淑白

絵画

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  • si500

    無理な動きの様に思えても、当人にとっては問題なかったりするから、そのことについて話しかけられても

    答えられないのだ。

    言葉にすること、しないこと、守る詩人でよかった。

    憎しみをあまり思いたくない。

    私のすねをとことんかじるsi500

    私は哀しんでいる。

    人生と云えば人生で。

    心と心に異質感があった。

    辛い修行、三年もたでば、すっぽり自分のものになるほど、自分で始めた気学、のようなもの。

    気がめちゃめちゃやと泣いていたが気があったら余計危なかったのではないか。チャクラが光ってたら、気を悟らていた。

    驚き過ぎるのは、最初だけで、すんなりとしてるのが本当だ。

    光の影にしては濃すぎる罪

     

    私は早く危なくない無問題を伝えたい。

    それからじゃないと死にたい生きたいをばかり考える。

     

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  • 「私」や「私」の心配。

    目が見ることと見ないことを守っています。

    それが星空を映しているのなら、なんの問題もないはずだよ そう言うのは奈良はん。

     

    地球が本当に丈夫ならいいけど。

    心配で心配で、眠れなくはないが辛い。

    その心配が何者かに伝わって、

    本当に安全性を聞いたところで、戦争を考える病いから人が、抜け出せたのか、安心を喜べるとき、(安心って喜びなんだ、人生は体当たりや刹那とばかり思ってた。)喜んだ時、ぶわっとならないように守って欲しい。感情量が多い。刹那的には喜べるし、私はわた悟ったのが、苦しむ事の魂だから楽だ。自分が思ってた以上に強くなりたい人間だった。

     

    今こそ、待つこと、休ませること、逃げないこと、行に注いでいいのか悪いのか聞く、

    心をやたら嫌っているのが、幽霊。私をまんまと隠すので気分をいつも悪く持っています。

     

     

     

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  • モノノカミがいなくなってる。

     

    塩を撒いてくれたのは奈良はんである。

    何か色々云われたりすんのかなぁ、と思ったら、どんな説明になるのだろう?

     

    国の好き嫌いなども、好きならともかく、
    一人が皆みんなでないのだ。

    何だかとても赤く見えるのだ。
    反日で私達に目立つ中国人に恐ろしい人が居て、「中国人が嫌いだ」と云う。自分さえ国の感覚も掴めないのに一括にするには未だ国籍と自分の関係に根拠が無い。なさ過ぎるので有る。
    本当に拒否するなら、相手を知り、知り得ぬなら、
    私は我慢して、過ごす。
    大抵、何かを伝えて居るのだ。

    こんなにそばにいるのだ。

     


    前提として「問い」が有り、それを軸に大問題を解決しようとするすべてが沈黙なのだ。民主もまた実力に傾く潔さを失って居ない。人を許させる、善意的にある事には、優しいこともある。
    私の「為り」を善意と見做されたのは何故か。それについて言いたいことを述べ切ったからだ。
    どうしても、「私の生活の情報が、未に「あなた」に関係が無い」のだ。
    日本人は特に他者慣れをしていないから、私はサバイバルをするしかない。
    刺客が現れるかもしれない恐怖と、猫に餌をやるせわしい時と、コンビニに行く幸せな時間、何となくギリギリなそれなりの夢。
    わたしが論語を楽しむ人間であり、一歩一歩歩いて確かめている。

     

    先に歩いてみて云うが、無知を知ったあと、その人に対して向きまわり、もう一度構えれる素早さや態度を持っているかどうかで付く自信の強度が格段にちがう。
    人間に対してする質問は磨いたか?
    「あなたのことをもっと知りたいです」なる言葉をそれ以外で組み立てれるのか?
    私が狭いのか、
    先ゆきのないなんちゃない会話で、そんなコミュニケーションで、知を、みすみす逃したくない。

    何か発展したいなぁと思うけど、夢を描いたり、見てもらう以外の方法がわからなかった。見てもらうって何やろう?外にはきっと色々あるのに、悪くはないけど出ていく準備がない。それは行ったら戻ることができないのは、内面が向上心の固まりであり、だれが心を育てかというと親より小中の友達で、そういう下りの坂があることが、 隠されていた。あいつを見返したい、とか現に心に眠ってる。子供か大人になるといったら何だか回顧的だがよりか、子供が「私たち」、つまり失敗をしたり考える存在になる。成功して調子こくことのことも覚えて欲しい。一緒に未来になりたい、とまではいわないけど、一緒に未来になりたい。受験、学生にたいしては感覚的にあげたくないものはあげたくない。大人帝国である、

    親は愛を与えてくれた


    「自分の浅さ」の原因は何だろう?
    これは女だから異なる、そうこれは女なのだ。お金が有れば旅をしている。

     

    わしはな、まぁその神社は三重にあったそうな。親子でこの神さんをまつってたんやけど、戦国時代から無い。
    恐く見えるならまだまだ。


    それでもありがとう。

    「父」はどうあれわたしに何の徳があったかと問う。

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