揶白 (KF)

絵画

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  • 廣田神社

    お願いごとリスト(自宅の好きな仏像にお頼みする。よく、「お頼みしましたぞ!」と言うが)

     

     

     

     

     

    ・水泳プールをしていたとはたして言えるだろうか、こんな皆を言う言葉だ。

     

     

    ・腕が当たってすいません。

     

     

     

    ・どこどこでどんな自分に起こったことを人仏にお伝えする。(ヒトボトケ、大阪でわかったが、ヒトボトケなら外でも深くならばしゃばしゃしてもいい)

     

     

    フロム 大黒天などの発散。

     

    (四天王寺、と場所を言わないのは「四天」として有名であるから、切り替えの言い方。)

     

     

     

    お祈りを自覚する人は、猛烈にこんな風にしていると思う。

     

     

     

     

     

     

    廣田神社

     

     

     

    ポテンシャルが整っていない→ポテンシャルが整っていなくて通ったその時、意志を問われた。方法は、私を売った。

     

     

     

    私、方法は自分でイメージできる、・色んな人と話してる ・想像を諦めない ・あるところからのガタツキが見えてあり、今実際本当は、もしかしたら解っている人もい

     

     

     

     

     

    古いひとに、蟻とうんこをかけた心のメッセージを私は拾った。あり、んこ。ありんこ。

     

     

     

     

     

     

     

    皆、素直な心に還るんだ、と、見渡そうとした時、人に何かにさえぎられる。→戻って修行する。

     

     

     

    もう怖いのではないか、と思うが此時、神が、「自分より間違うわけがない」という神道者と話して出会って論理を伝えたいのだ。働いている人は広さを完全に忘れて暮らさなければいけないときがある。

     

     

     

     

     

     

    北摂津で、必要な意識、と、役に立つ意識は違う。役に立つが、必要でない意識もある。その場合があるとこにはある。聞いて感じていると物凄く役に立つ必要がある、と受け止めるが何があったのか、私も個人で好きに気にすることが、大事だと思う。巻かれて揉まれていたが、真実を知るより空想派だった自分を思い出せた。

     

     

     

     

     

     

     

    一方が長けてもって、一方は助けたが自分は救われなかった。それは、大きさを感じるまま神話で、個人に帰結しない。

     

    アッテルのゆたかな内面世界。

    わたしのゆたかな精神。

     

     

     

    …自分は、精神を守ってほしいことがわかった。

     

     

     

    精神は、

     

     

    精神の強さや強さのことではなく、鳥とか猫とか犀を、このようなことをそう言う。

     

     

     

    摂津から高槻の白塚古墳へ。ヤマトタケルの話に戻る。黙ってたたかいを愛した人がいる。天皇が違うから昔の価値観からして争いでもないのだと、そんな鉄火の時の排気ガスかな、蟲(厶)ーを見てそう思う。

     

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  • 考えているかどうかはわからないけど

    ヤマトタケルを、心に見たら三回唱える。

     

     

    前に、性善説と性悪説と言って神は悪いのか?と問いかけたことがある。つまり、神が出ているのに神が悪いわけないだろう。

     

     

     

     

     

    タカヒムスヒ、カムヒムスヒ

    →ヤマトタケル

     

    (タカヒムスヒやカムヒムスヒに比べたら、ヤマトタケルは幼児の書いた名前みたいだ)

     

     

     

    何かはしました

    →ヤマトタケル

     

     

     

    ・守る為でした、守りました ・こうこうこうでした

    →ヤマトタケル

     

     

     

    自分も、私も、みんなといます

    →ヤマトタケル

     

     

     

     

     

     

    心に火がともる。

     

     

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  • 良いものを知ってる

     

     

     

    良い悪いがわかるのに客観性がいる

    それが心なのかもしれない

     

     

    何らか耐えてないと

     

    心はわからないくらい落ち着いてる

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  • 東大阪

    納得してないのに神様と目を合わせない

     

     

     

    自分がまける負を歩かず、普段いつでもしてる気祓い、気の切りかえ、で時間を区切る。

     

     

     

    まける負を歩いてしまったら、

     

