揶白 (KF)

絵画

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  • 仏の正体

    足の下からワイデクルモノ、これをどんなに顔の近くに近づけても私は気付けない。気になる、ならないより前では意志が生きている。「縁」や「理」というこの意味を解ろうとする者だからである。

    「アドバイスをする表層」と言う、心では心から見ると解る、霊でも縁がないということ。修験と言って、必要でない情報を集めない、要不必要がわかる、自身の取り組みである。よそ見が多かった。

    表層という言葉は奥に何もない、という意味だが、例えば、ではこの場で自分が必要な場所を仏に聞いてみよう、とか、希望の形の様々を一斉に見て人を知る仏道とは自分に無意味なことを知り、今度は無意味にたいしての取り組みを知るのだ。心、その有るなしだけが二つかと思う。圧力、重力、この風や抵抗を実際に持たない光を考える太陽やそれ自身である仏、或いは身体、太陽にたいしての感謝や祈りは、輝きや良悪の無い、あるいは二つを超えた均等。蝶、こういう昆虫。自分がそう近付いて図化できる何か、ものである。

     

     

     

     

     

    もう一つは、仏は暗闇を作る、明くる日のその人の為に、その間、道の暗さとしてそういった笑い方をする存在とは、リスクの思想をとうに持っているはずである。つまり、親友にたいして闇を作ってしまった。業とはだから生まれ、そうわかるとしたら道に転ずる。七難即滅、ということば。心を見ることが、もし出来ると、「直すことの希望」がわかるだろう。供養とする上の先祖が自身の心とわかるだろう。わけを、一人で知れないだろう。

     

    見える眼には必ずモラルが在る。在るとは、有ることばかりを重ねるから。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    政治とかで見る世界の短字記号に一字の漢字が使われていて発音する最初が当て字のようにどんな字でも意味はなくお洒落で静かな感覚がした。フランスを「ふ」で仏と表記するが、何か力を本当に得たとき、ムコウからみると変な感じになる。非常とするその時は、上品なもの、良い線を引く物が、有る。

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