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方法論21,22 グローバルを知る為に

2025/01/02

日記・ブログ

笑って五億年後会う

 

地球の写真をよく見て「グローバル」と発音して比較してみる

 

感情⋯感情は感情、同じ。開いている、開くのに手間のかかる

 

魂からの関わりや綾波レイは、感情が合う

 

空間の辺が判れば、自分が何を思ってるか、までで、干渉されないことを知り、関わりは“良い”のだ

 

「知る」は、=蓄積   干渉≠思われない

 

 

干渉されないことを、知っていく事だ。

 

 

同点は、値が精神に揃っている

 

それが、「霊」という冥ではない、

 

大切な仏界の一つだと知るために

 

梯子を掛ける為に

 

慣れていくことを目標とする間、こうしてみてその間どんなだったか、を、今研究している

 

 

 

 

そうする土台の仏道が、今ある 仏道≠仏教

 

 

菩薩は仏教徒だが、人は人

 

 

未来構想の名残りは浮遊して漂うが、名残り惜しいが、という語があるように気にせず楽しさの追求を務める

 

 

 

 

 

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太陽系

2025/01/02

日記・ブログ

太陽系に乗りたい

 

意志ほどある、たとえばこれを許したくない、とか、こう考える、とか、

 

「意識」は太陽に通ずる

 

そこに儀の違うあらゆるもの、

 

形を超越したものもいて、対峙するには、形を持つ

 

草木を持つ、これがパイプでも本でも椅子でも良いのだ

 

自分をしっかりさせてくれる物

 

持場が違っても行為が同じだ、や、当然背や笠の高い昔の人も、悟って過去から未来を望む中にこの時代の陽光を見ていたのではないかな、「自分」で頑張って努力してるから

プライドの高い大霊も関わりを自分にたいして少し許しを付けることが出来、今畏怖の向きが死より人に、つまり蟲ーに、人の祝いや目出度さは、こうした畏怖はそれに対して相当の理解なのだと形としての相互

 

強い風の中、

 

 

成り立たないものが成り立つわけない

 

 

これだけの情報で知ることは奥深かった

 

百年、二百年前なら違ったけど、この理解が通っていた

 

 

悟りが進歩することを知った

 

 

こんな呑気な所で、勉強もしていて何かとしっかりしていなくては大変だ

 

確かに経験だけど、どの部分で経験なのかはまだわからないが

 

腑に落ちた力は有る

 

 

 

 

 

 

陽気になる為に、一つ一つする、決まった石膏像のように総体で過程を含み一つか、ブロンズや木像のような工程の一つか、

 

石膏より暗いブロンズ像も、江戸時代の文芸も学び、土地の物が自己捜索となるが、他の簡素さ、美しさを見ても、現代を生きる人間として工程的に生きて行くことは、漆器作りの様に塗って拭きを何度かするのを柔らかい静寂と思う。それは明るさに違いない。陽気さを、一つ一つ自分で育てる。

 

 

 

 

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