HARU WORKS(柴山晴)

イラスト・日記

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  • 「百面相」作成完了

    2011/04/30

    制作日記

    たぶん、早ければ明日にはアップできそうです。お楽しみに。3枚組の予定です。

    5/1 アップしました。人の表情の変化は、見ていておもしろいところがあります。

  • GW巣ごもりさんのつぶやき・正直な感想しか書いていません

     最近、必要な情報をウェブで集めていて思う。
     これでいいのか?

    1 事実とはわざと逆のことを書く(相手に裏を読むことを求め言質を取られないようにする)。

    2 なぜか「日本語で」と強調している(実際の民族意識と関係が深いのか?)。

     建前と、文字情報からは社会状況なしに真意を読み取れないようにする、この二つの悪賢さがはびこっている。私の場合、嫌なものは嫌、と言い切ってしまうから友達は少ない、というより友達のふりをしている人たちなら要らない。

     ただ、それだけ。

  • ショーマンシップとプロフェッショナリズム

     知り合いのブログでも見ましたので、よくわかります。私にとっては「お姉さん方」のキャンディーズ。歳が分かってしまいますね。

     今日、本業の職場から帰って来るなり母から質問。「なんでスーちゃんは肉声であんなに気丈なことを残せたの?」。私は感じたままで答えたのですが、「ショーマンシップかな」。つまり、死の直前まで職業人意識を捨てなかったということです。船の船長が沈没する船で最後まで残るのが職業人意識だとしたら、芸能人にとっては最後までファンを勇気づけるのがそうなのだと私は思います。

     エンターティナといえば、田中でいうと私の親の世代なら「田中絹代」でしょう。映画「楢山節考」で歯を全部抜いて老婆役に徹したといいます。おなじく今回も「田中」なので、つい思いだしてしまいました。合掌。

  • さみしいけど聴くとほっとする音楽

    www.radiosymphony.com
    iTunes経由で聴いています。じつは、ブラームスの交響曲第3番第3楽章、これには思い入れがあります。大学受験で一浪したとき、5月あたりに予備校のカフェテラスで流れていたのがこれです。映画を連想する方もいるかもしれません。

    私の近所には、選挙絡みで今も会っては騒いでいる人たちがいます。はっきりいっていやです。その件かも、文通をしていた人ともつきあいをフイにされました。選挙の前でしたね。

    ヘッドセットをかけて、上に書いた音楽を聴いています。ほっとします。森の中の一軒家だったらこんなことをしなくてよかったでしょう。街中に暮らすのはそういうものです。

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