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2024/08/25
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2024/08/24
優しさは
気が向かう時だけ
正が有るから気がある、向かう
軸が在るから回る
まだ頑張れることを「他人」に投げる
気が、あったら良と出る
気が、なかったら?
だから、後悔という自分の中にあるものに気付いたら
すぐにやめよう
委せる(まかせる)ことにたいして、憤りがあるのかもね。
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2024/08/23
言いたいこと纏めないと人間関係では見てくれないんだ。古臭くてやってらんねぇ。拒んだり、受け入れたりはしてない。ただ優しくしてる。
知りたい憲法はこうだ!
逆に、伊達にモラリティーを磨いてないわけじゃない、それほど性格を気にされないから、集中して向上出来る。
色んなことに影響があるのは文学で、悪いヒトじゃないんだ!
時代が、ついに悪いヒトを抱え込む優しさに来たんだ。それまでは、真面目に文学かかえ生きてたんだ。
人間関係といったけど、大きな季語が、梅よりも青空に向かっている。それは、梅も金も喧嘩もなんでも許しに掛かるような…!
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2024/08/23
続いて行く陸の神様、
どうか日本について行かず、わたしの長けた想像力をやや貰うまでで、自分の持ち前のペースを維持して下さい。素直になりたい時、思い出して下さい。
わたしは消極的という性格が、長所だからです。日本の山はとても静かです。
「嫌い」が高く、人に揉まれて自分自身の発達をしやすいです。素直になる為に必死で、
そこに、思考や理性の壁に面しましたが、ネクラな詩人風情の人やオタクのような分かりやすさ、早く泳げたら泳ぐほど、そのままの自分の方に自分という者の顔が出て、ほっとするのですね。
そのままの自分とは皆細いですね!
大切な客観性と正しく思う主体に真面目に!!
林を抜けると思う。
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2024/08/22
自分の霊感は、無欲を満たしたところにある
見えないが見えないから見えないものを見る力
見えないものを見たら、見えるものを見たとなる
私は、幅広く、もっと子供の霊といったり内容が見れるようになるイメージだったが、
一人で感じていても無意味で透明なもの、
無意識的に変哲を感じられないもの、その霊感というぶん相当葛藤があるので解ったときは合えることが出来る。自分のペースを生み出すことに気付くからだ。
だから、もともと人々と力を合わせる力じゃないか、理性は自己自身の対象が判るのだ。
可能性(哲)は予測以上で、
自分のことの、記憶はインプットするときに何かを覚えるから発散が足りないように、
万葉集、その意味や、古典、能楽の無垢な発声
馴染むもの、
ストレスの出方を知る、
ようなこと。
土地は自分より古いから、自分のことをより知っているだろう。
その意味!
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2024/08/22
構え
自惚れ、自分を知る喜びなら、
大切な心と拳に纏める
こうなりたい、憧れに真剣な分、
光も透明になる
蟲ーの表情と混同してる
良いなら良いが、
蟲ーから自分を抜き取らないと
気迫が弱くなる
中にいると、自分はこうしない、表れる成果がそうじゃない
と心なるは言っている
分けて、すっきりした自分の顔や成長を楽しめる
死ぬことよりも、人が生きることにある、為になる憤りしか残らない、風合いや感情は憎しみ以外のもの。
人の思いの中なら、溶けてるが、
人の思いの上、は、佇むことも禁止されているし、違法となっている。
何も叶えられない。
大事なのは、見えないことを心で整理をすると、目の前が透明になる。このこと。
底、そこから行っているのは、出来ないことを目の中から避け、目の中の形ある世界から出来ないことを見つけ、我慢し、ぽろり、と残った出来ることを発見とし、それだけでいることは、信じることや魂の知りたいことや見つめていることや神の他になく、継続すると仏道存在の歩みそのものとなった。どんどん正しく変えて、勧めるのはいつか助かるその心地だ。
観世菩薩すると、出来ない人を探している人が多い。これは、自分の探している心のものかも知れないし、成長を祈る人かもしれない。亡くした誰かかも知れないし、その人の考える蟲ーの見覚えの想念かもしれない。
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2024/08/21
自分以上だから
心は、
自分に理解出来ない
わからないものをは、
まったく進まない
加えて加えて理解出来る
合わせる世界を知る
両者は、目線が、同じだと思う
一方は、視線は、心に向いている
もう一方、心に向いてるのは、前後を見てる
心へ!
心に、待ち合わせ出来るといいね(≧∇≦)b
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2024/08/20
「月払いとなり、違約金など頂きません。」
お金といえば私はコロナ禍の中で、区役所を訪ね、税務署に行ったり、市役所に行ったり
〜躍揺のあるちゃんとした付金など私にないのかを聞いた。最終的に、「ありません。」と聞いた。街は自力性を求めることと、人が民としてその時あっけらかんと、心配せず、且つ正しく生活する。道聞きで、光のまま心を走らせ歩くと、市役所内の警察交番に着き、間違えたと言うと狭い階段を一緒に上がって一階まで連れて行ってくれた。
自分を全て受け入れる広い世界、広い土地とも違い
海の中とは
道が細いから間隔を取り、過ごしやすい
すれ違う、道を通る人とは、触れ合わない
昔からそう、それが一番長く、ずーっとずっーと続いてる
「なるほど世間は難しい。」で有名な、歌舞伎のセリフは、自分には意思があり、優しいことも考えてる、一面揃わないだけで否定された。この行き道だと思うのに上手く出来ない。
認めてもらえない、粘っていたら勘当された。世間の人の良い面も悪い面も、時代の風紀に合わせられるから、大事なことが叶えられない。
定義として在り、そこから公式を詰め、感じ取り、分析的に追い抜いて行く
理由が自己自身だという強い悟りで、その輝きと、もう一つ光を両とする。
一千年以上前からある国の偉さが、人の偉さじゃない
言わない、暴れない
「人」と言うのは、誰でも学ぶ
誰しもが、いたら、来たら、守られるじゃないから
安心を知り、その自己の土台から自力を養う
憲法から、何を思い浮かぶだろう?
