揶白 (KF)

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揶白 (KF)

絵画

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    Works 45
  • 美しさ

     

     

     

     

    「マシにする」ということが、

     

     

     

     

    今人間の出来る(I can)、出来得ることの全てだろう。

     

     

     

     

     

     

    人は手持無沙汰で、何かをやっていたい。


    何もしない方が、本当はいい。



    それは確実なのにね。




    誰もそれをしない。

     

     

     

     

     

    「モノ」は、自分を落ち着かせる為に必要なんだろう。

     

     

     

     

    「繊細な肌に馴染む」モノは、かなしみ、「穴という穴を」埋めてくれる。













    この方が良い、こうした方が良いって、いつも云うけど、




    自分は何にも知らないのに、





    美しさが良いか悪いではないように、







    「それ以上」なんて、求めれるわけない。








    私もまた同じで、他人の一体の行為を黙って見て、言葉を聞いて、





    何か感じている、それだけのことなんだ。






    つまらないこと、「忘我」に陥って欲しくない。

     

     

     

     

     

     

     

    感情はどれも、水は、私の内側に起っているだけ。

     

     

     

     

     

    ただ一つ、「悲しい」は、愛せない。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    もっとナウい美術館に行って、どんなものが「存在する」とされているのかを知って欲しい。

     

     

     

     

     

     

     

    それも、それさえ、現代に限るのかもしれないのだよ。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 形を成して行くこの光

    家はコダワリがあまりになく、

    自分がないと勘違いします

     

    蛍は綺麗な湖にしかいきれない


    恋は海だ、穏やかな海流を心の中で感じています



    恋は海、お付き合い頂きたい、と、ご先祖様に、仏壇にお祈りをした。



    ご先祖様の御目もきらきらしていました。





    何事も本人に希望があるかだと思います




    躾けを全部、云われたことを全部覚えて、かじりついて、



    これは幸福だ、ちがう、あつかましいと思う、




    私とは、まだまだ苦労をしなくちゃあならない、





    ほそくても、美しい雛が生まれた。




     

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