    「「もう離さない!」はムリだった、つづく」

     

    町人が買う架空の本、

     

     

    一旦自分にたいしてクッションを敷いてあげる、これをメタといって、空や間取りの大きさをその大きさに切り取る声なのだ。こんなに自意識と闘ってる。

     

     

     

     

     

    私は、街歩きしやすいTシャツの販売など色々を待ち遠しくしている。

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  • 価値

    人はみなりじゃない、この言葉を見出だし

     

    楽しいと思うもの自体に間違いがないことと問題、二つを両方並べて、やって来たことの正しさがわかる。

     

     

     

     

    仏に目が許される。見比べることの、

     

     

    自分の行為の全貌である。

     

     

     

    この間には、「わたしの悩み」が抽出したようにそう言える一人の心、治まった、納まった、修まった言葉、こういった静寂なものに辿り着いた。

    文になった。

     

    抽象化、という一つの方法論そのものなのだ。これが誰でも出来るという事は、やや精通していない。

     

     

     

     

    この調子で、

     

    儲ける、儲かる、が代わる。

     

     

    言葉の掛かりの主語に定義が在る。先に生まれた神から、それを知りに行く生魂(いくたま)の道がある。

     

     

    東京と大阪を見ても、精神自体をとするか、精神上のものをとするか、

     

    また対象とする言葉が、画にあるのか数にあれのかをいってもそこに蝶がいることには変わりがない

     

     

    文性の違いから儲け方が違う

     

    ちょっと貧しい時、

     

    金額を、気ままに為りに合わせる

     

    縁起に角をつけたまま、

     

     

    夜には、

     

    「バッドbad」という人の良い、誇りがあるとどちらかと意味する美しい英語を主観にしてこれを思う。性欲を求める行動が、売春に値の高さがある人と、体を売る、この言い方がバッドな人や、どう言い方自身がバッドな人や、悪しさがバッドな人これらは、ワルイヒトとは異なり有る。この時分かった時、薔薇のようにb

    ad

    の字だけを残す価値観がある。

     

    「価値」がそもそも仏道にしか発生しないのは、言葉だからだ。だから、「両」のしたに容量があり、そのねだんの上に値段と書くことが、出来るのだ。 

     

     

     

    ワルイヒトは、対面にして下だから下だ、みさげて怒らなくてもいいんだよ、と、説かれる両の壇上は、何と資本論。

     

     

    これを理解している態度を、「了見」があるとかないとかを冒頭にして始めにコミュニケーションしていたのが、江戸時代。会話の成立は、体的や歌やお経で長く流し向かう平城~室町よりも初めてに差し掛かっていた。街の出現から月光のような自意識にたいしての闘いが今にひたすら続いている。自分が対決する相手がアニメの美少女、といったら、大和がわかるだろうか。

     

    価値からは、愛については冷静さを習う。今日の総体的にこういう元の考えを人間性に携わって考える、性が立つ、そして出来た。

     

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  • 古代神の憧憬

    元の気、空気に触れず、元の気、空気で避けて、

     

     

    神のときこそ、これを出来る限り守る。自分からする神の見栄えが良くなる。

     

     

     

    今ここに、題目の「蟲ー」がいる限り。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    だから、蟲ーの事故は、自分が悪いならともかく、出来るだけ気にしなくて良いよ!

     

     

    謝らなくて良いよ!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    通称「ご先祖」がこう言われ、仰る。

     

     

     

     

    良い人を殴り付け影から嘲笑う、そんなやつと思われたらどうする

     

     

    「無償の愛を試している私」とはただ事じゃない

     

     

     

    愛という時点で、

     

     

     

    横滑りを防ぐ。

     

     

     

     

    横滑る奴にこそ、単に横滑りを防ぐと言うのではなく、横に滑る奴を防ぐ、と、人に目を合わせて、人に言ってやれ。

     

     

     

    「愛なんて何の役に立つんだ?」そう言って聞けるのは、古代神だけだ。私が今「ジブンそれなりに頑張った」というときに、「自分をそう言う風にいうのは失礼だ」と告げるあの、

     

     

     

    冷たくされても、聞きたい。

     

     

     

     

    こうだったんだと、

     

    腹にする、腹に解ることが大切なんだ、この上さらにそれ以外を持って、持ちすぎて霊界まではみ出るヒトの目には人はもういないだろう。しかも、何もわからない程遅らかっているだろう。

     

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  • お祈り

    神様にお願い事をする。

     

    代わりに貰うのは、自分の纏まってしたいこと目的のなかの

    それを自分で見つけ出す。

     

     

    言葉と思いで合わせる、、

     

     

     

    こういっても、書けない、言えない、のは、

     

     

    会いたいと思うような心が、ことばをはみ出しことば以上にあるからだ。

     

     

    心に気付け!

     

     

     

    だから、心に気付け!

     

     

     

    同じようにならない人間の性、個性、を見たいと思ったことがある。その分、地球が広くなること間違いなし。

     

     

    そして、色んなことばの差や誤解を埋めるのが、味だ。

     

     

     

    「生きる」という恥じらいを晒し、疎外感を受け、それでもこなしていく、夢を見る、こういった日課に、

     

    本当の楽しさや、神の秘密が、ある。

     

     

     

     

    生きることに、肉巻きのように自分を包み込むと、察知されることはなく、栄養が届かないだろう。「痛点」がなくなる。

     

     

     

     

     

    ここで、こう気持ちを言う、詰まるところでちゃんと言える。それは、守られることを許すと言う意味。

     

     

     

     

    今まで考えたこともない心配は、ないのなら、

     

     

     

    考えたことのある心配を見つめる時が、来たのだ。

     

     

     

     

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