揶白 (KF)

絵画

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    Works 45

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    Works 45
  • 地続きだった頃を想う

    日本人の多く、大陸から渡って来たのである。

     

     

    一万年前の紀元前。縄文時代である。

     

     

     

     

    島もさえユーラシアから地続きだったそうな。

     

     

     

     

     

    今、生きて居る中国人、もしくは時代を思うが百済や新羅、朝鮮半島の人が、

     

     

     

    自分のずっとずっと先祖の子孫がある、と思ったとき、

     

     

     

    一万年、それだけを超えて

     

     

    生きて居てくれていることが、どれだけ楽しくて嬉しいか。

     

     

     

    この感動で、何でも解決したい。気候がこんなに違えば、肉体も性格など変わるけど、

     

     

    生半可ではない。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    「この心」の中途半端なシステムに違和感が悉くなかったのも、

     

    「箱入り」を断られたお告げも、

     

     

    このことや、このせいだと思えば、何もいらないそういう意味合いや、その気持ちが何かを知ります。

     

     

    依って、自分は巫女ではないのです。

     

    もっと何にせよ運命に沿うものだと思う。このことも変わりがない。

     

    「ある」ことを受け入れていかなきゃいけない、そういう意味で運命と変わりがない。

     

    だからないことを、「ない」と云えます。

     

    一か百、そう云ってすべてをすっきりさせようと思わない。

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  • イギリスという言葉

    ドラゴンが地上に住んで居るのを知ってるか?

     

     

    そいつにかかると火炎放射をあびる。

     

     

     

     

    華やかで、群がりが強く、強い執着、、褒める言葉なら一杯あるが、

     

     

     

     

    「ライバル」として思うこの価値としては、勝手にきみあなたを忘れる。名の話は心にはなく、

     

     

     

    私、私、として出来ること。こんな「巨大な」教えを「私」がとって、辛くなったことは全く過去。

     

     

    おいらはドラ猫おばさんよ。

     

    私の自殺を救ったきみあなた、I do engrlsh    と、いう名前だ。

     

     

     

    本来アメリカにどこか行きたかった、どうも光のほうが強く、網のように吸い取られる魚(な)の自分。

     

     

     

     

    そんな自分の方は、そとの人が漢字を書いて、間違えたりしたら失礼だ、という風潮が、あんまり良いと思ってないが、放って居る。

     

    全てをコミュニケーションにかける、という人もいるから何も言えない。数にたいしても人にたいして賛同する、といったこの気持ちを自分で纏めたのが自慢。

     

     

     

    有名にならなくても、感覚的には何か武道の初段を取ることで、主観の解決は出来でしまうから、そういう、休まりが面白い。

     

     

     

     

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  • 感覚の教養

    2022/01/20

    漫画

    相手の一見どんな嫌味でも、

     

     

    「何も云って居ない」と、わかるなら、

     

     

    何も言わない。

     

     

    一分後くらい木漏れ日が降って、何でもない会話を続けて居る。

     

     

     

     

     

     

    ひばりの朝、という良い本がある。

     

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  • 自分の納得に向けて

    レベル確認でも、自分の有り余る向上心にたいして納得するなら

     

     

     

    何でも良い、と思う。

     

     

     

     

    それは、その枠組みが、心という何ともしっかりしたものだから。

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  • 心のヒーローは誰

     

     

    言葉を聞かされた自分の悪くなさ、

     

     

    こういうふうな誂いにされている、思いやりにたいしてちゃんとキャッチし、ぎゅっと受け取ること。

     

     

     

     

     

     

    話す順序の、意地悪なような、可笑しいような、奥ゆかしさに、

     

     

    何となくわかる、という態度が、我が下、自分がしたですという言葉になる。

     

    自分は耐えれないけど、だれがが何かしてると思うなら任せる。

     

     

     

    誰も、人が死んだりすることを切に願わないから、

     

     

     

    一度はそういうことを激しく想像するが、結局、妄想であるから目が覚める。

     

     

     

    だれかに向けて「哀しい」とずっと言ってる。

     

     

     

    それが苦しんで「シネ」と表現される。言葉としてこれを見て減っていくのは良いが、

     

     

     

    心が存在しないなら、心の中なんて存在することなんて無い。

     

     

     

    「存在者」、なにか豊かな自分にたいする輝き、

     

     

     

    そういうのが欲しい、を言っても誰も助けてないのは、同じくして。

     

     

    思えば思うほど、人を馬鹿にすることが無くなっていく。

     

     

    そんな自分を新しく迎え入れる為に、だから辛いことをこそ暗記するのだ。

     

     

     

    パーならパーで良いけど、セットされるストレスに耐えたくないと思うだけ。

     

     

     

    耐えれない、んじゃなくて、耐えたくない。この違いが大きいとか感じるだけ。

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