川瀬大樹

画家

7

京都府城陽市

0

http://www.facebook.com/home.php#!/pages/%E5%B7%9D%E7%80%AC%...
social
  • 3

    Fav 237
  • 9

    View 527,249
  • p

    Works 305

川瀬大樹

m
r

川瀬大樹

画家

  • 3

    Fav 237
  • 9

    View 527,249
  • p

    Works 305
  • コケラヲトシ3.グループ展今日から大阪池田で開幕です^^

    http://ameblo.jp/pedro18/entry-11178260699.html

    見応え感最高で最強のグループ展になっておって、とにかく凄いです..。

    主催者の橋本画伯のブログで作品一覧が
    丁寧に分かりやすく紹介されとります☆
    今日から3月5日迄開催ですのでよろしくお願いします。
    2012.2.29〜3.5 10時〜19時迄 最終日16時迄

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • 画面内でのモード切替

    僕の場合、主軸としているモチーフがキリンでして。

    画面内での見せ場を意識しながら、
    3通りにモード切り替えしているんです。

    まず一つ目は背景のマチェール「絵肌」。盛り上がりや、凸凹、
    削りの部分、多重的に色が折り重なって厚みを帯びさせています。

    二つ目は、キリンの造形的フォルム。しなやかで細長い、
    キリンのプロポーションを細い絵筆でラインを付け足したり、
    削ぎ落としたり編集を重ねながら、理想的な形を
    抽出していってる感じなんです。

    三つ目は、キリンのボディーに施された点描での装飾。
    身体に極め細やかな点を打ち付けながら、原色を用いて
    民族的な装いをジラフの身体に着飾らしてゆきます〜。
    オリエンタルなテイストを意識している感じですかね^^

    以上、画面での見せ場についてでした〜^−^

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • 小さな絵の大博覧会でドラード特別ギャラリー賞を受賞いたしました^^

    ドラードギャラリーの小さな絵の大博覧会、本日で会期終了です〜。
    一ヶ月の長い展示期間、たくさんの方々に見てもらい
    とても良い機会に恵まれました^^参加して本当に良かったぁ〜^^

    ついさっきオーナーさんのブログで賞が発表されてて、
    思わず受賞者の中に自分の名前が出てきた時は
    嬉しくて..スキップしながら飛び跳ねちゃいたいテンションでした「笑」
    今年後半の動物を題材にした企画展に
    招待作家として招いていただけるみたいで感謝&感涙〜。

    ドラードギャラリーを通して
    関東の素敵な作家さん達と一緒に展示会をする事で
    自分の持ってる可能性に広がりが帯びてきた様に思います。
    さぁ、明日は朝から一日製作に邁進するぞぉ^−^

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • 実写のヤッターマン

    三池監督、良いですね〜。
    実写版のヤッターマンは原作のB級的な馬鹿さ加減を
    上手い具合に再現していた様に思う。
    実写に置き換えた時のキャラクターを
    違和感無きテイストで昇華させながら映画として立ち表せていたなぁ。
    ドロンジョ様のセクシーでキューティフルな色気を
    深キョンが見事に演じていたのも印象として強く残った。

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • 魔法使いのしての契約

    魔法少女まどか☆マギカに..夢中でございます!
    魅了されちゃいますね〜。
    このアニメーションの凄味って
    やはり魔女との戦闘シーンが見せ場だと思うんですよ。
    キャラクターはいたって非個性的といいますか。
    魔法少女が次々とアイテムを
    変幻自在に変化させながらフォーメーション組み換え、
    闘う活劇シーンは一見の価値あり。

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • 天王寺なのギャラリーで個展します!

    http://nano-gallery.com/ 急
    遽、天王寺なのギャラリーで5月下旬に
    企画個展を開催させていただく事となりました、感謝^^
    期間中は交流会も実施するので、
    たくさんの人に足を運んでほしいですなぁ^^
    なのギャラリーに赤丸シールをたくさん付けまくるぞぉ!!