    良さげな木にさわる。(負をすってくれる)

     

     

     

     

     

    様々なトラウマが行く手を阻むが、心配がない限りは映画など実際に見たらすぐ直る。

     

     

     

     

    一姫、二太郎、三茄子。動きたくなっている。大事な人へ届きますように。

     

     

     

     

     

     

    上のこういうのを街で持って、「届きますよう、」と言う、プラスの気でスマホを振ると、返ってくる。

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  • 覚え方いろいろ

    昔はムリならムリやったけど、こう自分は出来てて今は今の自然な思いがある。

     

     

    何かわからんけどこういうふうになってる、勘を聞く。

     

    チカラがいらないんじゃないかな、と最近は感じる。

     

     

     

     

     

     

    こうしたいと思うことでも先にかなり違ってる。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ひだりの九

     

    上の一玉が、今、今まで

    下の四つが、積み重ねているもの

     

     

    真ん中…恩恵、感謝

    みぎ…趣き

     

     

    このまま「こう」あるで良い。

     

     

    どちらに傾くか

     

    アンパンマンなどのリメイクを見て、善悪を考えているところだった。

     

     

     

    リーダさんが答えはわからないという

     

     

     

     

     

    上からそれはだめだ、という圧力かもしれないし、それらは分からない。好きにやっていって良いよ、と言う。

     

     

     

    私も前からあるのか知らないこの方法を知って驚いている。

     

     

     

     

    思ったことない悩みがあって、

     

    どうしてたんですか? こういったこと知ってますか?

     

     

    と、古来の仏に聞いても面白い。四天王寺などは戦時中の仏様を閉じ込めている、若しくは自ら籠もられている感じがする。

     

     

     

     

    それを、一本線香と私たち人や仏に伝える。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    念は良いものとして、線香は精製している

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 追記(私の徳)

    霊感とは、体、のこと。

     

    綺麗な体、豊かな体など、は、今概念イメージをするのに埃を被す。

     

     

     

    だから、湿気のある、しっとりとした感じの方が、湿度が合うが、普段照り照りの人は、何を「しっとり」と感じるか、自分からはわからないわけだ。

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  • 空気清浄機、導入

    「気は軽いけど、気持ちは重い。」

     

     

     

    何か聞いたことがある、誰かの言葉の続きが今出来ている。いつのまにか出来て、仕上がっている。

     

     

     

    言葉が勝手に出てくる。

     

     

     

     

    これは、つまり何が起きたことなのだろう?

     

     

     

     

     

     

    前回言ったいちいち上に被る者と、魔法と名付けた無差別な呪い=「強度は高いが、弱い気配」は、同一人物だと思う。

     

     

    それとは全く別であるにも関わらず、あっさりカテゴライズされ絡まっている人は、こうして不服感を溜めさせられてしまって可哀想だと言う気持ちはあるが、自分の気持ちを伝える会にその場をされてしまってはたまらない。特に知らない、と言っている。

     

     

     

     

    うえのこういった危険によって、それが自分にも人にもわかりづらい為、心から気を細くしていたが、

     

     

    林を抜けて久しぶりに思える人の様子は、変わりないか、元気か、自分は心配したのに

     

     

     

     

    「間に合ってた」と、いう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    いま言いたいことは、いちいちトップ(自守護霊)に伝達。しかし、いいわけがある人は良いと思う。いま言いたいけど距離を感じるときはトップに伝える。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • タイトルを、「自分の欲しいノート」にする(記述中)

    世の中鬼みたいなきもち

     

     

    線香にお願いする

     

     

     

    次のこがどんなかな? と思い返させる為にそこにしっかりいた子がいる

     

     

    みんな「出来るだけ」そこにしっかりいる

     

     

     

     

    ★これをどう考えるか、など

    ★若い時はどんなんだったっけ?

