揶白 (KF)

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  • 考えても考えても忘れやすい蟲ーは忘れて良い(編集)

     

    私は自分で声を出さない、と取ったか、私自身とは字体を再構築化した人で、同じ様に並んでいる事そのものの理解世界だったら…?  気をよそに移して回転させられたメリーゴーランドの人よりも私の方が知っている、となる。どうにか自分が解ったセカイモンの説明をしたい、と思ってチラシを内外から配布する、という行動の途中。

     

     

    私は、相手にしたことはないが、

     

     

     

    仕事、自分の責任と相手が噛み合うかはわからない。

    気持ちをそのまま書いてみるのに四苦八苦、そのままの気持ちを、しかし字を動かせることが出来ない。

     

     

    仕事は七転八倒。

     

     

     

     

    好悪

     

    あることを教えたのを見境えたまま自分の感情に合わせて、心等に触れてくる人と、そっと出来る人が分かれている。

     

     

    だから、これからも優しさがセカイモンに存在して、行く先々でどっちに転んでも、あなたのこと、だからこれからも

     

    その人の考える事実と、現実は別だから。悪人精神上で妄想にとらわれたまま長居するヒトは、人の存在をまず証しようがない。→愛せる可能性がないと予測する

     

     

    多くが心的に関わりの影響がなく、先に共生の力がなくて、

     

    二度と触れてもらわらない為、教えてるが、誰がそんな風に「興味ないもの」に目を向けさせようとするのだろう。ユーチューブに心を走らせ、私がハイエナに憧れ、それからは十分離れたところに立派な象がいる。色がない、賢い、鼻か長い、この口説は、象になるには、そばにいるライオンの物の聞き方から学ぶ。意味ありますか?精神が夢見るのは広大なサバンナ。人間関係を求めるにはふさわしくない精神、人間という豊かな気持ちは心に仕舞う。

     

    心の自然体は素晴らしくあり、感じたことのない形が実現出来たりする。霊が磨かれている。  関わっている面から相関を取り除くと型どった感情が、霊となり出来上がった。わかりにくさもそのまま。後は時間を潰さずにしたいが、自分的には時間はなきものだと言えないから、助けを待っているがこんな事に助けがいるなんて穢らわしく、何か人がしているという理解をしたら二度見はしない。相関性とは、あなたは自分は、「私のこと」をどう感じか、という意味。自分を理解する人が、実際近くにいないわけがないし、それが、

     

    どこか遠くにいるというのは理解出来ない。

     

    だから相関を取り除くと、光は心一体にすこんと馴染み、すこんと器に入る。

     

     

     

    信じると思い込みが違い、念じると「念」が180度違う。

     

     

     

     

    象は、殺人を意味する想像を少し聞いたことがある。耳が大きく広く、きっとよく聞くと思う、身体的な輝きとして強そうだが、太く何でも踏み散らすのが象だという人とは、格好良さが変わる。そういうふうに対象から誤解を受け、色彩を奪われた象、そんなほのがなしい想像をする。

     

     

    ちゃんと苦労から始めた老人というのはは、ちゃんとしんどい人から目をそらさず、間を置いて話しかけてみるという、苦労をする、苦労をしていたが、重なって許されている光のひととき。

     

     

    ついてくるものが、影と言う人もいるが、只の連想の雲をどうにかそれにしようとしただけで、

     

    どうにかそれにしようとする苦しみが、「影」に近く、努力であり、

     

    らくになりたい、というあせや妄想は消える。

     

     

     

    優しさも福祉や区役所に求めたほうが大変な経験をする。知らない世の中にずかずか入るヒトは顔が意地悪だから気にして警戒をする。

     

     

     

    仕事と聞いて丸々社会と言い、

    事が済んでも、世間を踏みながら教化してくれという、

     

     

    光の中で夢を見てると、紛れて来て大きなものを言いふらし、良いものと言い、その後夢を見たり、想像したりすると、分けなかった事が悪いということが始めにくる。

     

    「分けなかった事が悪い」、タイトルを他人の運で決め、そこから現れた内容は自分のお陰だとする。

     

     

    「格がない」のと、一点を張る無格は、似て非なる二つである。

     

     

    何かをしないとは、何もしていないとも違う。

     

     

    普段、悪いことは忘れて生きている。

     

    悪いこと、文章に丁寧に書き自分より小さく持つ。

     

     

    最優先として、自分はとりもちのようにくっつくこういった距離感鈍りすぎた人を、取り除くこと。

     

    祈りの光を思うこと。

     

    この二つだけをずっとしている。気が塞がり、本来頂いた良い物が回らない。

     

     

     

    文明人とはこう忍耐強く光を読誦していたら、まったく争う筈がないことがわかる。ある時代に、大量殺人があったことをテレビで観た。

     

    いつだって文明以下の、その人らしい。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    大阪の心霊神社

     

    あっこの人かっこよくなりたかったんや、きもっ

     

     

    勝手に距離感をあける人をくっつけて、

     

    上から誰かにわからんようにその人に押して

     

    あかんといわれてる蓋をいつまでもかけ

     

    口を塞ぎ

     

    こんなことされたのよって話をしているの、で閉め

     

    人体の上でいつまでもアッテルと話してて

     

    私はフランス人、と言い

     

    自惚れに精神を酔わせ肯定し、上から

     

     

     

     

     

     

    計算上、文明にいれず、魂に結果とか結局かないことから、輪廻があり今蟲ーなら、蟲ーの可能性だと私は見てる。自分は偉いとばかりきこえるが、

     

     

     

     

     

     

    ー金五円、私が無視をしてしまった大阪の門

     

    (一日目…オッケー行けるわ、自転車ぴゅ~)

     

    男「あきませんよ」

     

    (二日目…頭に怪我をしていた、伝え事を伝えきれなかった)

     

    男「う~ん、どうしよう。」途端に忙しい風が吹く

     

    (三日目…もう聞いてくれへんねんやろ)

    年の前後的にその時話しても仕方のない軽薄感を思い込んでいたが、真相がはっきりしなかった

     

    男「そんなこといいなや♪   またっ!」

     

     

    (四日目…行くで! ええか?)