難しい字とは、とても人の事なのだ
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2024/08/19
冥界だ、危ない! と、
解った人だけが、霊界を信じて光を使える
ヤミからいくらどんな高級な花地が見えても、
内陸的な自分がすべて、知れることではなく
メディアが店ではない、情報化社会を言うメディアと、お店は
面が違う、と、話し合った
ように、
品性があり、
感情と空想と雑草の草、音楽
自然の力って凄いなぁ
とか
イジワルを貰っても同化てきないから浄化する
意志も試みも啓蒙も、わたしのもの
行けることと行けないところがあり
若し、
相手の相手の見限りで
自分が謝りでもしたら
変わらない天霊にも
どこにでもいる奥方にも
失礼で、付け焼き刃よりも
相手は育たなくなる、こういうことだと
思ってしまう
重力が、遠いところへ近づくと激し過ぎる
近いところを探すとより広く
何かを我慢すれば、
怖れと勇気を持てたら
精神に出会えた
子供も大人も脳の大きさは変わらないが、心はいくらでも大きくなる
心が優しいと決めるなんて傲慢で
優しさとも冷たさとも違うんだ
お前の理想を叶えたことがあるか?
理性と感情が全部合わさったもの、
道理を覚えて行くもの、
それが心
空いてもいない
霊界では、光は感動を与えてくれるが、不半透明なゴミも美しい
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2024/08/19
誰かと行くのスケールが、
人間は、神じゃないから 自分の続けることから離れれない
仲の良い人は、かわらない。
ヤマトタケル役場の機械手続きに工の発展を祈り、自分が国土の中で考えることを変えるという大切な心自身の旅だが深まる縁の友達とは別れない
結婚して別れる、じゃない、
Loveだった、じゃない、
自意識化という技術展開にたいしてLoveだったメタというのは、学びの無意識が話し出すと、入りこんでどうしてか意識界でぶつかる。ぶつかった意識だけを一年考える糧に出来る。
カエルは帰るものさ、それはそれは哀しい顔をしてね。田を守る龍が、この歌があって浮く水となった。昔は人間をいじめて後で寂しい気持ちになった。自分の良いと思うものはあまり大事にされなかった稚魚だった。欲しい物を見つける元気があった。𠮟りを見た。一番厳しいお月様だった。「家」に帰ると自分が目のない龍なのだと知った。孤独が恵まれていない事ではない図体を誇った。また本当に色んな映画をみて泣こう。立っている、生きてるという前向きな事態に取り組む。
カエルは、輪を乱すと思うか?
時があれば時までで、申刻なら申までと思います。
悲しみには流れがあって、物語を既に紙の上に完結させる、この大変な作業を済ませているだけだ。
平面化。後をふんだんに広くする魔法。
✦超個人にたいして、全く全然関係しない外部被害:回り方
友達が、この自分事の神官としてあって私への半ばドメスティック、を、止める
着実に、現実を砕いて這い上がる
大屋彦の神、大事な人に構いたい
感動の多い人にたいして霊を集める仏が、その人にいる中、変なヤミ系のデータがたまに流れて来る。
金目当てでもの聞きしてくる
こんなツーセットがおるから長引いてるんやと思う
しかも自分とは関係ない
このいわば亡霊現象
自分の文化性によってやや目眩がする。
あわよくば使いたい、という金目のくろうとが案内されたような恰好で来て、島のきついのんべえがなんぼ頼んで、モノクロの双子のネコが、トップに立つ構図が見える。
見える、これが自分の霊感。地味でもそう!
きらいなヤミと、本質思想。かつてあった心意がそこにある。心の傷から少し立ち直ったら、
とっさに掴まる手すりが、持っている輝いた物などに限って小さかった。大切なのはもっとこういうリアルに踏み切ったイメージだった。知識がないことを反省した。
あらゆるアク、はその人の遊ぶ心や悪魔的心だけを収集しておくのを見た、ボケていつでもで出している、心配、不安という感情を感覚的に覚えた。そのダシで上から読む蟲ー。
この心霊現象
自分の文化性によってやや目眩がする。あわよくば使いたい、という金目のくろうとが案内されたような恰好で来て、島のきついのんべえがなんぼ頼んで、モノクロの双子のネコが、トップに立つ構図が見える。
見える、これが自分の霊感。地味でもそう。
事件は結局、本人がウニくらいに尖ってウニくらいに黒くなり海の底に沈んだ。心には橙色の太陽が輝いて光っていた。
青い空のような所で、影響はないが勝手に大失敗したひとが、
後に真珠のように連になって並んでいた。境界を体現された仏の眼は、壁にたいしてひたむきに考える、この段階だった。私は、修行中。生きることだ。
流れを逆にするタルのようなものがひかっていた。
文章を書く時、何が書きたいかわかったら意識が言葉が被って当たらず進んだ。
菩薩が言葉を持っていて、感性やまた主観と話すのだ。「私は毎日五センチのヒール、ピアス、音楽聴く」というカラオケがあり、当時は、8センチで凄過ぎるフォルムだった。
あの高飛車な10センチのヒールを履いて転倒して足が折れても構わない、と、思うくらいの
という菩薩を聞いていた。
一緒に遊んでられない、
一緒に勉強したい、
思いはいえる
喉がつまってる
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