揶白 (KF)

絵画

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  • 愛の文学

     

     

    上本町の駅の端にあった。

     

    上本町は生魂神社があり、上町台地という山ではない大阪の場所。一筋で四天王寺さんに参れる。新しいyufuraの向かいに古いハイハイタウンがある。一休みをするのは近鉄百貨店。

     

    直木三十五記念館のある谷六の家からほど近く、通っている。

     

     

     

     

    小さいあなぐらし 

     

    精神上に登るやつを眼力で見るこちら心上。心上という拳を結い、負けないことが解った。影、人の背から法や気を破り捨て、自己主張をしたり、はたまた確かなこの間のすべて己の行為を私にふりかけてくる。こいつらは小さな小さなあななのだ。私はそこに暮らしている人。

     

    立ち向かえる事のひとつ、という文だが、 

     

    視線は猿田彦。

     

     

    猿田彦といえば、猿女を持つが大阪城もその侍の神でありただ芸能と言われた。タルタマの生み出す祈りはこの様蔦い、御所を結って「猿女君」とはじめて囲いが着きて、いま心前にいる大屋彦神のシシよりサルメの属が前だとは、上下ではない。菩薩をする言葉を前にその相撲を楽しみに待つ意思を残し、ゆっくり倒れる肉塊を私たちは見るのであった。それを「大屋彦」と言うのだった。

     

    何にしろ猿田彦神が早く、順序を正すと回りが良くなるのだ。

     

     

     

     

    動画をよく見るその御利益は、有るものに満足を知り一本仕掛けを整える、これを固めという。

     

    こんなものに立ち向かうとは思ってもみなかった

     

     

     

     

    皆で立ち向かえば、

     

     

    構わないことも、術の最も。

     

    色々準備、心のガードを強くする、

     

     

    道の術

     

    心の感情を自覚にんしき、このとき天辺は必ず理性。縦に積む、己の湧きいずる気持ちを辞書を調べて引き熟語を縦に積む、

     

    頑張っている自分などが、見て取れる。見えない世界の修行として大事に。しかし、この方法をこの位置から他に誰が思いついたか。

     

     

     

    私の持っていた手持ちの示しは、「苦しみの中で心の奥から真の言葉を吐き出す」誰がいったか、蟲ーから聞いたがメッポウ聞くもしないのも、批判の気持ちを抱くのも対象化。人間の役割である。

     

     

    もう一つの示しは、同じ本人から「心に流れている感情をただ見る」私はわけがわからなかった。嬉しい、楽しい、感情を見るような言葉に自我が存在し得ようか自身の目を超え、自我を失った暗い眼は。

    無知の定を間逃れる事はない。

    感情が、もっと複雑に別の物が合わさり重なるのなら違った。後から読むと、摩訶不思議な精神をただわくわくさせ誘う言葉だった。

     

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