揶白 (KF)

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  • 明るくなる魔法 (過去文)

    明るくなる魔法

    2022/01/06

     

    日記・ブログ

    人には明度がある

    明るくなるためのニュートラルがある


    それが何かを、さらに思ったり、



    元気になるための冷たさがある



    人の明日にむけて


    人はそう考える


    それこそ記号とおもって、「いわれた」と執着しないほうがいいだろう



    冷たさ、つまり、その人は走ってる人なのだ


    ぼけっと、優し過ぎた自分が、追い抜かされてしまった



    こういう構造だ





    健康をすごく考えたつもりだ



    おばあちゃんになりおじいちゃんになり、老いることが、



    知ること の価値だと思う。



    よもや、「私」が絶対に知りたい繊細さ だから。




    人は老いを重ねることも、長寿も、本当にちゃんと目指していることがわかった。




    ふつうに生きていても、一年前とは考えが成長している。


    身なりも、整えることが、昔よりできている。

     

     

    お洒落も長けて来る。



    歳をとること、重ねることが、





    じつはこんなに楽しみなことだったのだ。




    何も、自分を変えたり、



    変えてみたり考えることは必要だとおもうが、




    変わって、焦らなくていいのだ。





    見えはしないけど、




    年輩のひとは、先輩であるから、背を見るといいんだ。






    行くときはがっていくし、やっておくことはちゃっと。

     

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  • 私のプロモーション

    2022/01/08

    PV

    @ikeda55iroのInstagram動画をチェック

    instagram.com

    花柄コテ (@ikeda55iro) • Instagram video

    午後4:19 · 2022年1月6日·Twitter Web App

     

     

     

    今回は見て下さい。

     

    自身で作成した面白動画、今回は自信作です。

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  • 宗教と道

    僧だからといって、仏に興味をもつのではないだろう。

     

     

     

    激しい修行を動画などでみるが、

     

     

     

    どうしても男になりたい、人のすることだ。

     

     

     

    ひょっとしたら、龍や精霊のほうが、当人を浄化するのかも知れない。

     

     

     

    宗教と聞くと、何か猛烈な欲が芽生える。

     

     

     

    強くなりたいのだろうか?

     

     

     

    だったら弱いということか。

     

     

    弱さは、

     

     

     

     

    哀しいことを哀しいと云えないことだ。

     

     

     

    脱シューキョーも出来て、信仰も出来る。

     

     

     

    それが、道ではないかな。

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  • 本当のこと、本当の綺麗さ

    おおさわくんの顔真似だね、とたまに云われる。

    おおさわくんを、私は歌うことで、

    自分の怒りをなだめたい


    自分の優しさを慰めたい

     

    そんなことはあんまり言えない

     


    人は大なり小なり過ちがある。

     

    「客観的な電球」はその過ちに住む。


    これは、その中の成功例だ。

     

    ぶつかった互いの頑張りが、昇竜してみのった。

     

    ちゃんと、玉の城として「形」になっている。

     

     

     

     

     

    そう見習うのか、憧れなのか、浄化的な欲なのか、

     

     

     

    綺麗でないものを綺麗といいたくはないが、

     

     

     

    でもそれで、全体的になんなりと生きれることなら、自分に拘ることの無意味感がある。

     

     

     

    ない筈の通路を、あると云って作れない。

     

     


    コロナの存在と、個体としての人間の大きな過ちが、

     

    平行している。それと知るのが、話を終えたあとの今だった。

     

     

     

     

    何かの判断を、自分はどう思うかを思うにしろ、それを考える間くらい

     


    実際あるものだから、ぺたんこになっていて答えれなくて、

     

     

    ともすれば、その難が、ずっとおって、優しさを打ち明けることの出来る仲間だったのかもしれないのに、

     


    隠れてしまったら、何が繋がっていようが

     


    気付けない。

     

     

    見つけて欲しい、のかもしれないが、

     

     

    ここに気付かぬことのゆえに神が神でいれて、

     

     

    自分たちが神秘的だったんだ。

     


    前世の記憶を失っているように、、美しいんだよ。

     

     

    そんなのあとから言われても、

     


    自我がなかった、とか、私のせいじゃないよ!

     

     

     

     

     

    そう、はっきり言って、

     

    私は「あだ名」が、コロナ。

     

     

     

    コロナとは関連がないが、

     

     

     

    コロナという「名前」と、私の名前を絶対に混同しないでください。

     

     

     

     

     

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  • 男のもう一つの顔

     

     

     

     これは「客観的な電球」と云って、下の斜線、スキャナーを持って居る。

     

     

     

     

     

     

     

    気に入った女を、スキャン(好きやん)する

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    スキャナーから幽体を伸ばす

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    自分をすっぽり包む、世の中の恐れがなくなる

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    可愛いキーホルダーを付けて完成

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    めっちゃキモイ。

     

     

     

     

     

     

     

     

    それならそれで良いんだけど、

     

     

     

     

     

     

    平気で自分のボケを利用して、

     

     

     

     

    それだけで、

     

     

     

     

    そのスキャン、自分の理想型からの大きなはみ出しを埋めるのなら、

     

     

     

     

    満たなくなってしまったからだ。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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