     

     

     

    輪廻感があるだけで、上手くいってそう。見えるのだから。

     

     

     

     

     

    何か一日、勉強することがあったら、誰かに何か伝えるお願いも線香を一本空に吹かしても手伝ってくれそう。

     

     

    ・無理して直に言わなきゃいけない、とも思うが、こんな方法をあなたが伝えてくれたら。

     

     

     

    次男次女もまぁまぁ背が高いから、肯定視が強い。

     

     

     

    自分を間に挟んでラブラブの男女なども良いような気がする。何か

     

     

     

    今諦めてはいけない約束があるが、いつ返しても良い。

     

    説明なら、微笑むほうが、癒やされはしなくても、今、凹みのスタートに合うのか

     

     

     

     

    余計に進めない、余計な進め方をしない為にも、ぼーっと空想しているだけの暇な時間が要る。

     

     

     

     

    「そうしない」方を目線にして、目標が立つことを詳しく認知した、びっくりだ。

     

    こういう時の為に実存ってあるんやったん、

     

     

     

     

     

     

    「自分の欲しいノート」

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    断れないひとにまかす、

     

     

     

    その前に守れるか、

     

    良いわけ、結局正しいのは、自分の徳が繰り出している

     

     

     

     

    自分がいないと、「人生リセッターを作ろうとする科学者」の犯人像も、

     

     

     

     

     

     

     

     

    何か3Dを超えたもの凄い芸術をいくら目指しても

     

     

    薄型テレビ型の人、しか作れなかったのだ。薄型テレビ型の人の顔の部分が食べられた人で先駆を粘っている。

     

     

    こんな新人バイトの子欲しいな。

     

    セブイレで、「どちらの画面にしますか?」 

     

     

     

     

     

    分かりきって聞きたくない、

     

     

     

     

     

    理由が、分かりきってるからじゃない。

     

     

     

    実力行使やったら

     

     

     

    好きにして

     

     

     

     

     

     

     

     

    自分の安心なとこまで

     

     

     

    これらを繋ぎ合わせると、何かすっかり馴染むわぁ。

     

     

    先読みして、人の目に付く物携えて、きよるけど、それって俺らと同じ人やねん。

     

     

    自分の苦しみをぴったり私に押さえ付けられている、私自身その時苦しんでいないとわかる。どかすにも、そんなやつは忘れて寝てて気付かない、気付かないんじゃなくて気付けない。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • わたしの美顔研究

    かぶれてるけど、凄く良い物が作れた!! と、中国の師範霊がはしゃいでいた。

     

     

     

     

     

     

     

    ・用説

     

     

     

    ニンニク…MPを増やす

    セサミン…スタミナ

    青菜(青)…ストレス回復

    生姜…夏バテ

    海藻…健康

     

     

     

     

     

     

     

    健康についてのことではないか?、海藻の欄でそう思うが、「体」に健康が付いている!

     

    「体」に健康が付いている!と、言う

     

    まるで、健康が体の付録のようになっていることを唱えたい。

     

    ま、走りだけ書いたがこれを使い後は何となく自分で探すだろう。

     

     

     

    プロテイン、ザバスなど、タンパク質は、精神科が言っていたが幻聴を聞くと、タンパク質を減らすらしい。保険で、アミノ酸単体で処方するやり方を試みてみても怪しさを感じるのは、胃にじかで当たるストレスの方がリスクだと思うことと、自分で分解する胃の優しさを活用出来ていないのではないかと言う。

     

    プロテイン等と、単体アミノ酸を一緒に入れて、ふんわりした粉に硬いアミノ酸を包み込む、

     

    相互に栄養する。この「気持ち」でも、十分効くとわかっている。

     

     

     

    それを、早々に言っていた漢方か五行か、聞いていたら「行」の具体の内容化が始まり、進行の内容的になっている姿と湖映しの様に、この二連を、相合っている何か様子が龍に見える。

     

     

     

     

    タイミングが遅滞している、のが、忘れていたけどはっきり意味がわかる。相手にたいして、自分が解って行くのに順序的には良いのかわるいのかわからなくて、口がとまる。(含めていたらすいません。べつと思うのに。) ただ楽は、みんな制の中に自分一人で試して行く、歩く黙祷の日々がある。対面するときそこにちゃんと「君は誰なのか?」という疑問も残っている。仙道に少なからず抱いた憧憬が叶ってる。

     

    そ知らぬ、のだろう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    大蒜は、根本と言う。

     

     

     

     

     

    私は、人の美しさに向けて走り、研究し、「気功」という夢をもう一度叶えたい。「自分に」、悪いことをしたワケの有るひとは、体があっても、「体」を知る必要はないと強く、哀傷と悲心と向上の限り、思う。どんな気など一切繋がるものか!

