揶白 (KF)

絵画

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  • 稲荷様

     

    「ぼく」は、

     

     

    自分、と同じように

     

    なにかあると勘違いされたが最後。

     

     

    がんばりすぎるほどがんばったそれにしては

     

     

    万人の「私」は、これだけもつ嘘か、すごいなと思う。

     

     

    思ったより人間はやさしく間違いやすく

     

     

    思ったより動物は優しく

     

     

    思ったより地球は深い

     

     

    深さを示唆する道徳が、学問が既にあるからだ。

     

     

    稲荷神社とあって、各地にある。狐が門にいるが、

     

     

    迂闊に拝んだりしてはいけない手を出してはいけない、

     

     

    と伝えられる。

     

     

     

    動物の神様だろう、恐らく。

     

     

     

     

     

     

    「ぼくは、神様の難しさをしりたい」それからわかったことがある。

     

     

    「会話」が出来る、というのが、コミュニケーションてして初めてで、動物の俺は嬉しい、とそう聞いた。

     

     

    狐も狸も、騙す、化ける、化かせる、という性格の伝承がある。稲荷が神なら、総じて、目を黒くしてしっかりする必要がある。

     

     

     

    赤いきつねとみどりの狸は、昔から馴染んでいる。

     

    どちら側にしても、嬉しい、という基本を忘れないように。

     

    生き方については、ジブリ「平成たぬき合戦ぽんぽこ」が参考に。自然と街の共存を人は強く悩んでいた。

     

     

     

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  • 月の三十三間堂

    襟元のかたちが崩れると知って出来た緩い構えは、

     

     

    水のように滑り良く、自分に合わせて動きを勝手に見せてくれる。自分だけのキャンパス上、限られた物の上の、世界の幅のようでもある。

     

     

    わたしにふる悪意の正体についてこの絵を思う事が出来る。

     

     

    相手は、こう思いたかった、本当はこう見ていること。そして絵になっている私、自分。

     

     

    「友達」は、国から疎外され村八分の林でこんもり暮らす。

     

    「私」は、友達と思った者が石鹸でも溶けたかのように狐になっちまった。

     

     

    この二つである。上が、人生論で下が物語論というらしい。

     

    ちなみに蟲ー本人だが、字体も天霊がすっぽり包んでいる。

    独白人格一致https://creatorsbank.com/pachnoda/diary?page=2  2010/01/30

     

     

     

    虚空蔵、阿修羅の月が、こういう風に私たちを歌プラネタリウムのように閉じ込めていた。月は声として叱りを言うが、叱り、その光の実感が今目の前を覆う柔らかいただの春雨と、心内の月面や光の感触から得る感情、、

     

    未だにひたすら地球に進むという未来を夢見ている。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    己々の生きたかった時代に展開したのと思うのだ。

     

     

     

    友達は、もっと同じ国とか、そういう視点で一緒にいて欲しかった。1000年以上前からある日本が、大らかで、地球の古いとこはこういう文化なんだと参考にして頑張って欲しかった。応援する側が上手くがんばれと言うことに荷卸しも仕事も急いでしていた。

     

     

    生命のうちで、夢のある現実、愛や夢を養った心はがっちり残っていても、

     

     

    水や火のような、元論をまだ語れないのは地球に住んでいる自覚がままならないからだ。

     

     

     

     

    虚空蔵菩薩

    釈迦蟲ー

     

    真手

     

    神様

     

     

     

     

     

    想像が想像にある、歳を得て次元的だからそれは全て御手に籠る気持ちの全てだ。だから、空想と予測を掻い潜りすり抜け直進する。自分の知っていた動きしかないから。


     

    田の真ん中に住まいがある、自慢出来ないんだ、と言う小説を読んだ。お兄さんが言っていた。中川家のお笑いコントが深い道徳を示していた。

     

     

     

     

    白拍子の舞も、通常毒になって残る光彩が、

     

     

    物をエネルギーに変化させるには、この様に歯で噛み砕いてから。私は、叱りとその光の実感とまでほどいて強い塊をやっと糸という「光」に解る。

     

     

     

     

    こう路上喫煙の禁止から防ぐ防御の希望の可能性を思い出した。

     

     

     

     

    ただあるとする道徳から、叶えて行く道徳へ。

     

     

    田を育てる、この自分の特徴から、聞きたいことと、欲しいものを世界に探す。

     

     

     

    見えてきた。

     

     

     

     

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