揶白 (KF)

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揶白 (KF)

絵画

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    Works 39
  • 一息

    https://youtu.be/dtvGseqDA6I

     

    こざるでって、死ぬかと思った

     

    浜田ぱみゅぱみゅを観ているとおわかりの、

    無頓着なアホやけどほっといてほしいのは本間の事で剣道着来たら何か耐えれるからそのままにしてたら注意されたり優しくされて1億年(わたしとは)

    あるちょっと不幸なありふれた少年はダイナミックに転んでから地の果てまで落ちてしまい、喜びと虚無と抜け出せずに生きているので「なんでやねん」に共感する。

    ぬいぐるみの「ねん」を云うとき、イーと断る、私たちを制御する光の怨念の振り付けで有る。

    断絶と和を選んでいるのだ。

     

    (舌だって出している。これは偶然の重なりをわざと誂えたプロモ。何となくそれを理解している私、とは別にレイアウトの美しさを思っている私の伸びきった動画。

    かぁによく似てる。道頓堀川のように離絶した親友かな子の、襟懐は人を断るリスクの先は、道頓堀川のように深すぎて何にも悟る事が出来ないから、

    私はおこっているのてす。その言い訳を聞いて、はっきりするんではなしに寂しさを埋めたい。飴玉を貼った私の日記を読んでくれただろうか。自分はミーハーだからとわかって身を引いているに違いない。田舎臭い大きな心を恥らってる私と違い、垢抜けているぬいぐるみ(かぁ)の佇まいが、「友達」という言葉を教えてくれる。私は大阪の事を考えると溜息が止まらなくなる。)

     

     

    DA PUMPのUSAて光が形になったとこを初めて見たし、初音ミクの千本桜は、千本見るとして、

    ジェーン・バーキンの新しいアルバムは最高で、

    かにえうえすとも踊っている、、ような気がする。

     

    東京が下座なら、大阪は上方やと、

    如来がそんなナリをしていて、

    難波を云えば、更に上京する行動に打ちひしがれて、

     

     

    HIP HOPの〇〇さんの東京と云う歌が、私たちの目の黒さと、黒人文化をかけて、「話」を落としているのが間抜けである。まぬけ、と云う御キャラ。何でも織り込んで進むしかなかった東京の、東京での自己アピール、そこで何となく出来ちゃったキャラ文化である。大阪でそれがあったらやらしい。

    何も、云わせない、情けない、無言が可笑しい、桜を見る。日本からくり抜いて、ちゃぷんと波に浮かんた帽子や、ジャパニーズヒップホップのカッコよさを夢や憧れについて思いを捲って、お歌の気品を再び知るのだった。

     

    森くんはいつもチェホンのクラッシュのユーチューブを観ている。

    何でも書く目的はあるとして事実を書くより理想に文を合わせていったら、古代的なのだが、事実をつらねるだけでもリアルストーリーは展開するからそこからなにかが派生したらヤバイので何も云わない。無言である。夢を、叶い安く。

     

     

     

     

     

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  • 悲しみって人が居たら越えれるのね

    私たちは、協力する心があって、

    それによるから、「破壊」を取り行う超本人って云う人が有る。これが、美しいマシンで、

    愛も美も守る私たちの美しいマシン。

    やましさを、私は私で一つ一つ解いて来た。

     

     

    自分よりも長い光が現れて
    それにより、菩提、閻浮提、五蘊場を
    理解させてもらっている。
    天鵞絨びろうどのすこぶる格好いい「祖」にたいして、この敵か味方か分からない神に、甘える気持にて畏怖を表現する。悲しい、って云っても、大和は止めることが出来ないんだから、信じる力を養う。
    女がどうとか、所詮ファッショナブルであることだよ。日本の兵隊さんが云って励みになった。恥らわしいと云えば、
    しっかりしようって互いに呼びかけ合って、だから山を越え谷を越え、夕日が来て、黴の生えるような夜、星空を思い出し、朝を向かえ何事もなかったように生活を思う。だから堂々巡りではなくて、自分が人間で有ったら、高さなんていらないって矛盾しているけど、考えは洗練され、怒りをもつ。怒るって哀しいってことやろ、閻浮提で、そんじょの事で、は、無視するし、そうでなければ、理解させてもらう。恥じらいと云えばこういうことで、如何にも。
    箆かんざしを持って居るという、云いつづける。小ボケに神はユーモラスがちゃんと時代に沿って、と主張する姿がかわいらしく、大和の連なりにして西洋的な私たちがまがたまや、刀に代わってスマホを持ち、その大量で有ること、雑で有ることから、低下した質を、古来に対峙して“円滑でない頭のわるさ”“うまくボケている、ボケてなければいけない”として差によって自分の身を抑える事で、和と云う本来の質の落差を縮め、回復させる。