     

     

     

    一瞬見える関係性は、川に流れているものを見てる人と、そこに流れついた人。

     

     

     

    総じてこうすることは、もとある趣味に戻ってやり直し始め、取り戻していて、違って元気なこと!であり、あたかもこの私が、何かと相関したことが「有る」かのような復讐ではない。情緒性を辿るなら、あなたの顔のシミがなかったことに!、というような真の魔法を切に願う。一秒ほどは、人生には、前にも言ったように相対性が必ずあり、自分にたいしてはそういうのは、非在としてのそんざいがあるが、自分もこの言葉の責任を持ち、言葉通りの生活を送るには私のセカイは見ての通り十分だ! 見受けぬ世界のどこかで、苦しんで生きてるだろう。それさえは知りたくない。

     

     

     

    実在とは

    2023/06/29

     

    ニューワールド

    実在とは、

     

    人はいる。と言う想像はあるけど、自分の現実に実在するとは思えない、(思う、で理解が完了するのは、それは奪えない。)地球上にはどこかにいても、自分とは無関係と思う。にたいして忍耐強く対応することをしていた。

     

     

     

    ご先祖の供養に、ある方を離した。

     

    ・うざいから、でもなく

    ・自分が道を進んでいて

    ・何か言うや守るでもなかったから

     

     

    この3点が有る。

     

     

    でも意味があったら戻ってくる。戻しかけなくても、良いようなら戻ってくるから理解を自分がひっ捕まえる。

     

     

     

    「非在」というそんざいがあって、察するに意識に存在するとまでは思ったことがない。そのこともあったことから、今までの恨みを感じて考えている中でもこういう風に言葉が固まった。

     

    正しいのかわからないこういった正誤は特に決めてない。

     

     

    人がそう思っている、そう思っていいことを許してる。

    非理由律…自分がそう思っているから、こいうふうに要求するという意味でもない

     

    純粋に求める、という単語が中から出てくる

     

     

     

     

    だからあんな難しい話を教えてくれたんや。段を感じる。

     

     

    形ばかりで彫られた鎧が見える。

     

     

     

    物しつけ、こういったことを昔から憎まれてた神である。

     

     

     

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  • 呼吸法

    道筋が合間って息詰めた人、狭まりの、心の復旧を叶えるように願う。

     

     

     

     

    吐いたら吸わなければいけないし、

     

    吸ったら吐くのだから、

     

     

     

     

     

    光は、私の想像以上に複雑に光っておるので、

     

     

    普段、造作のない波長に合わせたほうが、何でも早く進むんじゃないか。

     

     

     

     

    「人間の底すらない進化。」

     

     

     

    おじいさんが光によってこう言っていたが、今のその形跡が何とそのものとして目の前にある。自然に、因果的にこう残って浮かんでる。不透明な不浄の固まりだ。

     

     

     

     

    早く進むは、良い方に進む。

     

    一部分、一箇所、必要な自分の作業を強度に止めるカドがあり、あたるので、

    砂利かなんかマークに置き換えてくれませんか。

     

     

     

     

     

    つまり、待つのはやっぱり得策だと言うことを思った。

     

     

     

     

     

    細かいことでも悪さでも、

     

    普段自分のしそうなことをやり続けた方が、空気と自分に親しみやすい。

     

     

     

     

    「うんこは気高い…。」と哲学家が言っていたが、物は無矛盾であって、あくまで部屋のある一個の様態が「私の心を映すもの」という、私の物である。無関係にうんこの‘ような’ものが、自ら上を覆い被さっているところだったのだ。

     

    私の物のうえに、何者かが故意で触った。何故なら罪にも過ちと間違えてしまったは距離が随分あるからだ。罪と罰が全然ちがうことのように、前者は奥深さや厚みがあるのだ。では、罪を抱えるほうの人は罰がわるそうだ、との文章が成り立つ。

     

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