     

    男「理由言わな。」

     

    (五日目…あんたがこうあって、私はこうしていてこれを知ってるからこうやから、こんだけあるからこれが出来る

    )

     

    男「それはこの道で、戸棚にはこう直せて、力はいらない。ふ~ん。」

     

    (六日目…書き出し中

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    こういった大事な会話を聞いていて、

     

    ・これがいい

     

    ・これがこれだけ重い価値のある

     

    ・これに意味がある

     

    ・私が生活上覚える所の重要を点々と消したら誰かがわからなくなる

     

    ポイントだけを覚えて押さえてる気配がする。

     

     

    を、人間を破った上でしているから、何か綺麗だったり、纏めたりは実は出来ない

     

    そのクオリティが、必ず最下層底のものであるばかりが今生きてる運勢を全て劇的に下げる、世捨て人は甘くない、孤独もない。既にクオリティ等という価値の外に来なければならないから。福祉で編むヘアーゴムくらい、には未満。

     

     

     

     

     

     

    上から見たらカス。

    先祖食って生きてる。上は、わざと食わせて、色々な事実確認をされている。

     

     

    姿こそ見えないが、世界に笑いあった光の実在は、ともすると。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    言葉「わたしは愛を知ってるから、それを続けるが出来る。」

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  • はっきり言えるセカイ規制

    大阪さんは、「セカイモン」と、心に流れる光たちを名称している。私もセカイモンと

     

    心にも表面って存在するんだなぁ、と観察してる。

    次元性も、立体性もある。考えようとしている心が目的を見て、それを自我が一本の杖のように支える。

     

    神は、現れるとしゃましゃま、様々、に人はなるから、思いはあってもお隠れであると言う。本来神、人は人とは認め合えるように努力するこういった気持ちでいなければいけないのに、それを支障にする、、

     

     

     

    「心霊その光」が現れる。心と心だから繋がるその時、感情も感性も想像も自分だけのものだから、大事にして欲しい。私は、感情を信じて欲しい。愛する為にある大事なこと、それ自体が心で川のように長い。だからよく考え、考える理性が人と異なり間隔を大切にすることの深さが解る。いつでも心を起点にする、それが理性。これが単なる抑制などとは全く違う。冷たさでも優しさたまでも、確かな人のあたたかさがある、温度がする。これは「ぶっしつ」ではない。ここに仏がいて、それがどのような小ささかが解ると思う。そして大は小を兼ねるものだから、自分が大きくないと、「それが小さい」を捉えられない。

     

    想像は好きにしたら良い。こう心に断言するまで、この自分の合点を正しくしている。

     

    解ることは全て、「自分」が持ってる!

     

    だから助けるのが邪魔だと解る

     

    その我慢の中で

     

    忍耐を学ぶ

     

     

    セカイじゃなくて、自分がしてる

     

     

    セカイは関係性をもったことがない

     

    その観察の上で・出来ることを抽出する

     

     

    上手く行った光は、使わない、人の祈りからあるもの

     

    その間に欲張りな「使う」「何かをする」と言い出す人が現れ、

     

    その人は断定されるほど、輪廻以上に悪人と決まっていた

     

     

     

    何か価値あると思って「邪念」

    しても、

     

    今、何か見れないと感じるのは、堪え性という価値がないか、後から来てそれを見たことある蟲や下級霊、絶体入れない

     

    見合った価値を自分がないとパスは開かない

     

     

    自分が判断して欲しい、それ以上に自分が判断するしかない

     

    自分が生きる、を忘れず、もともと自分の目標の目星だけを頂く

     

     

    これは、文明時代からずっとしている自由な考える態度。

     

    自由な考えを守れる時、繊細な人間の肌にとってしっくりしているものだ。

     

     

    皆は、文明はずっと興味あったが、理解方法は解らなかった。

     

     

     

     

     

    文明霊が見守る中で、

     

     

    常に再度見直され見つめる光の中で、私は考えてみて、こういった大きな光、巨大な光から、ちゃんと「物」や機器の利器性を見ても、いつも持つ、と言うスマホも、利器を繋ぐ接着に関連した「言葉」だと思う。元論とは、「私は神だ、私は考えるを意識するのだ」こう示し、物理論とは、その派生にあたる「能楽」など花にたいする学問を示す。いずれにせよ、人とする自由な考えだ。

     

     

     

     

     

    今日、私が持ち帰った目星。

     

    日の社会のなかて人間関係が簡単に終われる風潮が今あることから、「言葉」の存在する時に、締めない、言葉の語尾がブレて、明るく付けてもそれは同じで、

     

    言葉の語尾に空白を打って海辺に向ける約束を伝えることとは違う。

     

     

     

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