揶白 (KF)

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  • 創意工夫2

    2024/02/22

    動物と虫

    蟲ーは、何か言い懲らしめても、応えがない。

     

     

     

    みにくいもの、に対峙するは、知恵の絞りどころ。人の方の意欲があって、

     

     

     

    蟲ーと関係せず成り立ってる、この内省や観察。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    三昧聖と言って、 気高くプライドを持ちその一系の継承、その地蔵の一報と文化興味、関心、その態度、考えにたいして普通でなければ因果とは着かない事である。

     

     

    心的理解と死生の世界観、哲学、こういったことから自ずと理解をする、世間体の有る人間性を言うこと。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    イメージが行かず、蟲のひじりをしていって退かしてようやく、こういうスサノオ、本道を、みえない思いを、

     

    わかった。

     

     

     

     

     

    法とルール、限界のあるなかでそれを守っていく心の刹那とこうした人間世間の緊張感に耐える心の育成。この道で、このようにあり自覚を試みるのは、

     

     

    単に怒ることや、闇雲に否定することではない、

     

     

    こうした自覚の責任や、自身の関連するこの中で、

     

    感情を抑えることも、その責任の限り必要。

     

     

     

     

    メディア文化のなか、自意識に埋め尽くされることから、

     

     

    信じれる見捨てられた神話的わたし、

     

     

     

     

    それをちゃんと考え、自意識の底から、もう一度得る意識的自意識、次元性の間に、一番強さや精神を学んだ。

     

     

     

     

    「気持ち」が、出来ることその現実以上に持つことの可能を知った。益々、大切にしようと思う。

     

     

    人は同じ始まりを望むより、その差異や、主体と主観、客観、この観音との一致から始まる無辺の強さ。

     

     

    眼の強さから、信じる「ぶ」を思う。生活、この仏道。

     

     

    →煙草は太陽信仰で、また美しさは既知である。大和にして朱雀という、擬宝珠の一種。

     

     

     

     

     

    そとゆく者を、外道、外衆(げす)、突くに、くせ者

     

    痛める者を、邪教、

     

     

     

    と言う広大な仏のスケール。

     

     

     

    限界のある事、壁の有るなら壁が有る、この中を踏み切るのことの内に精神向上という形を生ず。だから、正気とか普段の強靭さ、そうする太い心を基盤にする。用意するための用意、として、古典の馴染みや、

     

    考えとしては、見なすことと、街に暮らす面々とした自分の身の上と、時代のきせつ。

     

    自の一致にたいし、右手の自我と左手の自意識、客観性、最も大事なこれを合わせ、考える。

     

    白く輝く曇り空を前に、ただ練習をする日々は、豊かなことの発見をするだろう。祈りでも、字でも。

     

     

     

     

     

    現実面の誤差、ドラマ、そのズレこそ重ね襟だと言わんばかりに、街は客観性で溢れている。

     

     

     

    物から存在する奥行き、芸術的世界とこれらの理性の分別。

     

     

    心のブレーキ。

     

     

    合わされないものの存在が、そこに空白としてある。

     

     

     

    慎ましく、尚且つ言葉を諦めず執着する。考える。

     

     

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