    身の差でも歳の差でも「気張り」を未来の人には伝統したい。

     

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  • 幽霊日誌

    カビ、サビ、カビ、サビ、カビ、サビ

    という面白い詩を読んだ。

    黴が出たら寂び、黴が出たら寂びのツーテンポを、究極の悟りである。嬉しくって抱き合うよ、はある歌手の曲名。レコードが回るのは、まだ先です。なんの事だかは、いつもわからないのだか。

     

    私も幽霊日誌を書いた。

     

     


    幼稚園の頃は、のぼり棒で一番上の上までいくことと、鉄棒の逆上がりを数十回転をする。人並み以上に人懐っこかったので、良く拒絶をされた。それが、嘘付きの、私の始まりだ。
    衣食住と聞いているだけで、素直に全て取り組み、卵二個と野菜を一杯、トマトと、その味噌汁と納豆ご飯(ねばりと念をかける)を、毎朝食べ、古着屋で薔薇柄の優雅な服を選び、無印のパジャマを着て、麻のシーツで寝る。チャクラ(気の通り)が陰部から始まるというのと、体の幸せについては、良く考えた。精神の恒常と云うけど、根は、土にも、空にも伸びるものだ。体や、精神に備わった機能を全て愛すことは、なかなか考える事が出来ない。
    私は生き残った。

    「高さ」をテーマに、三年前程から考えている。日々思う事は、「あなた」のその思いやりや、優れたところも、この世でない誰かといえば、おかしいが、精神に住まうその誰かは、遥か彼方だって見ていると思う事。「わたし」じゃなくて良い。さっきの真実を、口に含め、感じ取ります。感じ取ってはいるが、手一杯だ。高さというのは、上下、を考えていたが、天地は、上下のほか前後左右も、あるんだと知る。私はいつまでも、どこまても拡大して行ける。何かに、取り組む事の孤独が、凄く好き。

    今日は昨日から何とDr.と云う日本の、欧州の、集団にsi500とsukebei、等の周りで邪魔する全ての“悪霊”で私は、四角く固められ、「一人VS1000人が毎日や」それが来た時皆と、病院と云うものを痛んで失望していた。
    娑婆の世界は時間なんか関係なくて、武士もよくいて気さくに話をしてくれる。しかし、武士という身から、権限的に持てなくて身が歪んだ人も見受ける、そういうひとにぶち合わされては、びっくりしていたり「あるかもしれない自分」について考えたりする。
    神は、神がいない時があった。「この様に、」生玉様の、御札を見つめて考えていると、医師と私たちと全員で全てのふこうを遠ざけ、神の話を聞くことが、中国の何者か偉い方の考えによって、その優しい医師たちによって叶った。私は光ってる。昨日から何度も苦しくて体中のエネルギーを暴発させたり
    、暴れる。私の何もかもが停止しているから。生活も停滞していて、何かを神と誤魔化せば、物事も綺麗なままだ。神は命を信じてしまう。鳥が生まれたのだから。
    悪い事をしたい者もいて、はしゃぎちらす。そういうことが一晩続いた。仏に括れがあるのか、曲線はいつも月を描いた。
    sukebeiというのも悪がしこくで、昔、いじめたので、私は背中に穴を開けられ自分のうらみつらみを怪力でぶつけられるから、その中で私は、辛さで感情が抜けてしまい、人に心を開けなくなり、かといって私には過去や芯があるから負けずに冷静なやつになってやった。感情がないわけじゃなくて、哀しみを誰にも伝えられない事だった。開けられた穴のおかげで私の樟脳のなかで精霊や霊がむにゅむにゅと動いている。この世で怖いのは、母よりもお化けと思うので、私は胸から硬直して、泡を吹いて倒れる事が出来たら可愛いのだが、私の精神は木のように硬く、しっかり冷たいので、すぐに気を取り直してしまう。私に本当に興味を示してくれて、優しくしてくれたり、同じ志を持つ者もいる。大丈夫だ。何となくわかっていて、後から気付いたのだが、sukebeiの動きはどう見ても、魂がとうに抜けてからだった。怖っ

     

     

     

     

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  • ファッションショー

    本日、作ったファッションショーのビデオ。

    https://youtu.be/__3eG-FRAzY

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  • 遠くの友共々に

    僅かな冒険心を掻き立てて、

    プラスの気持ちでプラスをよぶ方法で、

    何が起こるだろうか? と、そこでまた考えるのだ。変に、情を通わせてもそこに物語を生むほどの積極性もないので、何も喋ることや、記憶はするだろうけど、何も覚束ないはずです。私は字を余し。どこにどんな目を向けるべきかは今の所不明である、英語のようにたったか進めない文学に拘っている最中で、わからない心細い女がまた情けなく、あまり、話すことの出来ない時期だ。

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