揶白 (KF)

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揶白 (KF)

絵画

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    Works 46
  • 目の大きさ、大きさの想念2

    大澤悠

     

     

    素人でも玄人でも、好きでもないものに触れたら、

    人が解釈の壁を越えることはないだろう。「理解」が出来ないのだ。

    そもそも、人のアート性なんて我々が信用するものの事柄からは全く枠外にされるものだ。全然、第三者の理性の方が偉いのだ。

     

     

     

     


    画家の心はは瞳孔の奥に辿り着こうと、至って静かな闇の中でも、明るい光に埋もれていても、
    自分が何か表現をする中で自他の目の成長を心待ちにしている。
    目はやっぱり大きくなるべきなのか、わからないが、

    純粋な心は、進化を思うのか、単純に「アゲアゲ」は、上に行くことがそれではないらしい。
     

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  • 目の大きさ、大きさの想念

     

    体は考える、という言葉を時々想像する。


    霊というのに語弊があるが、肉体とそれは全く別かと云われればそうではない気がする。

    それは、肉体がそもそも霊だという概念から始まる。

     


    「死」とは何か?

    かんがえてみることではなく、ひたすら想像がしたい。

    なので、死ぬことではなく、 死の概念を再びただす。


    こういう宇宙的なこと


    ハカセって意味の「宇宙人(如来よ)」。


    君や私、それらの人を集める無意識。


    蜻蛉としての私、指としての君。 

     

     

     

    悪い方向しゃなくて、


    善とか星の輝きの間に間に、吸い取られちゃうのが、流れというもので、


    道理とも云うんだろう。


    道ともいって、それを「考え」る。

     

     

        煙草を吸って体を痛めるという想像をしたのは、科学から数字を得てその様子を目で見てしまってからイメージが膨張した。内臓を見るという行為にいったん死を隔てるからこそ、
     「わからない」部分がおおいにあるのだ。

    確かに数字は有る。しかし美しい数字は心のショックなど考えてくれない。
    そんな無知な人間のことを私は信用しない。


    つまり、闇も有るのだ。「怖いと思う私」がいるのだ。

    そのことから目を逸らしたい人を同じように想像出来るし、気を配ることを忘れて居ない。
    確立せんとしている自我なのである。

    学問が解りにくいわけもここにある。それに感心しても有るし、「私とはわかりやすく伝えているのではなく、単純な気持ちで巷の熟語をお勧めしている。この詩的態度が、=モラルを守る。「愛してるもの」をただ語るのだ。ダンスしたいのだ。

    だから、漢字なのだ。

    心の会話でもどこでも、漢字であること熟していること、それを守れた時、それらは表現することが可能なのだろう。

     


    人は、幽霊に憑かれた私のように変な思考あまり辿らないだろう。

     

     

     

     

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  • 休みはどうしてるの?

    休まないか?

     

     

    日本人は休みが下手でゆうめいらしい。

     

     

     

    ねてばっかり。体を動かすことで疲れが取れる。

     

     

     

    日を浴びることで、希望をアウトプットしている。

     

     

     

     

    だから昼間に鉄骨作業などをするおじいさんでも、元気が有り余っている。

     

     

     

     

    昔気付いたのだが、時間は作って増やせることだ。

     

     

     

    それを知るにも、

     

     

    まずは、ちゃんとした身体機能の休みを。

     

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  • 声聞界

    声聞とは、


    ことば自体に楯突くのではなく、みみで聞くというよりは、こちらの方が何を言ってるのかを思考してあげる

     


    ということ。

     

    霊界にカネがなければ、

     

    儲けたかったらそういう登録を自分でしないていけない。

     

    自分がどんなに欲しくても、掟の方が正しい、

     


    掟は生まれる前からあるから、子供が判断を行うルールとは違って、


    自分より大きい。

     


    グッとスピードを上げる。

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  • 明るくなる魔法 (過去文)

    明るくなる魔法

    2022/01/06

     

    日記・ブログ

    人には明度がある

    明るくなるためのニュートラルがある


    それが何かを、さらに思ったり、



    元気になるための冷たさがある



    人の明日にむけて


    人はそう考える


    それこそ記号とおもって、「いわれた」と執着しないほうがいいだろう



    冷たさ、つまり、その人は走ってる人なのだ


    ぼけっと、優し過ぎた自分が、追い抜かされてしまった



    こういう構造だ





    健康をすごく考えたつもりだ



    おばあちゃんになりおじいちゃんになり、老いることが、



    知ること の価値だと思う。



    よもや、「私」が絶対に知りたい繊細さ だから。




    人は老いを重ねることも、長寿も、本当にちゃんと目指していることがわかった。




    ふつうに生きていても、一年前とは考えが成長している。


    身なりも、整えることが、昔よりできている。

     

     

    お洒落も長けて来る。



    歳をとること、重ねることが、





    じつはこんなに楽しみなことだったのだ。




    何も、自分を変えたり、



    変えてみたり考えることは必要だとおもうが、




    変わって、焦らなくていいのだ。





    見えはしないけど、




    年輩のひとは、先輩であるから、背を見るといいんだ。






    行くときはがっていくし、やっておくことはちゃっと。

     

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