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • 奈良町デート^^

    今日は雪が降りしきる中、愛しの彼女と奈良へ。
    カナカナの海老のカレーを久々に食べたかったのですが..
    カナカナは休みでした。けれど猿沢池近くのうどん屋は
    味が絶品で大満足でした。
    こんなにも甘くて美味しいうどんに添えられた
    野菜天麩羅を幼少期に味わっていたのなら
    大人になった今も野菜の好き嫌いが無かったはず^^

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • それぞれのサイトを連結させる意義について

    最近は多種多様に登録される無料ネットサイトが
    いろいろと在って、僕もそれのいくつかに登録している。
    ミクシー、ツイーター、アメブロ、
    クリエイターズバンク、CJキューブ、
    アットクリエイターズなどなど。

    そしてここ最近、それの反省点が見えてきたのでメモがてら
    書き記そうと思う。僕の場合、ミクシーが今んとこ
    一番有効活用してたのだが、交流会でお話伺ってると
    クリエイターズバンクの方のサイトを
    観覧している方が多々おられた事を知ったのだ。
    他にもアメブロで僕の情報を見てる人もいれば、
    ツイーターで僕の存在を知ってくださる方もいて..。
    つまり、どのサイトで情報を見ているのかは
    人それぞれだから、一つのツールに偏るのは、
    ちとまずいよなぁ..っと思ったのです。
    僕の事や作品の事を一人でも多くの人に知ってほしいし、
    何より応援してくださる方、支持してくださる方を
    発見する可能性を少しでも多く残しておきたいのだ。

    なので最近は、どのサイトにも満遍なく情報を共有させ
    発信させている次第なのであります。
    何処で誰がいつ、自分の発信したメッセージを
    受信してくれてるか分からないので、
    その可能性を押し広げるために、
    一箇所でも多く情報が観覧出来る場所を
    確保させてゆきたいものですね^^

    Comment (2)

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
    • 川瀬大樹

      2012/02/14 19:50

      喜連川 雲彩さん

      いろんなサイトを提携してやっておられるんですね^^
      確かにネットでも深い繋がりの持てる人って居ますよね^−^
      ウェブに掲載してた作品を実際にギャラリーまで
      見に来ていただいたり、逆に展示会場で知り合った方が
      ウェブ上で繋がってきたり、後々まで良い関係性を
      築ける事が多々ある気がいたします^^

    • Unsai

      2012/02/14 14:07

      こんにちは。
      はじめまして。

      情報発信の場所は、多い方が良いというのは私も最近感じることです。

      MiXiは、閉塞感がって、私には会わなかったのでやめましたが、アメブロ、ヤフーブログ、ライブドアブログ、twitter、facebook、クリエイターズバンク、ホームページ複数は継続中です。

      一度yahoo,livedoorは、休んでいましたが、ブロ友がアートセッションに来てくれたりして、復活しました。

      会っていなくても意識交流してきた人は、深いつながりができるようです。

      情報の発信基地、私も地道に確保していきたいと思います。

  • 産地直送な現代アートの面白さ

    先週、ギャラリー巡り行って、同時代むしくは
    同世代の画家の絵を見て思った事があります。展示空間に
    並んでいる作品達は、ついこないだ迄、
    作者が画面と対話を繰り返し作りあげたモノ。
    製作過程であるとか、そこへ辿り着くまでの
    日常をブログで綴った先に出来上がった図像が
    目の前に並べられる産地直送でいてフレッシュな
    面白さがそこには在ったと思うんだよね。同時代の生きた作家の
    作品は見る側と同じ時代リンクする事が出来るから、
    すごく大きな刺激と感動を貰えるんだなぁ。

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
  • 自由の彼方

    真っ白いキャンバスに絵筆を入れると言う行為は
    可能性を広げてくれる意味合いと共に
    可能性が無くなると言う制約を同時にはらんでいる事だと思うな。

    一歩進むたびに選択肢がチョイスさて、
    それを選択する事によって別の方向性が閉じられる事なんだと思う。
    自由が存在するのは不自由さの渦の中でしか見い出せない。

    Comment

    • ログインするとコメントを投稿できます。

      投稿
k
k